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本日は駅前のあかがねミュージアムで「水素社会を目指して」という講演会を聴講してきました。トヨタの方が特別講演で参加していたこともあり、ロビー前にはごらんのようにトヨタのMIRAIが展示されていました。
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ボンネットは開けられていたのですが、その中にはカバーを付けられたエンジンのようなものが鎮座しています。その場にいた担当の方に効いてみると、これが燃料電池本体というような話をしてました。変だな、と思って後でもらった資料を確認してみると、やはり燃料電池そのものは車体中央部にあります(見えません)。ボンネットを開けて見えるのパワーコントロールユニットのようです。「自走してきたんですか?」と気になったのですが、さすがに全部を自走してきたわけではなくて、キャリアカーで基本輸送してきたそうですが、ナンバーは付いている(ここではカバーで飾ってます)ので、公道を走ることもできるそうです。ただ、水素燃料ステーションがどこにあるかは…?。

運転席はあまり見なかったのですが、気になったのはやはりエアコンとかの操作部でしょうか。少なくとも見た目はタッチパネルになっていました。今、こういうのが流行なんでしょうが、自分の車で経験している限りはすごく使いにくいので、このままではなく、もっともっと使いやすく進化して欲しいところです。燃料電池もそうなんですけどね(^^;

講演は個人的には色々面白かったのですが、比較的専門的な内容をなんとか一般的な講演で…ということだったようで、色々苦労されていたようです。地元でこんな講演を聴くことができる機会はなかなか無いので、また機会があれば行ってみたいところです。

…で、実はこのあかがねミュージアム、駅前にできていたのは知っていたのですが、中に入ったのは初めてでした。なんとなく入りづらい雰囲気もあるし、無料駐車場があるわけでもないので…基本的には美術館なので、こんなところで写真展とかできればなぁ、という気もします。ひとつの夢、ですな。


OLYMPUS E-M5II M.ZD 14-150mmF4-5.6(14mm F5.0 1/320 ISO 200)

スタッドレスの話が出たので、ついでに、という訳ではありませんが車の話です。ガーネットスター号ことシャトルハイブリッド、購入してから4ヶ月経ちましたが、先月中旬からはスタッドレスを履いてます。ある程度予想はしてましたが、思っていたよりも燃費は落ちてます。まぁ、ここのところあまり遠出していないというのもありますが、だいたい20km/Lをかろうじて越えるかな…というぐらいになってしまっています。ガソリン満タンで800kmを走りきるのはちょい無理…むむぅ。
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今回は、少し不満なところを。

燃費が落ちているのはタイヤのせいもありますが、冬場になって暖機運転が永くなってきているのも原因の一つだと思います。この辺はおそらくトヨタのハイブリッドと大きく違うところで、ホンダのハイブリッドを買ってがっかりするポイントでもあると思っています。(トヨタのハイブリッドはほとんど乗ったことが無いので詳細は不明ですが)

ハイブリッドシステムは同じなので、フィットやヴェゼルでも同じだと思いますが、このシステム、夜中に静かに住宅街から出ていく、というのができません。最初にシステムを立ち上げる(エンジンONにする)と、暖機運転が必ず始まるのです。しかも、この暖機運転が結構うるさい。乗り始めは「あれ?これってディーゼルだったっけ?」とマジ思ったぐらいです。少なくとも以前のフィットシャトルより暖機運転はうるさいと思います。

夏場ならその暖機運転も1〜2分ですぐ止まるのですが、真冬はそうもいかず、延々暖機運転が続きます。まぁ、暖機運転が止まるまでアイドリングする必要は無いので、すぐ出発はするのですが、モーター走行だけになるまで、結構な距離を走れます(^^;。その分、燃費も悪くなっていると思いますね。冬場の燃費が悪くなるのは以前のフィットシャトルでも同じでしたので、その辺はどっこいどっこいですが、暖機運転の音が大きい(ディーラーの人の話だと、充電する関係で回転数も高めにしてあるとか。通りでタコメーターの回転数が1000回転からの表示になっているわけだ)。とにかくカラカラというか、ガラガラというか、あまり質の良くない音が延々続きますので、とっとと走り始めた方が幸せになれます(^^;。この辺、トヨタのハイブリッドだと、まずはモーターだけで走り始めることができる(と思う)ので、静かな発進を必ずしたい、という方はホンダを買ってはいけません。まぁ、ホンダでも暖気が終わっていればモーター発進になるんですけどね。かなり限られた条件下のみになります。

