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梅雨明け直後の晴天の中、開催されました「日本大学文理学部オープンキャンパス2008」は 大盛況で幕を閉じました! 噂によりますと、今年はこれまでで最多入場者数だったようですよ☆! 暑い中、地球システム科学科のイベントにも、ほんと〜に、沢山の方々がご来場くださいました。 足を運んでくださった方、アンケートにご協力いいただいた方、皆さま、ありがとうございました! そのオープンキャンパスの様子をご報告します。 ↑こちらは、文理学部の全体案内等を行っていた百周年記念館前の様子。 ↑こちらが百周年記念館の中に設置された文理学部の受付。 ↓受付では、今年はこんな素敵なエコバッグに、パンフレット、飲み物などなどのセットをお配りしました。 なかなか好評だったみたいです☆ ↓続いて、こちらが地球システム科学科の受付の様子。 ↓ご来場いただいた方には、学科パンフレットや以前ご紹介しました素敵なグッズ、 学科オリジナルのクリヤフォルダーをお配りしました。 学科で実施したイベントの様子は、また次回ご紹介します。 (寺崎真梨)
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イベント
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アンモナイトでアクセサリーを作ってきました. どこで?って? 文理学部の実験フェアでですよ. 毎年盛況の実験フェアですが 今年は昨年に引き続きアンモナイト化石を使ったアクセサリー作りが行われました. アンモナイト化石をヤスリで磨いてぴかぴかのアクセサリーを作るのです. 私もお邪魔してつくってきました. 使用するのは4種類の紙ヤスリです. 一番最初に粗いヤスリでみがいて,,,,最後は一番なめらかなヤスリで磨くと,,, 写真のようにぴかぴかのアクセサリーができちゃいます. なかなか根気がいる作業ですが 遊びに来てくれた小さいお子さんも頑張って素敵なアクセサリーを作ってしました. 来年はどんな実験フェアが行われるのでしょう? 今から密かに楽しみにしています. (中尾有利子) |
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7月19日は、文理学部の百周年記念館で小学生のみなさんを対象とした科学実験フェアがありました。地球システムも、「化石に触れよう」と題して、アンモナイトの化石を磨いてストラップなどを作るブースを開いて大盛況。大勢のご参加ありがとうございました。担当の皆さんお疲れ様です。 大盛況の様子を、ご報告しますね。 ↑ブースの前には子どもたちがいっぱい。やはり化石は人気がありますねー。みんな熱心に磨いていました。 ↑アンモナイトの説明ポスターにも興味津々。「ジュラ紀って何年前?」と質問まで飛び出して、勉強熱心ですね。 ↑一生懸命磨くと、最初は黒や茶色だったアンモナイトが輝きだします。きれいに出来たでしょうか? 写真係 村瀬雅之 |
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みなさま、三連休の最終日、いかがお過ごしでしょうか? お天気にも恵まれ、ご家族と旅行に行ったり、友達と遊んだりしているでしょうか。 「この連休で自分の将来についてじっくりと考えたい…」と考えている方もいらっしゃることでしょう。そんな方にお勧めなのが、ただいま開催中の「日本大学文理学部オープンキャンパス2008」です! 地球システム科学科は再三お知らせしている通り、様々な実験や模擬授業、進学相談コーナーを立ちあげてあなたのご来場をお待ちしています。 昨日はたくさんの高校生・受験生・保護者の方がいらっしゃいました。 大盛況です。終日こんなに人があふれていました。 こちらは恐竜折り紙コーナーの模様。誰でもチャレンジできます。 こちらは実験室内の一風景。このように大学生が実験内容について説明してくれます。 こちらは航空写真を用いた立体視体験の模様。その場ですぐにできちゃう「自分立体視」もあります! 本日17時まで開催しておりますので、お近くにお住まいの方はぜひ足を運んでくださーい! (三浦恭子)
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明日から始まるオープンキャンパス。実験や模擬授業など見逃せないイベントが盛りだくさんですが、「大学に入るとどんな生活になるんだろう…」「勉強についていけるんだろうか」などなど、皆さんの心の中には様々な不安があると思います。そんな不安は「進学相談コーナー」で解決しましょう! 地球システム科学科の進学相談コーナーは、当学科の教授・准教授・専任講師・助教がみなさんの心配ごとを聞いて答える仕組みになっています。写真にありますとおり、隣の席とは仕切りがあって、先生と一対一で話すことができますので、この機に疑問をどんどんぶつけてください。もちろん、保護者の方やご友人同伴でも大丈夫ですよ。 進学相談コーナーは、午前中を中心に混雑が予想されますので、時間に余裕のある方は午後にいらっしゃることをお勧めします。 (三浦恭子) |




