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大きな注目を集めているKBSドラマ「きれいな男」(原題)に出演中のアジアのスターチャン・グンソクが「ZIKZIN LIVE TOUR in ZEPP 」開催のため、12月10日(火)午前便で羽田空港に到着。 ゴージャスなファーベストを着たサングラス姿のチャン・グンソクが、11時45分ごろ羽田空港到着ロビーに登場すると、平日にも関わらず500人が余りの”うなぎ”(=チャン・グンソクのファン)たちから大歓声が沸き上がった。チャン・グンソクは手を振り、時には大きく両手を振って、“うなぎ”たちの大きな声援に丁寧に応えた。 最後に熱い投げKissを送ってロビーを離れたチャン・グンソク。連日のドラマ撮影の疲れも見せないファンサービスに、500人の“うなぎ”は再会の喜びに酔いしれた。 チャン・グンソクは11日・12日の両日にZepp DiverCity Tokyoにて「ZIKZIN LIVE TOUR in ZEPP 」でさらに多くのファンと触れ合う。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年12月10日付) ツアー詳細ページ http://www.jang-keunsuk.jp/zikzinlive/ ☆“アジアのプリンス”グンちゃんが久々の来日!!! 新世代韓流スターの風格が漂ってますね^^ ★この記事の続きはこちら→【取材レポ】アジアのスターチャン・グンソク、羽田空港に到着! 500人の“うなぎ”が熱いお出迎え! 続いてのニュースは・・・ 韓国の音源サイト「Mnet.com」で、ことし利用者が最も多く視聴した曲は「SISTAR19」の「いたのに、いないから」だった。 10日、「Mnet.com」によると、ことしの音源ストリーミングとダウンロード数値を合算し決定した音源順位で、同曲が総合1位に輝いたという。曲は「音源ストリーミング」と「音源ダウンロード」個別順位でも1位を記録した。 総合順位では、「ペチギ」の「涙シャワー」が2位、Leessangの「涙」が4位にランクインするなど、ヒップヒップ音楽が強さをみせた。 アーティスト部門では「初めは愛というものが」「秋の夜」「うまくいくだろう」など2ndアルバム収録曲がヒットした「Busker Busker」が1位に。また彼らは、昨年発表した「桜エンディング」をことしもチャートランキングにランクインさせた。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年12月10日付) ☆今年もK-POP界は大いに盛り上がった1年でしたね!!! 来年も期待大・大・大!!! ★この記事の続きはこちら→Mnetチャート ことし最高の音源は「SISTAR19」 続いてのニュースは・・・ 韓国KBSおよびKBS World(スカパー! Ch.656)で放送中の大人気スポーツバラエティー番組「ホドン&チャンミンの芸・体・能〜めざせ! ご当地スポーツ王」。「東方神起」のチャンミンと名司会者のカン・ホドンが率いる芸体能チームと挑戦者チームが毎回スポーツで真剣勝負を繰り広げ、日韓両国で人気を博している。現在、番組内で取り上げているスポーツはバスケットボール。その最終回となる試合が日本で行なわれ、放送時間を90分に拡大した日本上陸スペシャルとして、2014年1月にスカチャンで日本初放送される「ホドン&チャンミンの芸・体・能〜めざせ! ご当地スポーツ王〜日本上陸スペシャル」。その公開収録が、12月4日(水)に東京・駒沢オリンピック公園 屋内球技場にて行なわれた。 芸体能チーム「COOL KIZ ON THE BLOCK」はMCのカン・ホドンとチャンミンに加え、プロデューサーとして大活躍のJYPことパク・ジニョン(パク・チニョン)、俳優のソ・ジソクとイ・ジョンジン、モデルでタレントのジュリアン・カン、歌手のジョン・パク、舞台俳優のキム・ヒョク、元プロバスケット選手のイ・へジョンというバラティーに富んだ9人。 対する日本チーム「SLAM DUNK」は、お笑い芸人の大西ライオンや「麒麟」の田村なども加わった、都内で活動するアマチュアのバスケットボール同好会3チームから選抜された特別編成チームが参加した。 元気あふれる6人のチアガールによる華麗なダンスに誘われるように両国のチームが入場。カン・ホドンは、日本チームの中で大きな歓声を浴びていた「麒麟」の田村が気になり「人気があるみたいですね」と声をかけると、田村は「日本のスーパースターです」と答えて会場の笑いを誘った。