不満ついでにもう一つ。エアコン操作について。エアコン関連の操作パネルは、タッチパネルになっているのですが、これがまた使いにくい(^^;。ボタンでは無いので、押したかどうかは今ひとつ感触がありません(音はしますが…)し、どのボタンがどの位置か、という境目も全く無いので、操作時は「じっと見つめて」操作する必要があります。安全上どーなのよ?。しかも、ほんの少しでも触れると操作されてしまうため、ボタンがこの辺だったかな〜と、触りながら位置合わせをすることもできません。極めつけは、操作パネルの下にスマホなんかを置けるトレイがあるのですが、このトレイに物を置いたり取ったりする際に、かなりの確率でエアコンパネルに触れてしまいます。全く意図していない状態で「ピッ」と音だけして「え?何?今何が操作されたの?」という状態になったりします。運転が落ち着いたところで、じーっと見てみて「あ!内気循環になっている」とかがようやく分かったりすることも(全く分からないこともあります)。正直、「責任者出てこい!」状態です。これで事故でも起こったら、だいぶ文句言われると思うんだけどなぁ(もちろん責任はドライバーにありますが…)

まぁ、この辺は数少ない不満点ですね。基本的な作りは良くできていて、満足度はかなり高いところにあります。4ヶ月乗っていて、お尻が痛くなったことはありません。というか、それは普通なんですよね(^^;。前のフィットシャトルは左臀部がしょっちゅう痛くなってました。サイドサポートが弱かったんだと思います。(自然にお尻に力が入ってしまう)
そうそう、スタッドレスタイヤですが、実は以前のフィットシャトルで使っていたものをそのまま使ってます。購入時にタイヤサイズが全く同じ事を確認していたので、スタッドレスタイヤを買い換えずに済んだんですね。実際にはスタッドレスタイヤが活躍することは年に1回あるかないか、というレベルですが、安心感が違います。半分保険みたいな物ですが、今年はできれば活躍できるスキーにでも行きたいなぁ。今の豪雪は困りますが(^^;。さ〜て、今年は行けるかな…?。

あ、写真は秋口に撮影した物。背景は紅葉ですな。季節外れでごめんなさい〜

OLYMPUS E-M5II M.ZD 14-150mmF4-5.6(14mm F5.6 1/80 ISO 640)

 時はさかのぼって9月上旬。シルバーウィーク前に納車になった愛車シャトル、ガーネットスター号ですが、リアはこんな感じです。フロントは少しクセのある顔ですが、リアは比較的一般的な感じ。逆に、飽きの来ないデザインだと思います。今回は永くつきあうつもりです(^^;
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OLYMPUS E-M5II M.ZD 14-150mmF4-5.6(14mm F5.6 1/500 ISO 200)

 先日の写真もそうですが、ディーラーで受け取った後、すぐこの河川敷に来て撮影してますので、本当にまだ数kmしか走っていない状態でした。この後ガソリンを満タンにして、洗車&ワックスをかけて、夜には星空撮影にさっそくの遠出をしてみました。まだ慣れない車ですし、新車なので慣らしでゆっくりと走ります(と言っても一般道ですので、普通に…)。モーターとエンジンとが、協調したり、モーターだけで走ったり、発電したり、と、やっぱり違和感バリバリなんですが、いいんです。それが面白いんだから。この違和感が楽しめるぐらいでないと、ホンダのハイブリッドを買うのはやめた方がいいです。苦痛です。私の場合はフィットシャトルハイブリッドからの乗り換えでしたので、比較的違和感は少ない方でした。しかし、ブレーキはなんとかならんかなー。

