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皆さんこんにちは~もうすっかり秋ですね^^ 皆さん、秋はどんな韓国旅行を楽しみたいと思っていますでしょうか? 今日はこの秋にオススメしたい巨済旅行をご紹介します!!!
この秋は巨済の海を回るクルーズ船に乗ってみましょ~!!! 巨済の中に属する数々の島の中で一番大きい七川島(チルチョンド)には巨済の海を見て回ることができるクルーズ遊覧船があります。このクルーズ船に乗って巨済の海を満喫してみましょう!!! クルーズ船に乗っていると、まず猪島(チョド)という小さな島の横を通過します。ここは現在、韓国の大統領であるパク・グンへ大統領のお父様にあたるパク・ジョンヒ元大統領の別荘と使われた青海台(チョンヘデ)本館がある島なんです。巨済市の中にある島ではありますが、韓国の国防部所有地の海軍の施設があるので、残念ながら一般人の立ち入りは禁止されているそうです。 このクルーズ船の醍醐味の一つはこれ!!! 船に近づいてくるカモメにエサをあげられちゃうこと^^ エサ欲しさに優雅に飛んでくるカモメは迫力満点です!!! そして巨済が誇る名所、巨加大橋(コガデギョ)も見ることが出来ます。巨大な巨加大橋の下を通り過ぎる時に見上げる姿はまさに圧巻の一言!!! 七川島クルーズ遊覧船は全部で5つのコースがあり、料金は大人料金で14,000ウォン~18,000ウォンと手ごろな価格。(その時ごとに料金は異なるので事前に確認をお忘れなく!!) 1コース:七川島の周辺を船上観光 所要時間−1時間10分
2コース:七川島船着場→イルカ出没地→猪島→巨加大橋→深海トンネル→七川島船着場 所要時間−1時間30分 3コース: 七川島船着場→イルカ出没地→ソクリ島→チャム島→チョリ島→七川島船着場 所要時間−1時間30分 4コース: 七川島船着場→カジョ島 →サムソン造船所→古県港→七川島船着場 所要時間−1時間30分 この秋の韓国旅行の行き先にいかがですか~?(写真引用:巨済の愛[コジェサラン]ホームページ、http://www.geojesarang.net/) 赤い丸のところが七川島クルーズ遊覧船の乗り場です。古県(コヒョン)市外バスターミナルまでバスで向かいます。バスターミナルから七川島クルーズ遊覧船の乗り場まではタクシーを利用するのが便利です。(タクシー所要時間:約29分、料金 :約12,500ウォン) |
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2013年09月23日
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Mnet(エムネット)「スーパースターK3」準優勝のバンド「Busker Busker」が来る25日に2ndアルバムを発表すると所属事務所である青春ミュージックが16日、明らかにした。 2ndアルバム昨年6月に発表した1stアルバム以降1年3か月ぶりのニューアルバムで全曲がボーカルのチャン・ボムジュンの自作曲で満たされた。所属事務所はこの日メンバーのキム・ヒョンテが制作した2ndアルバムティーザー映像をオンラインに公開した。 「Busker Busker」は昨年3月に発表した1stアルバムで「桜エンディング」「麗水の夜の海」「春雨」などをヒットさせ、「桜エンディング」は1年が経過したことしの春にも音源チャートのトップを占めて話題になった。 事務所関係者は「『Busker Busker』が1stアルバムで春にぴったりの歌を披露したが、2ndアルバムは『Busker Busker』特有の叙情性を維持しながら秋にマッチする曲が収められた」と説明した。 関係者は続けて「現在、収録曲のレコーディングをすべて終えており、ミュージックビデオ制作の段階」とし、「2ndアルバムを出して公演ステージを通じてファンと会う予定」と付け加えた。 なお「Busker Busker」は来る10月3日の釜山BEXCOを皮切りに10月20日に大邱(テグ)EXCO、11月1〜2日にソウルオリンピック公園内体操競技場で2ndアルバム発売記念公演を開催する。