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皆さん、こんにちは~^^ 今日も寒いです・・・。早く春がやってきてほしいです!!!
今日は久しぶりに韓国旅行の新天地、巨済を代表する8箇所の名所「巨済8景」の中からまた一箇所名所をご紹介したいと思います。今回は、先月ご紹介した風の丘(パラメ オンドッ)の逆側、徒歩5分ほどの距離にある名所をご紹介します。 今日向かうのはこのブログでも何度かご紹介した神仙台(シンソンデ)です。風の丘と神仙台を挟んだ道路には2ヶ所の名所の名前が大きく書かれた看板があるのでわかりやすいと思います。 道に沿って降りていくと少し奥のほうに神仙台が!! 神仙台は、神の仙人が優雅に遊んでいたと言われる大変美しい場所です。ここには「God(神)」のような形をした「God(神)岩」と呼ばれる大きな岩があるんですが、昔の人々が高い位をもらおうとこの岩にお参りに来て、お参りをすると願いが叶うと言い伝えられていますが、今は観光地として知られているのでお参りに来る人はまずいないですね(笑) 神仙台の全景です。God岩と呼ばれる大きな岩!!! これが本当に一枚の岩なのかと思うような大きさですね!!! 本当に神が宿っているみたいです。 岩に上がってみると、どこまでも広がる海…見ているだけで心も体も癒されるでしょう^^ 神仙台のすぐ下には石の海岸が広がっていて、波と石がぶつかる音が美しいメロディーを織り成しています^^ 神が宿ると呼ばれる巨済の名所、皆さんも是非お越しくださ~い!!!^^ 赤丸の部分が神仙台です。古県(コヒョン)市外バスターミナルまでバスで向かいます。バスターミナルから神仙台まではタクシーで向かいましょ~。(所要時間:約43分 料金:約22,100ウォン) ※ソウルと釜山から古県市外バスターミナルまでのアクセスは以下の記事を参考にしてください↓ |
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2014年01月22日
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最近7thアルバム「TENSE」で人気を独り占めしている韓国男性グループ「東方神起」のチャンミンがMnet(エムネット)の新ドラマ「ミミ」(原題、演出/ソン・チャンス、脚本/ソ・ユソン)の主人公に抜てきされたことがわかった。 ケーブルチャンネルMnetは22日「チャンミンが4部作企画ドラマ『ミミ』の男性主人公ミヌ役を引き受けた」と明らかにした。 「ミミ」は時空を超えて運命が変わった男女の美しく切ない初恋を題材にしている。チャンミンは、華やかなルックスで人気ウェブトゥーン作家だが初恋の痛みを抱えた28歳のミヌと恋にときめく18歳の高校生のミヌに扮して、1人2役を演じる。 チャンミンは「お互いにあまりにも違う記憶と感性を持った2人のミヌを行き来しながら演じるのは簡単ではないが、楽しく撮影している。誰もが共感できる初恋が題材であるだけに、多くの関心と期待をお願いする」と述べた。 ドラマ「ミミ」は来る2月21日金曜日午後11時に初放送される。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月22日付) ☆K-POPスーパーグループ、東方神起のチャンミンが1人2役に挑戦!!! 涙ぐむチャンミン、素敵ですね・・・。 ★この記事の続きはこちら→「東方神起」チャンミン、Mnetドラマの主演に抜てき 1人2役に挑戦 続いてのニュースは・・・ 韓国人気グループ「BIGBANG」や「2NE1」、ワールドスターPSYなどが所属するYGエンターテインメントが日本でホログラム公演などを披露する展示会を開催する。 22日、YGエンターテインメントによると来月22日から千葉県木更津市に位置するショッピングモール・三井アウトレットパーク木更津で、三井不動産の支援による「YG Exhibition in Japan」が開かれるという。 今回の展示では「3Dライブホログラムシアター」でPSY、「BIGBANG」、「2NE1」などのホログラム映像と大型メディアファサードを結合したホログラムコンサートを観覧することができる。 