さて、問題なのは燃費です。まだ最初の満タン給油しただけなので、満タン法での燃費がどうなのかは分かりませんが、とりあえずメーターの燃費がそこそこ正しいとして話をします。フィットシャトルハイブリッドの時は、だいたい1割増しぐらいの表記が出ていました。なので、20km/Lだと、だいたい18km/Lぐらいが実測。今度のはもう少しマシという話を聞いてますが、まぁ、そのうち…
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で、星の撮影地に着いて、あらためてメーターを見てびっくり。おいおい、カタログ燃費がでちゃってるじゃないか…。ちなみにこの車、グレードはFFのHYBRID X。ホンダのホームページを見てもらえば分かりますが、カタログ燃費は32.0km/Lです。


さすがにこの時は夜の一般道の遠出、しかも給油直後だったので、色んな意味で燃費が出る可能性があったんですが、いきなりカタログ値が出るとは思いませんでした。その後短距離の通勤とかに使っているとどんどん落ちてきてますが、それでも500kmほど乗って、だいたい28km/Lぐらい。前車フィットシャトルハイブリッドのカタログ燃費が25km/Lで、実20km/L〜18km・Lpぐらいだったので、その3割増しぐらいを期待してたのですが、どうやら期待以上に行きそうな気がします。とりあえず、慣らしが終わるまでは大人しめで乗ります〜。

彼岸を過ぎて、いよいよ秋が近づいてきた…と思ってたのですが、どうも台風が暑さを連れてきているみたいで、ちょっと寝苦しい夜が続いています。

ミスティックガーネットパールの愛車「Shuttle」ことガーネットスター号
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OLYMPUS E-M5II M.ZD 14-150mmF4-5.6(15mm F5.0 1/640 ISO 200)

さて、9月中旬に納車になったHONDA シャトルハイブリッドですが、この前の車、フィットシャトルハイブリッドには結局3年乗っただけでした。その前の車がマツダのプレマシーだったのですが、プレマシーは結構お気に入りの車で、比較的しっかり乗った気がします。ただ、鹿児島に単身赴任している間に、一人で3ナンバー7人乗りワゴンを乗るのはどーなのよ、となって、最終的に5ナンバーのフィットシャトルハイブリッドに乗り換えたんですね。ガソリン消費量は2/3になって、5ナンバーで取り回しが良くなって、乗る荷物量はさほど変わらない、というユーティリティ性の良い車でした。

ただ、満足度は必ずしも高くなかったんですね。乗り心地はまぁ、ギリギリ許せる範囲だったのですが、座席のサポートがいまいちなせいか、お尻が痛くなることがたびたび…。その他特に残念だったのは内装の質感。格安フィットをそのまま持ってきた感じで、チープなイメージは否めませんでした。座席の調整代も少なく、座高が高い私の場合は、一番低い位置にしてもハンドルの上部でメーターが隠れてしまい、ハイビームインジケーターがいまひとつ見にくいとか、細かい不満がちょこちょこありました。

で、今年4月。家内のN-Oneを買った後営業の方と色々相談していると、フィットシャトルがフルモデルチェンジするという話。まぁ、フィットがフルモデルチェンジして2年になりますから、フィットベースのシャトルがようやく追いついた、という状態でしょうか。
5月に発売になり、試乗もしたのですが、とにかく良くできている印象でした。HONDAのハイブリッド(というかFIT3ベース故)の違和感はありますが、サスやハンドリングのなめらかさ、全体的な質感を考えると、フィットシャトルハイブリッドは何だったの?と思えるぐらいの進歩でした。とにかくフィットシャトルハイブリッドの、ここがイマイチ、と思っていたところがことごとく改善されていたので、俄然買う気になってしまったのです。

しかし、価格もそれなりに上がってました(装備を考えると、そこそこリーズナブル)ので、それなりに交渉。比較対象はやっぱりカローラフィールダーです。カローラ-フィールダーも試乗して、乗り心地はかなり良かった(シートは確実にトヨタの方が上)のですが、トヨタは色んな意味で「普通」。シフトノブまでプリウス的なものではなく、普通のゲートATレバーだったりしたので、積極的に選ぶ理由にならなかったんですね。価格もシャトルより割高で、決定的だったのがオートクルーズが付かない!(オプションも無し)。フィットシャトルハイブリッドで、オートクルーズの便利さに気がついてしまった私は、この時点でカローラフィールダーは無くなりました。

