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米ABCテレビで放送中の人気リアリティ番組「バチェラー(The Bachelor)」の撮影がソウルで行われ、今月末に放映される。

韓国観光公社ロサンゼルス支社は21日、同番組の撮影が昨年9月30日から10月3日までソウルで行われ、27日(現地時間)に放映されると発表した。同公社はアシアナ航空、グランド・ヒルトン・ソウル、YGエンターテインメントの協力を得て番組の制作を支援した。

2002年から放送が始まった同番組は、1人の独身男性が25人前後の独身女性とデートを重ね、最後に1人の女性を選び告白するという内容。米東部時間の月曜午後8時から放映され、全米で約1000万人が視聴している。

今回の韓国編では、元サッカー選手をめぐって27人の独身女性が恋のバトルを繰り広げる。北村韓屋村や明洞、弘大前、江南でデートを楽しむ様子が撮影された。番組の盛り上がりが最高潮に達する告白は、慶煕宮の夜景の中で行われた。

また、ソウル市内の商業施設で米国でも人気が高い女性グループ「2NE1」が出演者らとともに公演を行うシーンも含まれている。

同公社は全米に韓国の観光地をアピールする意味で、約240億ウォン(23億4000万円)のPR効果があると説明した。(記事&写真引用:(C)YONHAP NEWS、2014年1月23日付)

☆アメリカのテレビ局にも韓国は広く認知されている国ということですね!!! K-POPカリスマグループ、2NE1の出演により更なる盛り上がりを見せそうです!!!

★この記事の続きはこちら→米人気恋愛リアリティ番組 ソウルの名所で撮影


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米国芸能専門誌「ハリウッド・リポーター」が韓国男性グループ「BIGBANG」のG-DRAGONに注目したと所属事務所YGエンターテインメントが23日、伝えた。

1月31日付のハリウッド・リポーターは特集企画で、ポップの本場である米国出身ではないながらも世界的に影響力を及ぼすポップスターを紹介する「Pop Goes the World」という記事でG-DRAGONは各国を代表する9人ポップスターのうちの1人として紹介した。

G-DRAGONと共にカナダ出身のアヴリル・ラヴィーンや英国のエリー・ゴールディング、ニュージーランドのロード(Lorde)などが取り上げられた。

ハリウッド・リポーターはG-DRAGONのグローバルな影響力と音楽の歩みに注目した。

ジャスティン・ティンバーレイクやカニエ・ウェストを言及しながらK-POPでG-DRAGONの位置を予想することができると伝え、すでにG-DRAGONの影響力はアジアを超えたと評価。

また、2012年ワールドツアーを通じて80万人を動員したグローバルな観客パワーを説明しながら「BIGBANG」だけでなくソロアーティストとしても大成功を収めたと伝えた。

特にG-DRAGONの2ndアルバム「COUP D’ETAT」が米国ビルボードアルバムチャートである「ビルボード200」にランクインし、同アルバムにはDiploやBAAUER、ミッシー・エリオットなど世界的なミュージシャンが参加したと付け加えた。

続けて、G-DRAGONがジャスティン・ビーバーと制作した未発表曲が残っていると期待感を寄せている。

G-DRAGONは雑誌やインタビューで「最も作業したいアーティストはファレル・ウィリアムスだ。彼は僕の唯一のアイドル」と話して注目を集めた。

先立ってG-DRAGONは米国のニューヨークタイムズと男性誌「コンプレックス」、音楽専門チャンネルFUSE TVなど多数の海外メディアでグローバルな力を持ったミュージシャンと評価された。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月23日付)

☆いよいよ明日から3日間、ソウルのオリンピック公園体操競技場でコンサートを行うK-POPモンスターグループのカリスマリーダー・G-DRAGON!!! 今後アメリカでも人気を呼ぶでしょう!!!

