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ポカポカ陽気のお昼休みに文理学部周辺の桜の写真を撮ってきました。 写真は百周年記念館側からみた正門付近の様子です。満開の桜が快晴の空に映えていました。 左手の建物が百周年記念館、正門の後方に見える背の高い建物は研究棟です。画面クリックで拡大します。 次の写真は、百周年記念館を取り巻く芝生のエリア内の桜の木です。 焦茶色の幹と桜色の花びらのコントラストがきれいでした。 同じく百周年記念館側から見た正門前の桜並木の様子です。 桜の“アーケード”が見事にできていました。 “アーケード”の内側から1号館の方を見たところです。 ガイダンスで久々に来校した在学生の皆さんが、花吹雪の中、嬉しそうに写真を撮っている姿が所々で見られました。 散り始めていますが、まだしばらくは桜を堪能できそうです。 安井真也 |
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文理学部界隈は桜で有名です.せたがや百景35番 現在,昨年よりやや遅れて見ごろを迎えつつあります。写真は昨日午後に撮影した中庭の様子です。 構内の中でも、桜が満開の時期の中庭は、桜に囲まれてゴージャスな散歩を楽しめるお勧めの場所です。 同じく昨日の午後撮影の8号館周辺の桜です。今日は昨日よりさらに開いた印象です。 左手の建物が地球システムのある8号館、駐車場奥に見えているのは桜ヶ丘高校の新校舎です。 というわけで満開も間近と思われます。 ここ数年は新入生が来る前に桜が散ってしまっていましたが、今年の新入生は桜を楽しめそうですね。 このスタッフブログでもまた桜のレポートができればと思います。 安井真也 |
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昨年桜が満開だったころに、文理学部前の桜の様子をたくさんご紹介いたしましたが、 いよいよ、3月に入り桜の季節がじわじわと近付いてきましたね!楽しみです。 この写真の桜は去年のものです(上野龍之さん提供)。 今年もこんなに綺麗な花が見られると思うとワクワクします。 下高井戸商店街の「大さくら祭」は3月28・29日だそうです。 昨年、文理学部のこんなに見事な桜を見逃してしまったみなさん! 今年はお見逃しなく! (三浦恭子) |
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写真は、文理学部のお隣の桜ケ丘高校の工事現場で見つかったAT火山灰です(写真の下半部の肌色の部分)。 ATは南九州・姶良カルデラの大噴火によって広範囲に降下した火山灰で、有名な広域テフラの一つです。 詳細はこちらの記事をどうぞ→ 桜ヶ丘高校工事現場からAT火山灰! 遠藤先生によれば、7号館や8号館の建設時にも発見されていて、厚さはいずれも約5センチとのことです。 東京の地下にも眠るAT火山灰が降下した当時の日本列島の光景はどのようなものだったのでしょうか。 実物は地球システム科学科3階の標本展示スペースで見られます。 安井真也 |


