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こんにちは〜ブルーボーイです。前回に引き続き巨済八景についてご紹介したいと思います。
巨済本島の真ん中にそびえ立っている鶏龍山。 566mの頂上に登ると義湘大師が拝んだと言われる義湘台があり、りりしい岩とススキの草が絶妙な折り合いをなしています。 海金剛に行く道から北側に降りていくと絵のように圖章鋪オチョン村に出て、見上げると「風の丘」があります。 もう一度丘に上がり、道路の南側の展望台に立つと海を一望できる「神仙台」もあります! 長承浦港から20分程度で渡り船に乗って行くことの出来る島です。青い常磐木と枝の色が様々な木の原始林が維持されています。 特にツバキの木が多いことから「ツバキ島」と呼ばれていて天気の良い日には遠くに日本の対馬が見えたりもします。 内島に向かって下の裾がゴンゴジです。傾斜が急なこの場所は、石垣を積んで観賞用植物を植えて、原始の自然の調和を生み出しているんですがここは、夫婦が力を一つにして階段式の田んぼ農園を作った場所です。傾斜が急な土地に石を集めてこの場所に観賞用植物を育てた人間勝利の現場! わお、意外に多いです。これらすべてを見て回るとしたらかなりの時間がかかりそうです。なのでこれから一つずつゆっくり見て回りながら皆さんに紹介していこうと思います。 海だけなく山も素敵な巨済島。紹介したいところが山ほどありますね^^ 今回は2回に分けて巨済八景について紹介しました。次回は、巨済島を代表するまた8つの品物、八品について紹介したいと思います。 それでは次回をお楽しみに~!! |

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こんにちは!
コメントありがとうございました(*^_^*)
綺麗なところですね〜
韓国1度は行ってみたいです。
2011/4/15(金) 午後 0:08
韓国は一度行きましたが、近くて遠い国のように感じました。中国と同様、反日がとても強いと思えたことが残念です。
2011/4/16(土) 午後 11:22
コメントありがとうございます。本当にいい所なのでぜひ行ってみてください。
[ 巨済ガール ]
2011/4/18(月) 午前 10:22