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私は職場では基本的に白衣やパジャマ着は着用しない主義だ。
私的には通称「パジャマ着」ですが、それって皆さん知っていますか?
医者の専門衣で、名称は知りません。
ドラマなんかでドクターが着ている胸ポッケ着いた青っぽい服です。
かなりレベルの低い服装ですが、なぜか病院内ではまかり通るので不思議です。
病院以外で、あんな姿でファーストフード店にいたら笑うでしょう。
だから「パジャマ着」と喩えるのです。
「パジャマ着」は毎日洗濯している訳ではないので、案外不潔なんですよ。
ところが私の服装のデメリットは、スラックスとYシャツの消耗が激しいことである。
一般サラリーマンと同様に春と秋にある程度の量を仕入れている。 コストパフォーマンスから検討すると、近年はユニクロとブルックスブラザースがお気に入りなのだ。
本日は朝からユニクロが創業祭?で、広告をみると早朝から開店しているらしい。
子供達はつまらないと判断したのかテレビを観たいのか、お留守番していると話すものだから心配しつつもかみさんと二人で家を出た。
ユニクロに着くと本日限定の整理券を配っていた。本日はスウェットが安いらしく、スウェットコーナーはごった返していた。
ひとまず目的のスラックスをチェックして、自分のサイズをキープし試着室へ。
もしかしてと思って、もうワンサイズアンダーも持ち込んで試着すると、何とウエストが減っていた。
何年ぶりでかの体型変化に驚く。
かみさんも驚く。そして「癌でないでしょうね?」とブツブツ言われる。
最近痩せた効果がウエストにも出ていたようである。
このサイズがキープできるように年末年始も頑張らねばならない。
そんなこんなでスラックス、定番Yシャツ、フランネルシャツ等購入して帰宅。
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Goods
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我が家の定番アイテムのクリスマスツリーが日曜日に登場した。
このクリスマスツリーはネット通販で神戸のお店から購入したもので、本格的な装飾品が着いているのが特徴です。外国使用のツリーのようです。
最初は心地良いテカテカ電飾ライトが着いてたのだが、昨年長男が壊してしまって、市販の電飾ライトにしたらどうも今一になってしまいました。それでも中々見映えのするツリーです。
一つ一つの装飾品が手が込んでいるのが、画像からわかると思います。
ちなみに壁の絵は河嶋淳司さんの「家族象」という版画絵です。
左の戸棚はクラロウォールナット李朝棚で「工房悠」杉山さん作製のオーダー家具です。
棚の上の皿は、南京赤絵皿で、その隣が奥高麗茶碗でした。
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11月になって年末の兆しを感じる今日この頃、我が家のエントランスにリースが飾られた。
ご近所でリースを飾るお家がありまして、リースの登場が確認できたので、我が家でも刺激され8日から飾っていま〜す。
このリースは数年前に「川徳」百貨店で購入した本格的な自然作りのリースである。リンゴも本物で、他の装飾も含めて飾り用の処理をしているそうだが、さすがに少し痛んできた。
来年は新調しなければならないかもしれない。
日曜日にはクリスマスツリーが登場の予定だと、かみさんが話していた。
今年もあっという間だね。
追記:このリースの購入に関する詳細が判明しましたので追記します。このリースは約4年前にかみさんの知人を通じて、盛岡市緑が丘の「北の花籠」というフラワーアレンジメントの教室で作製された素晴しいリースが川徳百貨店で販売されているという情報をもとに、川徳で購入したものです。
すべての装飾品が自然素材からなり、姫リンゴや松ぼっくりの配置も素晴しいリースです。
購入希望の方は「北の花籠」さんに問い合わせてみて下さい。
年月が経過しても使用できるので、損はないですよ。
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16日の午前中にかみさんといっしょにルームデザインのギャッペ展を見学した。
「ギャッペ」とは、イランの遊牧民のカシュガイ族が織りなす手縫いの絨毯で、天然の染料で染めた羊の毛を編み込だオーガニックな絨毯です。
輸入されれば高級品になりますが、現地の遊牧民にとってはテントシートとして砂漠の上に敷いて土足で使用する羊のリサイクル製品なそうで、しかし物は良いので何十年と保つ素晴しい絨毯である事には間違いなく、現地のゾランバリー社が買い付けて世界に広がるようになったようです。
象形文字のような模様や、鮮やかな草木染めも素晴しいのですが、シンプルな羊の毛を編み込んだものも素敵です。羊の毛も白っぽいものから、焦げ茶ぽいものまで幾種類もあるので、それだけでも編み込めば良い色合いを醸し出します。
写真はそんな毛染めをしていない羊の毛だけの大きな厚めのギャッペです。観察するとシンプルですが手触りが優しくて、油を含んでいるような滑らかです。まさしくオーガニックでした。
その他に椅子の上に敷くマットやクッションの小物も気になりました。
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前回キャンプに行った際に、ランタンの明かりにつられて小さな羽アリがランタンのグローブ(ガラス)内に入って死骸になってしまって、掃除をしたら火種のマントルが粉々に取れてしまった。
マントルは消耗品のため、買い足していないとダメなんです。(それさえも最初解らなかった。)
一つ目のマントルは結構もったと思いましたが、次はどうだろうか?
週末のキャンプのために新しいマントルの取り付けを行い、から焼きして点火テストを行い、当日に備えたいと思っています。本日はマントルの装着までとして、から焼きは明日にします。
ホワイトガソリンの注入や圧縮ポンプの潤滑を良くするオイルをさしたりして、点検終了。
それでは明日点火テストします。
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