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韓国アイドルグループ「SUPER JUNIOR」がメキシコと英国で初めて単独コンサートを開催すると所属事務所であるSMエンタテインメントが5日、明らかにした。 「SUPER JUNIOR」は来る7日はメキシコシティ・アリーナ、9日は英国・ロンドンのウェンブリー・アリーナでワールドツアー「SUPER SHOW5」を開催する。 先立って彼らはことし3月のソウルを皮切りにサンパウロ(ブラジル)、ブエノスアイレス(アルゼンチン)、サンティアゴ(チリ)、リマ(ペルー)、ジャカルタ(インドネシア)、シンガポール、東京、バンコク(タイ)、台湾、上海(中国)などで「SUPER SHOW5」を開催した。 SMエンタテインメントは「『SUPER JUNIOR』がメキシコと英国で単独公演を行うのは初めてであり、公演前から現地ファンの反応が熱い」とし「すでに韓国歌手史上最大規模の南米4か国ツアー、韓国グループ初のフランス単独公演を繰り広げており、南米と欧州で人気を立証しその地位を確認させてくれるものと期待している」と伝えた。 なお「SUPER JUNIOR」は6日にメキシコに向けて出国する。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年11月6日付) ☆K-POP界のスーパーグループ、SUPER JUNIORはいよいよヨーロッパや北米などでも人気が出てきたってことですね!!! ★この記事の続きはこちら→「SUPER JUNIOR」、メキシコ&英国で「SUPER SHOW5」開催へ 続いてのニュースは・・・
韓国女性デュオ「ダビチ」(イ・ヘリ、カン・ミンギョン)が来る11日に新曲「手紙」を発表すると所属事務所コアコンテンツメディアが4日、明らかにした。 「手紙」は「ダビチ」のヒット曲「さよならと言わないで」を作った作曲家チョン・へソンの曲で、ことし3月に発表した2ndアルバム当時、レコーディングした曲だが、秋にマッチする曲ということもあり、8か月間待って公開することになった。 同局は壮大なオーケストラにアコースティックギターの旋律と詩的な悲しい歌詞が調和したバラード。はっきりしたメロディーが中毒性をもつ、と所属事務所は説明している。 「ダビチ」はことしだけで「亀」や「2人で1杯やろう」、「溶けている」など2ndアルバム収録曲や「きょうに限って会いたくて、そう」をそれぞれ音源チャート1位にしており、今回の曲で5連続ヒットに挑戦する。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年11月6日付) ☆今勢いに乗るダビチならきっと5連続ヒットを達成することでしょう!!! ★この記事の続きはこちら→「ダビチ」新曲発表し、5連続ヒットに挑戦 続いてのニュースは・・・ 前回青山劇場に4万人を動員した衝撃のミュージカル「Jack the Ripper」がさらにスケールアップし、11月4日(月・祝)横浜に待望の再上陸を果たした。 1888年、英国で発生した連続殺人事件、“切裂きジャック”を題材に既存のミュージカルには見られなかった新しいスタイルで韓国ミュージカルの地平を広げる起点とったミュージカル「Jack the Ripper」。2009年の初演以来、4年間絶えず再演を繰り返し、昨年の日本公演で日本の観客から爆発的な好評を得たことで、グローバルな作品としての地位を築き上げた本作に「2PM」のJun. Kが主人公ダニエル役に抜てき。 公演初日の11月4日(月・祝)、横浜・KAAT神奈川芸術劇場にてダニエル役のJun.K(2PM)、殺人鬼ジャック役のキム・ボムレ、捜査官アンダーソン役のキム・ジュンヒョンらが舞台に登場し、公開舞台稽古が行われた。 外科医ダニエルに扮したJun. K、アンダーソン捜査官役のキム・ジュンヒョン、ロンドンタイムズの記者モンローを演じたイ・ヒジョンが舞台に登場し、二幕がスタート。19世紀当時の英国紳士の衣装で診察カバンを手にコートを翻し、白衣と手術道具を使い外科医としての存在感を現したJun. Kは、ミュージカル俳優のスタートとなった「三銃士」の青年ダルタニャンから、正義感溢れる外科医へと渾身の演技で華麗な変身を遂げた。ミュージカル「Jack the Ripper」は11月4日(月・祝)から11月30日(土)までKAAT神奈川芸術劇場で上演される。 ミュージカル「Jack the Ripper」公式ホームページ http://jack-the-ripper.jp/ ☆“野獣アイドル”2PMのジュンケイがミュージカル俳優に変身!!! 是非、チケットを買って劇場に行きましょう!!! ★この記事の続きはこちら→【公演レポ】Jun. K(2PM)初ダニエルを熱演! 舞台稽古を公開! |

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