で、最終的に8月の初旬に「買う!」となったのですが、そのときに悩んだのが色。先日のN-Oneの時は、赤茶系の「プレミアムディープロッソ」があったのでそれほど悩みませんでしたが、今度のシャトルにはその設定はありません。なら濃い青系の色(フィットシャトルはちょっと明るすぎでした…(^^;)でも…と、カタログカラーの「ミッドナイトブルーメタリック」をチョイスするつもりでした。しかし、実車を見ていません。フィットシャトルハイブリッドの「アズールブルーメタリック」は、実車を十分見ないまま決めてしまい、ちょっとだけ後悔した(まぁ、目立つ色なのでこれはこれで良かったのですが)ので、今回は「やっぱり実車を一度見ておきたい!」と営業さんにお願いしました。

で、このミッドナイトブルーメタリックの実車、お隣のディーラーに実車があるということで、営業さんと二人で見に行きました。到着した時は丁度試乗に出ていて、帰ってくるのを待ちました。で、向こうにシャトルが見えて、次第に近づいてくる…で、営業さんと顔を見合わせてしまいました…
「あ?あれ?」「あれですよね…?」「いや、でも黒くないですか…?」「う、うん、黒に見えますよね…」

ミッドナイトブルーメタリックの試乗車。黒にしか見えない…
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Canon PowerShotS120 CanonZoom 5.2-26.0mmF1.8-5.7(6.8mm F2.8 1/1600 ISO 160)

そう、遠目に見るとどう見ても黒に見えるんです。さすがは「ミッドナイト」。メタリック塗装の中にブルーパウダーがまぶされているような感じで、強烈に光が当たると、その部分はブルーに見える、というレベルで、普段は黒にしか見えません。カタログ写真だともっともっと青く見えるゾ…。有色系を選ぶのを前提にしていたので、この時点でこの色を選ぶ理由は無くなってしまいました。で、色選びは振り出しに…まぁ、今回購入したミスティックガーネットパールの試乗車を見た時に、カタログの色よりも随分と落ち着いた感じに見えたので、これでもいいなー、と思っていたこともあり、この色に落ち着きました。ラメ度合いが「ミスティック」の語源らしいのですが、その辺はまた紹介していきます。ただいま走行距離500kmほど。ガソリンはまだ半分ぐらい残ってますので、本当に1000km走れそうな感じです。

今週、シルバーウィークは天気予報もほぼ晴れマークで、なかなか行楽日和になっているようです。運転してても気持ちがいいですね。
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さて、今我が家にある車が、写真の2台です。一台は先日納車になったホンダ・シャトル。そしてもう一台は、家人が乗っているホンダ・N-Oneです。こちらも比較的最近買い換えたものです。税金が上がるのと、丁度乗り換えのタイミングがそこそこ合ったというのもありました。

このN-Oneの前車は、ダイハツのソニカという車でした。今はそのシリーズはありませんが、時折走っているのを見かけますので、そこそこ売れたシリーズでは無かったのかと思います。ソニカを買ったときは、その他の軽に比べて、ダントツに乗り心地が良かったんですね。今思えばN-Oneよりもしかしたら良かったかも知れません。ただ、セダンスタイルの軽はどうしてもマイナーな存在で、どちらかというと走り屋さん向けみたいな感じだったので、先細りだったのでしょう(勝手な想像)

で、N-Oneですが、購入時は当然色々検討しました。同じホンダのN-WGNや、ダイハツの新型ムーブ、マツダのフレアワゴンなど…スズキが出てこないのは、個人的にいい思い出がないので、スズキは対象外だったんですね(^^;。三菱のekは、スペックを比較してふるい落としてしまいました。