★この記事の続きはこちら→米芸能専門誌「G-DRAGONの影響力はアジアを超えている」
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最近7thアルバム「TENSE」で人気を独り占めしている韓国男性グループ「東方神起」のチャンミンがMnet(エムネット)の新ドラマ「ミミ」(原題、演出/ソン・チャンス、脚本/ソ・ユソン)の主人公に抜てきされたことがわかった。

ケーブルチャンネルMnetは22日「チャンミンが4部作企画ドラマ『ミミ』の男性主人公ミヌ役を引き受けた」と明らかにした。

「ミミ」は時空を超えて運命が変わった男女の美しく切ない初恋を題材にしている。チャンミンは、華やかなルックスで人気ウェブトゥーン作家だが初恋の痛みを抱えた28歳のミヌと恋にときめく18歳の高校生のミヌに扮して、1人2役を演じる。

チャンミンは「お互いにあまりにも違う記憶と感性を持った2人のミヌを行き来しながら演じるのは簡単ではないが、楽しく撮影している。誰もが共感できる初恋が題材であるだけに、多くの関心と期待をお願いする」と述べた。

ドラマ「ミミ」は来る2月21日金曜日午後11時に初放送される。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月22日付)

K-POPスーパーグループ、東方神起のチャンミンが1人2役に挑戦!!! 涙ぐむチャンミン、素敵ですね・・・。

★この記事の続きはこちら→「東方神起」チャンミン、Mnetドラマの主演に抜てき 1人2役に挑戦


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韓国人気グループ「BIGBANG」や「2NE1」、ワールドスターPSYなどが所属するYGエンターテインメントが日本でホログラム公演などを披露する展示会を開催する。

22日、YGエンターテインメントによると来月22日から千葉県木更津市に位置するショッピングモール・三井アウトレットパーク木更津で、三井不動産の支援による「YG Exhibition in Japan」が開かれるという。

今回の展示では「3Dライブホログラムシアター」でPSY、「BIGBANG」、「2NE1」などのホログラム映像と大型メディアファサードを結合したホログラムコンサートを観覧することができる。

また、YG歌手らが実際に着用した衣装や愛用品を展示する「YGコレクション」、歌手と実際に写真を撮るような感覚を味わえる「ライブフォトサービス」などのコーナーが設けられる。展示を記念した様々なグッズや飲食品も販売される予定だ。

YGはこれを前に昨年5月、KTとディストリストとタッグを組み、ホログラムコンテンツ投資配給会社NIKを設立。NIKは先ごろ東大門にホログラム専用館「KLIVE」を開館させた。

YG関係者は「今回の展示会を通してホログラムコンテンツの輸出可能性を打診していきたい」と説明している。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月22日付)

K-POP界を牽引するYGエンターテイメントが展示会を開催!!! ホログラムコンサート、一体どんなものなのでしょうか? 気になります^^

★この記事の続きはこちら→YGエンタ、日本で展示会開催=ホログラム公演も披露
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韓国実力派バンド「CNBLUE」待望の初ドキュメンタリー映画「The Story of CNBLUE/ NEVER STOP」が1月17日より全国公開を迎えた。17日、18日の2日間でTOHOシネマズ六本木ヒルズ、TOHOシネマズららぽーと横浜、TOHOシネマズ川崎にて全8回行われた舞台あいさつには、映画公開を待ちわびたファンが各劇場に詰めかけ会場は満席と映画の大ヒットを予感させた。

公開2日目の18日(土)、東京・六本木TOHO シネマズ六本木ヒルズにて主演の「CNBLUE」のリーダー・ジョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョン、カン・ミンヒョク、イ・ ジョンシンと田容承(ジョン・ヨンス)監督が登壇、7回目の舞台あいさつを開催した。「CNBLUE」のメンバーと田容承監督が登場すると、劇場を埋め尽くす熱狂的なファンの大歓声と拍手で場内の温度が一気に上昇。

ヨンファ、ミンヒョク、ジョンシンはロングコートを個性的に着こなし、ジョンヒョンはシックなグレーのスーツでファンの前に立つと、「こんにちは。ベースのジョンシンです。『NEVER STOP』どうでしたか? よかったですか? 僕たちの気持ちが皆さんにちゃんと伝わったら嬉しいです。ありがとうございます」とジョンシンがあいさつ。続いて、「こんにちは。ジョンヒョンです。こんなにたくさんの方が観にきてくださり、ありがとうございます。CNBLUEこれからもがんばりますので、応援よろしくお願いします」とジョンヒョン。ヨンファは「こんにちは。ヨンファです。たくさん来てくれてありがとうございます。今日は楽しんでください」とし、ミンヒョクは「こんにちは。ドラマーのミンヒョクです。CNBLUEはこれからも“NEVER STOP”ですので、楽しみにしてください。これからもよろしくお願いします」と映画のタイトルを引用してあいさつし、会場を沸かした。

