|
こちらは先週の写真。別子ラインに最近できたループ橋です。手前にダムがあるので、そこから撮影することができるんですね。このループ橋に入る手前に「カーブ注意」の標識があるのですが、そのカーブが、見事に「す」の形に描かれていたりします。すげえ(^^; |
建造物
[ リスト | 詳細 ]
|
本日は子供に誘われて、久々にマイントピア東平(とうなる)に行ってきました。ここは少し時間がかかるのと、道が狭いのでそんなにしょっちゅう行きたい場所ではないのですが、紅葉がまだまだがんばっているのと、この石積みはドラマチックトーンにいいかなぁ、と思ったこともあり、誘いに乗ってみました。紅葉も結構いい色になっていたモミジの木があったので、それなりの収穫もありました。モミジの写真はまたぼちぼち出して行きます。
東洋のマチュピチュと称している石積み
OLYMPUS E-PL5 LUMIX G VARIO 7-14mmF4.0(7mm F4.0 1/1250 ISO200)
実は今朝もがんばって起きてラヴ!女医彗星撮影と愛損捜索をやってきました。場所は同じく海岸。今回は早めに到着して極軸もしっかり合わせてスタンバイです。しかし、月も近くなっている上になにやらモヤってる感じです。む、こうして見ると結構街明かりもあって、いい場所とは言いがたいですな。
スタンバっても、もやってる空
Canon KissX5 SIGMA17-70mmF2.8-4DC MACRO OS(17mm F4.0 20sec ISO 3200)
ラブジョイは昨日の方がJpegなのにいい感じで写りました。なので写真アップは無し(^^;。東の空は写真のようにスピカから下はぜーんぜん見えない様な状況でしたが、明けるにつれて少しずつ澄んできたようで、彗星と土星までは見えました。その右の方に愛損があるはず…とがんばりましたが、UTOさんと同じく、双眼鏡でも見つけることはできませんでした。残りは70mmで撮影した固定撮影の結果でしたが、天秤座の星は見えるのに愛損は影も形もありません。これだけ天気が良くて見えないのだから、もう近日点通過前は不可能でしょう。後は太陽に最接近してもちゃんと生き残ってくれることを祈るだけです。とりあえず祈っておきましょう。ナムー。
これとは別に、昨日(あ、もう一昨日だ…)はろざりおさんのお誘いで、川之江天文クラブの会合にお邪魔してきました。なんかピンクのSE250双眼システムとか、小型人工衛星を手持ちのアンテナで受信しているとか、ハタから見てるとあやしぃ方々の集まりなんですが(すみません!)、色々聞くと、聞くほどになんかすごい方々の集まりみたいですね。機会があればまたお伺いしたいと思います。
|
|
日曜日のドライブ、実はまず、この輝北天球館に寄っていました。一般道をひたすら内之浦目指して走って行ったのですが、道路標識に「輝北」の文字が。あ、そういえば有名な?輝北の天文台はこの辺にあったのでは?と思って慌ててナビで検索…しようとしたのですが、このときは「天球館」という単語が分からず探せませんでした。 |
|
先日の曽木の滝の上から写した夕焼けの続きです。ドラマチックトーンで撮影していると、東の空から昇ってきた月に気がつきました。これを入れて撮影しようとすると、どうしても自分のいる橋が映り込みます。どうせなら、ということで大胆に入れ込んでみると、古びた橋がなかなかいい風合いになって映り込んでくれました。橋の下は曽木の滝の上、一瞬川の流れが緩やかになっている場所になります。寿命を終えた橋が、取り壊されるのを静かに待っているようにも見えます。 |
|
引き続き青島ドライブ。青島に渡って鳥居をくぐって進んでいくと、青島神社があります。結構立派なお社で、しっかり道中の安全をお祈りしてきました。しかし、神社の周辺は亜熱帯植物の森。この森は特別天然記念物らしいのですが、やっぱり神社と比較するとなーんとなく違和感があります(^^;。ということで、青い空と赤い神社と緑の森が入るようなアングルで表現してみました。こんな風景は、もうドラマチックトーンならではの表現力ですね。この日はこの7mmの超広角とドラマチックトーンでの撮影が楽しくてしょうが無いよー状態でした(^^; |