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年9月23日付) ☆カムバックが期待されていたBusker Busker(バスカーバスカー)がついに待望のニューアルバム発売!!! この秋のK-POP界のトレンドとなること間違いなし!!! ★この記事の続きはこちら→「Busker Busker」、25日にセカンドアルバム発売 続いてのニュースは・・・ 異的な視聴率を記録した大ヒット作「ジャイアント」のスタッフやキャストが再集結し、韓国で高視聴率を記録した痛快サラリーマン・エンターテイメントドラマ「サラリーマン楚漢志<チョハンジ>」(発売・販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ/提供:ショウゲート/(C)SBS)が10月16日よりDVDリリースされる。 主人公は、韓国版・半沢直樹ともいえる、サラリーマン、ユ・バン。世界初となる不老不死の新薬を巡る企業間闘争の中で、競争、裏切り、陰謀を乗りこえ、無職から徐々に成功者へと這い上がる姿が、韓国国民を魅了し、放送延長という現象まで起こした。 DVDリリースを前に、視聴率メーカーの異名を持つ主演イ・ボムスに出演の経緯や、演じたユ・バンとの共通点、見どころについて聞いた。 −「サラリーマン楚漢志〈チョハンジ〉」の台本を読んだときの印象、出演を決めた経緯を教えてください。 本を初めて読んだとき、とても面白かったです。中国の歴史小説「楚漢志(チョハンジ)」を現代企業の競争、争奪に背景を変えてコミカルなタッチで描いていることも、とても興味深かったです。また何よりもドラマ「ジャイアント」のチームだったので、迷うことなく出演を決めました。 −とてもユニークでまっすぐな主人公ですが、ご自身との共通点や相違点はありますか。 僕だけでなく、多くの方々が胸の奥には正直で、率直で、素直な一面を持っていると思います。僕もそういった面が多かれ、少なかれあると思います。ドラマの中でユ・バンという人物の魅力で、長所が頑ななほど正直で、正義感が強いところではないかと思います。あえて違いを見つけるとしたら、ユ・バンはコミカルなドラマの登場人物であるため、バカが付くほど正直で、率直ですが、もちろん僕はバカではないので、そういったところが違いといえば、違いでしょう(笑)。 −大ヒット作 「ジャイアント」のスタッフやキャストとの撮影現場の雰囲気はいかがでしたか。「ジャイアント」ファンならではの楽しみ方があれば教えてください。 「サラリーマン楚漢志<チョハンジ>」は、脚本家、演出、そして撮影・照明監督、スタッフ全員が「ジャイアント」で一緒だった方々です。僕はそれをとても誇りに思います。分かりやすく話しますと、同じ人たちが集まってまた似たようなものを作るだろうという心配はあると思います。もちろん、僕にもありました。ですが、スタッフはとてもプロフェッショナルで、最高なので、心配されているところが何かを正確に把握していました。僕もそうです。そういった懸念を克服できたのは、単純に中国の小説「楚漢志(チョハンジ)」の時代背景を変えただけでなく、「ジャイアント」に出演したイ・ボムスという俳優をコミカルな要素で変えたのです。「ジャイアント」という男らしくて、マッチョで線の太いドラマを、彼らがコミカルで新しい何かを作るということに好奇心があり、魅力的だという確信がありました。それでも僕も快く出演を決めましたし、チャレンジしてみたいと思いました。幸い、視聴者の皆さんから沢山愛され、とてもうれしかったです。 −これから本作を観る日本のファンに見どころを教えてください。 「サラリーマン楚漢志<チョハンジ>」はコミカルなドラマです。一人の男のサクセスストーリーでもあります。夢への挑戦、成功という言葉を考えてみますと、重くて固いと思われがちですが、そのようなテーマをより軽快に、より楽しく、夢、成功、挑戦というものについて楽しく考えてみることが出来るドラマだと思います。ですので、その点に注目するとさらに楽しくご覧いただけると思います。もう少し自慢してみますと、コミカルなドラマですが、緊張感があり、展開がスピーディーで、どんでん返しがあるドラマなのに、それを深刻または重くならないようにコミカルなタッチで描いているので、視聴者の皆さんにも喜んでいただけると思います。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2013年9月23日付) 【サラリーマン楚漢志<チョハンジ> 公式サイト】 http://www.chohanji.jp ☆韓国ではかなりの人気を得たドラマ。是非、見てみましょう!!! ★この記事の続きはこちら→「サラリーマン楚漢志」主演イ・ボムス 韓国版・半沢直樹=ユ・バンの魅力について語る! |

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