およそ1年をかけてメンバーを追い続け、映画を完成させた田容承監督は「しばらくの間、来る日も来る日もCNBLUEのことを考えて、『ヨンファさん今日は様子が少し変だ』とか、『ジョンシンさんは本当にご飯が作れるのか? 』だとか、『ミンヒョクさん、今日は元気がなかった』、『ジョンヒョンさんは格闘技をして怪我したらどうしよう』と、24時間 CNBLUEのことを考えながら、今日を迎える事ができたので、非常にほっとしていると同時にこの素晴らしいメンバーとの仕事もこれで終わると思うと、とても寂しいです。明日からはファンの皆さんと同じように映画館に行って映画を観続けたいと思います。どうぞよろしくお願いします」と複雑な胸の内を語った。

舞台あいさつも7回目ということで、メンバーと監督もリラックスした様子が垣間見られ、映画を鑑賞したばかりのファンたちとの間には見えない絆で結ばれている一体感が感じられた。映画の一番好きなシーンと少し恥ずかしかったシーンを聞いてみるとヨンファは「好きなシーンは、サマーソニックのライブのあと、メンバーとプロとして話し合ったときのシーンが一番好きなシーンです。恥ずかしいシーンはオーストラリアで横断歩道を渡るシーンです。少しふざけているところが映っているので、恥ずかしかったです(笑)」と少し照れながら話した。

ジョンヒョンは「僕が一番好きなシーンは、最後ですね。エンディングが一番いいと思います。ドキュメンタリーですが、映画は最後に力が込められていると思うので、一番いいですよね。この映画もそうだと思います。恥ずかしかったシーンというか、昨日と今日の舞台挨拶で、何回も同じことを皆さんの前で話したことです(笑)最後(8回目)は違うことを言います(笑)」と笑いながらコメント。ミンヒョクは「映画全体がいいシーンだと思いますが、特に演奏シーンが僕は大好きです。恥ずかしいシーンは、昔の涙を流しているシーンですね…今は大丈夫です」とハニカミながら答えた。

ジョンシンも「僕が好きなシーンは僕たちが昔ストリートライブをやっていたところや、ライブハウスに来て、懐かしむシーンは、嬉しかったし、少し恥ずかしくもあり色々な感情がよぎりました。恥ずかしシーンは特にないですが、ファンの皆さんのほうがきっと、僕より料理は上手いはずなので、料理のシーンが恥ずかしいですね(笑)」と明かした。

田容承監督は「この4人のメンバーはこうして、みんなで楽しく話している時の印象と、ライブの前後に集中しているときの印象が全然違いました。撮影をはじめた頃は、彼らだけの時間や領域にどうやってカメラを持って踏み込む事ができるのか非常に悩みました。でも、ライブが終わり1人の青年に戻った時の彼らの姿は非常に温かくて、合間に声をかけてくれたりと、僕たちをほっとさせてくれたので頑張って撮影することができました」と感慨深く語った。

スクリーンには映らなかった撮影中のエピソードについて、ヨンファが「監督さんが家に来たときに皿洗いを誰がするかゲームしたんです。監督さんからおみやげに頂いた“黒ひげ危機一髪”のおもちゃのゲームで決めました(笑) メンバーと監督さん、スタッフさんも全員で、結果はマネージャーさんが洗いましたね(笑)」と披露すると「ヨンファさんがいじわるで(笑)。僕たちもいっしょにやることになりました(笑)」と監督が暴露する一幕も。

和気藹々とした温かい雰囲気の中で行われた舞台挨拶のその後はメンバーと監督が客席に降りてマスコミ向けのフォトセッションに。会場のファンがブルーのシートを持ち、劇場をCN色に染めて、映画の公開を全員で祝った。

最後にメンバーを代表してヨンファが「今日はありがとうございます。僕たちはいまワールドツアー中で、明後日からアメリカのニューヨーク、ロサンゼルス、メキシコ、ペルー、チリに行きます。そして、韓国に帰ってすぐにアルバムもリリースします。本当に、本当に、ホンマに良い曲ばかりなので、応援お願いします。これからの活動も楽しみにしていて下さい! ありがとうございます」と今後の活動への意気込みを強く示し、舞台あいさつを終えた。

