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今朝、早く起きれたのでちょっと見に行きました
後輩たちががんばっていました
よく見ると可搬がトーハツPROⅡ!
どうしたのと?尋ねると普段の可搬は修理中らしく代替え機とのこと
3番はいろいろ器械が変わるとタイミングをとるのが大変だろうなと思いました
26日が県消防学校での事前指導会(セレクションみたいなもの)に向けて
がんばっていました
体調だけは気を付けて指導会、県大会に臨んでほしいとおもいました。
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今回は高校生ボランティアさんたちとともに鮎川浜の避難所の一つ”牡鹿斎場”でのサラダの炊き出しと
先週に引き続きSさんのお店のがれき除去でした
高校生たちが作ったサラダの炊き出しは近所の方々や近くの避難所の方にも配れました
生野菜を食べる機会が少ないようで喜んでいただけてようです
避難所でお話を伺ったSさん(がれきの方とは違います)の言葉がいろいろと印象的でした
特に”愛知で起きたら必ず行くから”とおっしゃってくださってジーンとしてしまいました
あと”好まれるボランティア”と”嫌われるボランティア”についてもお聞きして大変、参考になりました
ほんとに体験してみないとわからないことが多くあるんだなと思いました
がれき除去では高校生や引率の先生たちがとてもくさい業務用冷蔵庫を
がれきの上から引きずりだしてくれました。
その後下敷きになっていたがれきを片付けました
今回ではすべて取り除くことはできませんでしたが参加したみなさんががんばっていただいたいので
きれいなっていました
その後発災後3か月目ということで黙とうを捧げました。
今回は高校生ボラが300名近く気仙沼、牡鹿、石巻市内など各地で別れて活動しました
きっといい経験なったと思います。
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今回は以前から愛知ボラセンの代表や事務局長さんたちが避難所に伺っていた鮎川浜に
がれき除去にいきました
このあたりは水道電気は復旧していました。
まだ避難所で生活している方も多く、ガレキも多く見受けらました
Sさんのお店の中に多くのがれきがありそれを取り除いて大切なものとそれ以外のものを
分別して外に出しておきました
前回同様、参加された多くの方がてきぱきと動き約7割方は撤去できました
また、みなさんが一致団結して大きなガレキも撤去していただきました。
Sさんも喜んでいただけたようでよかったです。
また休憩中にはSさんから被災当時の状況や心境、現在の状態や気持ちの変化など伺いました
Sさんが”3年後に来てください。きっとキレイになってますから”とおっしゃっていたのが印象的でした。
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以前、個人的に立ち上げやイベントに関わった長久手町ボラセンにて
また個人的に現地活動や仕分けなどをさせて頂いている
愛知ボランティアセンターの活動を紹介していただいております。
町社協、ボラセンコーディネーター、ボラコ ながくて、みなさまのご協力のおかげです
まだまだ支援は必要だと思いますのでご一緒に協力できたらと思ってます
詳しくは愛知ボランティアセンターまで。
画像の場所は長久手町ボランティアセンター
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再び現地に伺うことができました
今回はバス3台支援物資のトラック2台で現地入りし
湊小で炊き出しなど牡鹿半島へはレンタカーで分散
気仙沼にはバス2台と2tトラック1台で活動しました
私は気仙沼の活動でした
気仙沼では3か所に別れて活動し主に瓦礫の撤去でした
今回も多くの方が本当によく動かれて
現場監督的な役割でした
泥出し
こんなにあったんですね
こんなに大きな丸太を
みなさんが力を合わせて引き揚げました
こんなにキレイになりました。丸太も細かくされてます
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