また、YG歌手らが実際に着用した衣装や愛用品を展示する「YGコレクション」、歌手と実際に写真を撮るような感覚を味わえる「ライブフォトサービス」などのコーナーが設けられる。展示を記念した様々なグッズや飲食品も販売される予定だ。 YGはこれを前に昨年5月、KTとディストリストとタッグを組み、ホログラムコンテンツ投資配給会社NIKを設立。NIKは先ごろ東大門にホログラム専用館「KLIVE」を開館させた。 YG関係者は「今回の展示会を通してホログラムコンテンツの輸出可能性を打診していきたい」と説明している。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月22日付) ☆K-POP界を牽引するYGエンターテイメントが展示会を開催!!! ホログラムコンサート、一体どんなものなのでしょうか? 気になります^^ ★この記事の続きはこちら→YGエンタ、日本で展示会開催=ホログラム公演も披露 |

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皆さんこんにちは。今日は韓国旅行に役立ちそうな情報をご紹介してみたいと思います^^
海外旅行に行く時、皆さんはどのような方法でお支払いしていますか?^^ 現金を使う、トラベラーズチェックやクレジットカードを使ったるするのが結構多いのではないかと思います。現金の場合、外国では慣れない紙幣や硬貨で払うのって少し戸惑ったりすることもありますよね? そんな時はNTTドコモのドコモNFC対応(TypeA/B)スマートフォンを利用し、韓国でも電子マネーで支払える「モバイルcashbee」アプリを使ってみましょう^^ 韓国旅行の際に使えば、とっても便利ではないでしょうか~?^^ 「モバイルcashbee」によって、韓国内のロッテグループのデパートやコンビニなどでも、キャッシュレス支払いが可能になります。 ロッテグループだけ?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、韓国にはロッテ系列のお店が多く、ロッテスーパー、ロッテマート、ロッテデパート、ロッテリアなど韓国内の約5.4万店舗で利用できます。韓国のセブンイレブンやミニストップでも利用可能。また、今年の春からは地下鉄やバス、タクシーといった一部の交通機関でも利用できるようになるそうですよ~^^ ちょっと気をつけたいのは、ドコモによればロッテの免税店については現時点でモバイルcashbeeに非対応とのこと。でも、アプリで割引クーポンはあります。 NFC(TypeA/B方式)の利用には、ピンク色のSIMカードが必要で、SIMカードはドコモショップなどで交換可能です。まずは、ドコモに問い合わせてみて、自分のケータイで韓国で思う存分ショッピングを楽しみましょ~!!! 詳しい情報はこちらのサイトからご確認を~^^→ http://www.cashbee.jp/ |
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韓国実力派バンド「CNBLUE」待望の初ドキュメンタリー映画「The Story of CNBLUE/ NEVER STOP」が1月17日より全国公開を迎えた。17日、18日の2日間でTOHOシネマズ六本木ヒルズ、TOHOシネマズららぽーと横浜、TOHOシネマズ川崎にて全8回行われた舞台あいさつには、映画公開を待ちわびたファンが各劇場に詰めかけ会場は満席と映画の大ヒットを予感させた。 公開2日目の18日(土)、東京・六本木TOHO シネマズ六本木ヒルズにて主演の「CNBLUE」のリーダー・ジョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョン、カン・ミンヒョク、イ・ ジョンシンと田容承(ジョン・ヨンス)監督が登壇、7回目の舞台あいさつを開催した。「CNBLUE」のメンバーと田容承監督が登場すると、劇場を埋め尽くす熱狂的なファンの大歓声と拍手で場内の温度が一気に上昇。 ヨンファ、ミンヒョク、ジョンシンはロングコートを個性的に着こなし、ジョンヒョンはシックなグレーのスーツでファンの前に立つと、「こんにちは。ベースのジョンシンです。『NEVER STOP』どうでしたか? よかったですか? 僕たちの気持ちが皆さんにちゃんと伝わったら嬉しいです。