音楽修行の為、日本に降り立ち4年。インディーズ時代を経て、デビューシングル10万枚の売上を記録し、日本でも絶大な人気を誇る「CNBLUE」は昨年、アジア最大級の二つの夏フェス「ROCK IN JAPAN FES.2013」「SUMMER SONIC 2013」に初参戦。その圧倒的なパフォーマンスでファンはもちろん、日本のロックファンをも魅了! その活躍の場は音楽だけではなく、ドラマ出演など常に新しい分野にチャレンジしている。韓国ロックバンドとして初となるワールドツアー敢行中の「CNBLUE」は今後、アメリカのニューヨーク、ロサンゼルスとメキシコ、ペルー、チリの南米での開催も決定。

世界へ羽ばたくロックバンドとして、今後の活躍が益々期待される彼らの成長の軌跡を追った本作は1月17日より全国絶賛上映中!(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月20日付)


公式HP http://cnblue-movie.jp/

K-POPバンドアイドル、CNBLUEの初ドキュメンタリー映画がついに完成!!! 皆で劇場にGo~Go~!!

★この記事の続きはこちら→【イベントレポ】CNBLUE “メンバーの恥ずかしいシーン”を暴露?! 主演映画の公開記念舞台あいさつ



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YGエンターテインメントのヤン・ヒョンソク代表が米国ビルボードが選定した世界の音楽市場を動かすリーダーに選定されたことがわかった。

1月25日付ビルボードマガジンによるとヤン・ヒョンソク代表は、ビルボードと世界的な国際音楽博覧会MIDEMが協力して、世界の音楽市場を動かす音楽ビジネス界のリーダーを選ぶ「International Power Players」に韓国人として唯一、名を連ねたという。

ことし初めて選定された同分野にはヤン・ヒョンソク代表をはじめ、「BIGBANG」や「2NE1」のワールドツアーを一緒に行う世界的な公演企画会社ライブネーションの欧州公演担当社長ジョン・レイド、サイコエンターテインメントの共同代表サイモン・コーウェル、ソニーミュージック英国代表ニック・ガットフィールド、エイベックスCEOである松浦勝人など世界的な音楽ビジネス著名人が選ばれた。

ビルボードは記事で、ヤン・ヒョンソク代表を紹介するのはもちろんYG所属歌手の国内外の活動にスポットをあて、大衆音楽界でYGのすさまじい影響力を言及した。

ビルボードはヤン・ヒョンソク代表について「1992年、韓国のモダンポップというジャンルを構築した『Seo Taiji&Boys』としてデビューしたK-POPスターだった」とし、音盤制作者に変身後に成し遂げた成果を評価。

また、所属歌手であるPSY(サイ)が「江南スタイル」に続き、「ジェントルマン」でビルボードコリア「HOT100」チャートで1位を記録して全世界を強打したとし、「BIGBANG」が12か国で観客80万人を動員したワールドツアーや77万1000人を動員した日本6大ドームツアー、G-DRAGONが57万人を動員したアジアツアーなどを説明しながらグローバルな影響力を伝えた。

ヤン・ヒョンソク代表はビルボードを通じて「エンターテインメント産業は特定の国やコミュニティーに限定されない」とし「PSYの成功でG-DRAGONやSOL、CL、『2NE1』らが高い関心を持ってもらったためだ。2014年には目に見える成果を出したい」と期待した。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月20日付)

☆BIGBANGや2NE1の生みの親であるヤン・ヒョンソク代表はアメリカ・ビルボードも認める名プロデューサーということですね!!! まさにK-POPの顔的存在です!!!