そこでカン・ホドンは「では韓国チームのチャンミンさんとどちらが人気があるのか対決しましょう」と突然“スーパースター対決”がスタート。客席をバックにしてトークを進行していたので、合図で客席に振り返った時の歓声の大きさで勝敗を決めることに。初めに田村が振り返るが、なぜか会場がしーんとなってしまい「みんな、ここで声出さなきゃ! 」と叫びながら悔しがった。続いてチャンミンが振り返ると当然、体育館を揺らすような勢いの大きな歓声に沸き、“スーパースター対決”はチャンミンの圧勝。 さらにトレードマークであるライオンの被り物を身につけた大西ライオンが気になったカン・ホドン。田村が「盛り上がるかな? 」と大西ライオンに尋ねると「心配ないさー」とお決まりのセリフを響かせて会場を沸かした。さらに「ケンチャナー」と「サランヘー」と韓国語ver.も飛び出し、カン・ホドン、チャンミンを始め韓国チームのメンバーも大喜びした。 するとここで古家正亨が登場。KBS Worldにてレギュラー放送されている本番組が、「スカパー! アワード2013」の「ココロ動いた番組賞」を受賞したことが発表された。お笑いコンビ「しずる」の2人が、持ってきたレッドカーペットを広げると、番組に投票した人の中から選ばれた1人の女性が登場し、チャンミンにトロフィーを手渡した。チャンミンは「これからも一生懸命頑張りますので、応援をお願いします」とコメント。カン・ホドンは「日本の視聴者の心を動かすような番組をこれからも作っていきたいと思います」と真摯に感謝の気持ちを伝えた。さらにカン・ホドンは「素敵な賞を頂いたお礼をプレゼントしたいんですが…」と提案。トロフィーを授与した視聴者代表の女性が、フリースローに成功したらチャンミンからのハグ、失敗したらカン・ホドンからのハグをプレゼントすることになった。チャンスは1回。残念ながらゴールをはずしてしまったが、せっかくだからとチャンミンがハグのプレゼントをし、優しさオーラを振りまいた。 いよいよ始まったバスケットボールの試合では、両チームとも見事なプレーの連続で、最後の最後まで目の離せない緊迫した戦いとなった。 チャンミンは素早いパスでスピードある攻撃を展開。またチャンミンがシュートしてこぼれた球を、リバウンドでパク・ジニョンがゴールを決めるなど抜群のチームワークも見せた。果敢にシュートに挑むパク・ジニョンに、会場は「J・Y・P」コールで声援を送った。ずば抜けた運動神経を持つことで有名なソ・ジソクは、華麗なドリブルや3点ゴールを決めて、ここでもその万能さを発揮。カン・ホドンはコート内を全力で走り、時には勢い余ってブレーキが効かず審判に抱きつく場面も。また何度も会場にウェーブを促すなどして全身全力で会場全体を熱くした。 日本チームも3点ゴールを連続するなど目を見張るプレーで会場を沸かし、さらに大西ライオンはベンチ入りの際にはライオンの被り物をして観客に呼びかけるなどして盛り上げた。 白熱した試合の後、パク・ジニョンは「何と言っても日本チームのフェアなプレーに拍手を送りたいです」と相手チームを賞賛。チャンミンは「両チームともケガ人が出ることなく、フェアプレーで戦えたことをうれしく思います」と思いやりのあるコメントを残した。 最後に両チームで記念撮影後、円陣を組んで締めくくった。チャンミンからはさらに投げkissと両腕で作ったハートマークのサービスもあり、集まった1,000人の応援団のハートに120%満足ゴールを届けた。 試合終了の合図まで、どちらが勝つのかわからないハラハラドキドキの名勝負をぜひとも体験していただきたい。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年12月10日付) <放送概要>
「ホドン&チャンミンの芸・体・能〜めざせ! ご当地スポーツ王〜日本上陸スペシャル」 スカチャン0にて 2014年1月26日(日) 午後8時〜9時30分 ほか 「ホドン&チャンミンの芸・体・能〜めざせ! ご当地スポーツ王」 KBS Worldにて 毎週金曜日放送 深夜0時20分〜1時35分 「ココロ動く、未来へ〜スカパー! アワード2013〜」 BSスカパー! スカチャン5にて 2013年12月21日(土) 午後6時〜10時 KBS WORLD HP http://www.kbsworld.ne.jp/ ☆日本で韓国芸能人が大奮闘!!! K-POPスター、チャンミンの運動神経気になります。 ★この記事の続きはこちら→【取材レポ】チャンミンからハグに投げkissにハートマークのプレゼント! 話題の番組収録を大公開! |

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