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韓国・巨済(コジェ)市 公式ブログ

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去る25日、Team Aの勝利で幕を下ろした韓国大手芸能プロダクションYGエンターテインメント(以下、YGエンタ)新人デビュー番組「WHO IS NEXT:WIN」が、海外5か国のiTunesアルバムチャートでトップに立った。

「Final Battle」というタイトルで発表した同デジタルアルバムは、29日午前9時の時点で日本、香港、シンガポール、タイ、ベトナムの5か国のiTunesアルバムチャートで1位となった。

アルバムには、優勝者Team Aの「GO UP」、Team Bの「Climax」など4曲が収められた。

YGエンタは「全3回の競演を通して”WINNER”に選ばれたTeam Aは、近い内に本格的なデビュー準備に入る」とし「彼らは、日本デビューも予定しているため、現地のiTunesで1位になったことは注目すべきこと」と伝えている。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年10月29日付)

K-POP界の中心ともいえるYGエンターテイメントから生まれたニューボーイズグループが早くもデジタルアルバムをリリース!!! 今後どれだけの人気を獲得するでしょうか?

★この記事の続きがこちら→YGエンタの強力新人グループ 音源が5か国でiTunes1位

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ガールズグループ「4Minute」のヒョナとグループ「BEAST」のチャン・ヒョンスンかな成るユニット「Trouble Maker」が、ニューミニアルバム「Chemistry」のタイトル曲「明日はない」で発売当日、10の音源チャートでトップとなった。

28日、所属事務所キューブエンターテインメントによると、この日午前0時に公開された「明日はない」は、午前10時時点でメロン、Mnet、バグズ、ソリパダ、オーレミュージック、ネイバーミュージックなど10の主要音源サイトのリアルタイムチャートで1位を獲得した。

先月、「Busker Busker」をはじめ、IUやK.Willと続いた“音源強者”たちの列に彼らが加わるのか関心が傾く。

「Trouble Maker」は韓国最大の音源サイト、メロンを基準に「明日はない」のみならず「ボリュームを高めて」(5位)、「遊びたいGirl」(13位)、「こっちに来て(Attention)」(16位)など収録曲をチャート上位圏にランクインさせた。

「明日はない」は、2011年に彼らが発表し多大な人気を集めた「Troublemaker」を制作した新沙洞(シンサドン)の虎(ホレンイ)・Rado・LEが再び力を注いだ楽曲。サックスとストリングスサウンドが幻想的な雰囲気を醸し出す中で、危険な男女の状況を劇的に描きだした歌だ。

今回のミニアルバムにはこの他にも、ヒョナが作詞とフィーチャリングで参加したチャン・ヒョンスンのソロ曲「遊びたいGirl」、「Solid」の元メンバー、チョン・ジェユンが作曲した「I Like」、初めて会った男女のときめきを描く「ボリュームを高めて」など5曲が収録された。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年10月28日付)

☆過激ユニット、Trouble Maker(トラブルメーカー)が華麗にカムバック!!! この冬のK-POP界を熱くさせてくれそうですね!!!

★この記事の続きはこちら→「Trouble Maker」の新曲 10のチャートでトップに!


続いてのニュースは・・・

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現在、全世界において、その動向を注目されている韓国の大手音楽プロダクションYG ENTERTAINMENTが企画したサバイバルプロジェクト“WIN:Who Is Next”。これまで11人の練習生達がTeam A、Team Bの2チームに分かれ、デビューをかけて熾烈な戦いを繰り広げてきた。

去る10月25日(金)、韓国オリンピックハンドボール競技場にて最終バトルが行われ、この模様はライブストリーミングによって全世界に生中継され、多くのファンがその結末を固唾を飲んで見守っていた。

勝敗を分ける3ラウンドに渡るパフォーマンスバトルが全て終了し、あとは勝者が決定するのみになり、Team Aのカン・スンユンは「Team Bの歌に感動して、泣きそうになっています。本当に緊張していますが、ここまで来られてうれしいです」、Team BのB.Iは「今はただ幸せです。11人が同じステージで一緒にコンサートができたようで本当に幸せで、感謝します」と、緊張しながらも全力を尽くし、お互い悔いのない最高のパフォーマンスを行えたことを語った。

