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ちょっと遅くなりましたが、ドライアイスでがっちり囲んだ氷の塊は結局どうなったのか?? 丸一日経ってこうなりました。なかなか頑張ったと思いませんか? なぜこのような実験をしたかといいますと、20日に行われた「地球システム科学科(応用地学科)創設50周年記念シンポジウム」の際に、南極の氷を展示することになりまして、シンポジウムが終わるまで無事に残っていてくれるかどうかを試すためだったのです。 肝心の南極氷は無事、シンポジウムの間中もってくれました。 そのあたりの詳しいレポートはまた後日。 シンポジウムは、おかげさまで大盛況でした! 講演者の皆様、ありがとうございました。それからご来場くださった卒業生・在校生・一般の方々にも、地球規模の愛と感謝をお送りしたいと思います。 |
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2010年11月24日
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