ありがとうございます」とジョンシンがあいさつ。続いて、「こんにちは。ジョンヒョンです。こんなにたくさんの方が観にきてくださり、ありがとうございます。CNBLUEこれからもがんばりますので、応援よろしくお願いします」とジョンヒョン。ヨンファは「こんにちは。ヨンファです。たくさん来てくれてありがとうございます。今日は楽しんでください」とし、ミンヒョクは「こんにちは。ドラマーのミンヒョクです。CNBLUEはこれからも“NEVER STOP”ですので、楽しみにしてください。これからもよろしくお願いします」と映画のタイトルを引用してあいさつし、会場を沸かした。 およそ1年をかけてメンバーを追い続け、映画を完成させた田容承監督は「しばらくの間、来る日も来る日もCNBLUEのことを考えて、『ヨンファさん今日は様子が少し変だ』とか、『ジョンシンさんは本当にご飯が作れるのか? 』だとか、『ミンヒョクさん、今日は元気がなかった』、『ジョンヒョンさんは格闘技をして怪我したらどうしよう』と、24時間 CNBLUEのことを考えながら、今日を迎える事ができたので、非常にほっとしていると同時にこの素晴らしいメンバーとの仕事もこれで終わると思うと、とても寂しいです。明日からはファンの皆さんと同じように映画館に行って映画を観続けたいと思います。どうぞよろしくお願いします」と複雑な胸の内を語った。 舞台あいさつも7回目ということで、メンバーと監督もリラックスした様子が垣間見られ、映画を鑑賞したばかりのファンたちとの間には見えない絆で結ばれている一体感が感じられた。映画の一番好きなシーンと少し恥ずかしかったシーンを聞いてみるとヨンファは「好きなシーンは、サマーソニックのライブのあと、メンバーとプロとして話し合ったときのシーンが一番好きなシーンです。恥ずかしいシーンはオーストラリアで横断歩道を渡るシーンです。少しふざけているところが映っているので、恥ずかしかったです(笑)」と少し照れながら話した。 ジョンヒョンは「僕が一番好きなシーンは、最後ですね。エンディングが一番いいと思います。ドキュメンタリーですが、映画は最後に力が込められていると思うので、一番いいですよね。この映画もそうだと思います。恥ずかしかったシーンというか、昨日と今日の舞台挨拶で、何回も同じことを皆さんの前で話したことです(笑)最後(8回目)は違うことを言います(笑)」と笑いながらコメント。ミンヒョクは「映画全体がいいシーンだと思いますが、特に演奏シーンが僕は大好きです。恥ずかしいシーンは、昔の涙を流しているシーンですね…今は大丈夫です」とハニカミながら答えた。 ジョンシンも「僕が好きなシーンは僕たちが昔ストリートライブをやっていたところや、ライブハウスに来て、懐かしむシーンは、嬉しかったし、少し恥ずかしくもあり色々な感情がよぎりました。恥ずかしシーンは特にないですが、ファンの皆さんのほうがきっと、僕より料理は上手いはずなので、料理のシーンが恥ずかしいですね(笑)」と明かした。 田容承監督は「この4人のメンバーはこうして、みんなで楽しく話している時の印象と、ライブの前後に集中しているときの印象が全然違いました。撮影をはじめた頃は、彼らだけの時間や領域にどうやってカメラを持って踏み込む事ができるのか非常に悩みました。でも、ライブが終わり1人の青年に戻った時の彼らの姿は非常に温かくて、合間に声をかけてくれたりと、僕たちをほっとさせてくれたので頑張って撮影することができました」と感慨深く語った。 スクリーンには映らなかった撮影中のエピソードについて、ヨンファが「監督さんが家に来たときに皿洗いを誰がするかゲームしたんです。監督さんからおみやげに頂いた“黒ひげ危機一髪”のおもちゃのゲームで決めました(笑) メンバーと監督さん、スタッフさんも全員で、結果はマネージャーさんが洗いましたね(笑)」と披露すると「ヨンファさんがいじわるで(笑)。僕たちもいっしょにやることになりました(笑)」と監督が暴露する一幕も。 和気藹々とした温かい雰囲気の中で行われた舞台挨拶のその後はメンバーと監督が客席に降りてマスコミ向けのフォトセッションに。会場のファンがブルーのシートを持ち、劇場をCN色に染めて、映画の公開を全員で祝った。 最後にメンバーを代表してヨンファが「今日はありがとうございます。僕たちはいまワールドツアー中で、明後日からアメリカのニューヨーク、ロサンゼルス、メキシコ、ペルー、チリに行きます。