また本プロジェクト内で、Team Aのアドバイザーを務めていたSOL(BIGBANG)は「今までの緊張と不安な気持ちは、僕が誰よりもよく知っているので、本当に共感できます。あと少しで勝敗が決まるけど、その結果だけにとらわれず、本当にいいチャンスでたくさんの人の前でステージに立てたことに幸せを感じて欲しいです。素晴らしいパフォーマンスを見せてもらいました。みんなご苦労さま! 」と、より近くで練習生達の戦いを見てきた人物の一人として、全てのバトルを終えた11人のメンバー全員に温かいメッセージを送った。

そして、ついに結果発表の時が訪れる。デビューを決めるのは番組の視聴者の投票のみに委ねられ、その結果、Team Aがより多くの投票数を獲得し、デビューの権利を獲得! 「BIGBANG」に続く、YG ENTERTAINMENT第二のボーイズグループ「WINNER」が誕生し、約100日間にも及んだ長く過酷な戦いが、ついに終わりを迎えた。

勝利したTeam Aリーダーのカン・スンユンは「ありがとうございます。一緒に頑張ってきたTeam Bにも拍手を送りたいです。僕たちTeam A 、Team Bのことも、これからも応援してください。頑張ります! 」と、これまで応援してもらったことへの感謝、そしてこれからの活動への前向きな気持ちを語った。

また”WIN:Who Is Next”プロジェクトの発端ともなったYG ENTERTAINMENT代表プロデューサーのヤン・ヒョンソクも「勝敗に関係なく、両チームともに素晴らしかった。みんな本当にお疲れ様でした」と、Team A、Team Bの11人全員が全力を出し切り、本プロジェクトを終えたことに対して労いの言葉を添えた。約100日にも及ぶ長かった”WIN:Who Is Next”は全て終了した。最終投票の結果が発表された会場は、Team Aの勝利を讃え、Team Bのこれからを応援する声と共に、多くの涙と感動に包まれた。

また今回 の最終バトルには、「BIGBANG」、「2NE1」をはじめとしたYG FAMILYが大集結。D-LITE(BIGBANG)とYG所属の女優 ユ・インナが番組のMCを務め、G-DRAGON(BIGBANG)は先月韓国でリリースした自らの最新ソロアルバムより「CROOKED」をパフォーマンスし会場を熱狂の渦に巻き込み、新たな後輩グループの誕生を見守っていた。

YG ENTERTAINMENTからデビューするボーイズグループは、2006年「BIGBANG」デビュー以来、約7年振りになり、音楽業界内外問わず多くの人が新たな実力派グループの誕生に注目しており、満を持してのデビューという大きなニュースに胸を高鳴らせている音楽ファンも非常に多い。

今回「WINNER」としてデビューが決定したTeam Aは、カン・スンユン、イ・スンフン、キム・ジンウ、ソン・ミンホ、ナム・テヒョンで構成された平均年齢20歳の5人組。リーダーのカン・スンユンはオーディション番組「スーパースターK2」出身、ことし7月にYG ENTERTAINMENTよりソロアーティストとしてデビューしており、彼がこのプロジェクトに参加していることも、話題の一つであった。実力と共に華やかなビジュアルを兼ね備え、新人とは思えない存在感のあるグループとして、既に世界各国で話題を集めている「WINNER」。彼等が音楽シーンを席巻する日も近い。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年10月28日付)


WIN:Who Is Next OFFICIAL FACEBOOK PAGE https://www.facebook.com/WIN.who.is.next

☆YGエンターテイメントの新たな新星グループ、WINNER(ウィナー)!!! K-POP界の新たなアイコンとなれるでしょうか!?

★この記事の続きはこちら→新たなボーイズグループ「WINNER」 YGよりデビュー決定!

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