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此のコラムは己の回顧録を記述するつもりで
「セピア色の追憶」と題して
執筆を始めたものですが
何分にも事が、幼年時代からの、海外での出来事
から始まりますので
記憶が、不鮮明、不確か、資料不足、等により
地名,人名、期日等々、彼是と出てくる不安に戸惑い、
正確を期すことは不可能かと考えるに至りました。
此処では
ノンフィクションの回顧録では無く
小説「決別の軌跡」として
執筆を開始する事に致しました。
私は卒業証書を、一つも持っていません
学歴は小学校6年2学期中退です。
知識、教養は、持ち合わせませんが
生きる知恵だけは、潤沢に有ります。
そして鍛え上げた、強靭な身体が有ります。
知恵と体力任せの未熟者が、
始めて書く小説です。
御覚悟の上、ご笑覧下さい。
できれば、「あらすじ」より
書庫の順を追ってご覧頂ければ幸いです。
有難う御座いました。
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小説・決別の軌跡
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