そして、韓国に帰ってすぐにアルバムもリリースします。本当に、本当に、ホンマに良い曲ばかりなので、応援お願いします。これからの活動も楽しみにしていて下さい! ありがとうございます」と今後の活動への意気込みを強く示し、舞台あいさつを終えた。 音楽修行の為、日本に降り立ち4年。インディーズ時代を経て、デビューシングル10万枚の売上を記録し、日本でも絶大な人気を誇る「CNBLUE」は昨年、アジア最大級の二つの夏フェス「ROCK IN JAPAN FES.2013」「SUMMER SONIC 2013」に初参戦。その圧倒的なパフォーマンスでファンはもちろん、日本のロックファンをも魅了! その活躍の場は音楽だけではなく、ドラマ出演など常に新しい分野にチャレンジしている。韓国ロックバンドとして初となるワールドツアー敢行中の「CNBLUE」は今後、アメリカのニューヨーク、ロサンゼルスとメキシコ、ペルー、チリの南米での開催も決定。 世界へ羽ばたくロックバンドとして、今後の活躍が益々期待される彼らの成長の軌跡を追った本作は1月17日より全国絶賛上映中!(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月20日付) 公式HP http://cnblue-movie.jp/ ☆K-POPバンドアイドル、CNBLUEの初ドキュメンタリー映画がついに完成!!! 皆で劇場にGo~Go~!! ★この記事の続きはこちら→【イベントレポ】CNBLUE “メンバーの恥ずかしいシーン”を暴露?! 主演映画の公開記念舞台あいさつ 続いてのニュースは・・・ YGエンターテインメントのヤン・ヒョンソク代表が米国ビルボードが選定した世界の音楽市場を動かすリーダーに選定されたことがわかった。 1月25日付ビルボードマガジンによるとヤン・ヒョンソク代表は、ビルボードと世界的な国際音楽博覧会MIDEMが協力して、世界の音楽市場を動かす音楽ビジネス界のリーダーを選ぶ「International Power Players」に韓国人として唯一、名を連ねたという。 ことし初めて選定された同分野にはヤン・ヒョンソク代表をはじめ、「BIGBANG」や「2NE1」のワールドツアーを一緒に行う世界的な公演企画会社ライブネーションの欧州公演担当社長ジョン・レイド、サイコエンターテインメントの共同代表サイモン・コーウェル、ソニーミュージック英国代表ニック・ガットフィールド、エイベックスCEOである松浦勝人など世界的な音楽ビジネス著名人が選ばれた。 ビルボードは記事で、ヤン・ヒョンソク代表を紹介するのはもちろんYG所属歌手の国内外の活動にスポットをあて、大衆音楽界でYGのすさまじい影響力を言及した。 ビルボードはヤン・ヒョンソク代表について「1992年、韓国のモダンポップというジャンルを構築した『Seo Taiji&Boys』としてデビューしたK-POPスターだった」とし、音盤制作者に変身後に成し遂げた成果を評価。 また、所属歌手であるPSY(サイ)が「江南スタイル」に続き、「ジェントルマン」でビルボードコリア「HOT100」チャートで1位を記録して全世界を強打したとし、「BIGBANG」が12か国で観客80万人を動員したワールドツアーや77万1000人を動員した日本6大ドームツアー、G-DRAGONが57万人を動員したアジアツアーなどを説明しながらグローバルな影響力を伝えた。 ヤン・ヒョンソク代表はビルボードを通じて「エンターテインメント産業は特定の国やコミュニティーに限定されない」とし「PSYの成功でG-DRAGONやSOL、CL、『2NE1』らが高い関心を持ってもらったためだ。2014年には目に見える成果を出したい」と期待した。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月20日付) ☆BIGBANGや2NE1の生みの親であるヤン・ヒョンソク代表はアメリカ・ビルボードも認める名プロデューサーということですね!!! まさにK-POPの顔的存在です!!! ★この記事の続きはこちら→YG代表ヤン・ヒョンソク、ビルボード選定「世界の音楽市場を動かすリーダー」に |

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