で、最終的にN-Oneになった最も強力な理由は、そのデザインでした。デザインで言えばスズキのハスラーもあったのですが、ユーティリティとコストパフォーマンスと、色合いからこっちになりました。ハスラーあまりの人気には生産が間に合わないというのもありましたが(^^;

個人的にはムーブの乗り心地の良さにはかなり惹かれたのですが、試乗した時の色んな操作の違和感がありまくりだったので、デザインも含めて次点となってしまいました。いや、ほんと乗り心地だけで言えばムーブはいい感じでした。

で、N-Oneに決定したのはいいのですが、以前のソニカがターボ車だったこともあり、エンジン回転数(街中でのうるささ)や高速での乗り心地を考えると、やっぱりターボ車が欲しくなります。となると、必然的にTourerになります。いや実際店頭にはノンターボの試乗車しか無かったので、最終的にターボ車を持ってきてもらって試乗させてもらったのですが、やっぱり違います。そこは街乗りでも余裕が変わってきます。

で、もう一つ問題になったのは色。いやー、N-One、色んな色がありすぎです(^^;。まぁ、そんな中でも自分たちが気に入る色はそんなにあるわけではないので、あまり悩むことは無かったのですが…

車の色は、一番最初の中古で買ったサニー(ホワイト)と、同じく最初に買った軽自動車のアルトバン(シルバー)は別として、基本、有色系を選んでいます。いやまぁ、新車で買うのだからちょっと主張できるのがいいじゃないですか。前回のフィットシャトルハイブリッドのアズールブルーメタリックは、思っていたよりもハデでしたが(^^;

年齢も年齢なので、少しおとなしい、でも個性の主張はしっかりする、というような色がいいと思ってますので、少し濃いめの赤や青や緑、というのが狙い目です。先々代のプレマシーは濃い青緑でしたし、その前のスパシオやファミリアも濃い赤、いわゆるえび茶色でした。なので、可能であれば濃い赤系の色があればそれが良かったんですね。

色んな色選び放題のN-Oneですから、さすがにその色もあります。濃い赤は、ちょっと油断するとくすんだ茶色になりかねないのですが、N-Oneには茶色も濃い赤もあります。濃い赤は「プレミアムディープロッソ・パール」なんて不思議な名前が付いてます(写真のN-Oneがそうです)。ただし、問題なのはこの色、2種類あるN-Oneの「プレミアム」側にしか設定がありません。リーズナブルな「スタンダード」には無いんですね。

となると、グレードは「Premium Tourer」に決まってしまいます。決まってしまいますってちょっとまて、一番高いグレードになるぞヲイ…

…ということで、ホンダさんにはソニカの下取りはがんばってもらったのですが、結構な金額になりました。下取りの金額が全然違うので7年落ちのソニカと、3年落ちのフィットシャトルハイブリッドを比べちゃいかんのですが、現金支払額は、今回のシャトルを買ったときより、N-Oneの方が高かったりしました。まぁ、軽とは思えないほど色々充実していて、高級感満載なので、満足度は高いんですけどねー。

そろそろまた洗車してやらにゃー。





あ、シャトルの方も、今回普通の写真ですので、色合いが比較的分かる形になっているかと思います。デザイン的にはカーポートの屋根の模様が映り込んですごいことになっていますけど(^^;、色はこんな感じです。ちょっと暗い所で見ると黒っぽく見えます。

更におまけ。本日、バイパスを気持ちよく走っていたら、神戸ナンバーの黒のシャトルが併走&前に来ました!。おおー、初のランデブー走行、というか、自分のシャトル以外のシャトルが走っているのは、ほとんど見たことが無かったりします(比較的近所に一台あるみたいですが、滅多に見ないんですよね…)
装備的には、同じくシャトルのX。しかも同じアルミを履いてました。かつフォグも付けてた。やっぱり皆さんこの辺はつけるんですね。前を走ってくれたので、ブレーキランプの点灯具合なんかも見ることができましたが…思ってたよりちょっとまぶしいかな…。最近、この手のまぶしいブレーキランプが増えてきてるのですが、とうとう自分の車もこうなってしまったか…そこはちょっとトホホかもしれません。

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