★この記事の続きはこちら→YG代表ヤン・ヒョンソク、ビルボード選定「世界の音楽市場を動かすリーダー」に
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「実は私はミュージカルが大好きで、前からいつも(ミュージカルを)したいと思っていた。このように夢を叶えることになって本当に幸せだ」

20日、ソウル芸術の殿堂で開かれたミュージカル「太陽を抱く月」の記者懇談会でガールズグループ「少女時代」のソヒョンはミュージカルの舞台に初めて立った気持ちを尋ねる質問にこのように答えた。

ソヒョンが引き受けたヨヌ役は1人だが2つの姿を演じなければならない。劇中フォンの王世子妃になるが、周りの陰謀で巫女となり隠れて暮らさなければならないためだ。

彼女は「初めてのミュージカルなのに1人の人物の8年前と後を演じなければならないので、多くの努力が必要だった」とし「周りの方々がたくさん助けてくださり楽しく学ぶことができた」と述べた。

ヨヌを恋しがる王フォン役はアイドルグループ「SUPER JUNIOR」のキュヒョンが演じる。

キュヒョンは「これまでやってきた他の作品とは異なり、フォン役は明るさもありますが、国を担う姿まで見せなければならなくて、プレッシャーも感じた」とし「多くの悩みを経て演じたが、観客のみなさんがどのようにご覧になったのかはわからない」と笑った。

ヨヌ役にはガールズグループ「天上智喜」のリナとミュージカル俳優チョン・ジェウンが、フォン役には初演舞台に立っていたミュージカル俳優キム・ダヒョンとチョン・ドンソクが共にキャスティングされた。

ヨヌを慕う庶子ヤンミョン役は俳優カン・ピルソクとチョ・フィが交互に演じる。

「太陽を抱く月」は2011年に出版された後、100万部以上販売されたチョン・ウングォル作家のベストセラーを基にしている。同小説は2012年キム・スヒョン、ハン・ガイン主演のテレビドラマとしても制作され、40%を超える視聴率を記録して話題を集めた。

ミュージカルとしては昨年6月に初演し、半年で今回の再演となった。

演出のパク・インソンは「有名な小説とドラマをミュージカルの舞台に移してきたので、初演のときはちょっと欲張りすぎた」とし「今回の舞台では多くの話を盛り込むのではなく、徹底的に人物の恋物語と心理に焦点を合わせた」と説明した。

なお、公演はソウル・芸術の殿堂CJトウォル劇場で来月23日まで行われる。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月21日付)

☆韓国の国民的K-POPグループ、少女時代の末っ子・ソヒョンがミュージカルに挑戦中!!! 是非、一度見てみたいです^^

★この記事の続きはこちら→ミュージカル挑戦の「少女時代」ソヒョン 「夢が叶った


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「超新星」のユナクが、ロッテリアとコラボレーションしたセットメニュー「キム勝ツゲンかつぎバーガー ユナクfrom 超新星」の発売を記念し、1月16日、ロッテリア上野公園ルエノ店でイベントを行った。ことし初めて都内の最低気温が零下を記録したこの日。イベントは午後1時からだったが、上野駅からほど近いロッテリアの店舗には、寒い中早朝からファンが続々と訪れ、イベントをガラス越しに見守る人々も。会場には、選ばれた115人のファンが入場した。

「ロッテリアにようこそ! 」ロッテリアの店員の制服を身に着けたユナクが到着してあいさつ。両サイドに手を振ると、大きな拍手と歓声が上がり、会場は一気にヒートアップ。「(超新星のグループではなく)今日は一人ですが…」とちょっと恥ずかしそうにいつものキメポーズをし、トークがスタートした。

−日本の皆さん、熱狂的ですが、どんな印象を。
そうですね。すごくかわいいし、家族という感じなんですよ。会いたくて。韓国にいると寂しいんですよね。ファンと会うと、「生きている」とすごく実感するんです。

−ライブなどで女性と会う機会も多いと思いますが、どういう女性が好みですか。
どういう女性が好きというのはなく…(笑)、優しくて、性格が明るくていつも笑顔で、好みがあるとすれば、白いスキニージーンズ。それだけです(笑)。

−デートしたい場所はどこですか。
この会場の近くに上野公園がありますよね。まだ行ったことがないんです。一緒に行って、パンダを見たり、食事をしたりしたいです。

−ファンをとても大事にしていて、ファンととても仲が良いと聞いています。
もちろんです。ただ、最近ブログをやっていないんですけど(ファンから「やって! 」という声)、がんばります。ツイッターなどで、皆がどんな気持ちなのかいつもチェックしているし、コンサートでもカッコよくみせるだけではなく、近くに感じてもらえるように努力しています。握手会もしたいと思っているんです。近い距離で会いたいと思っているんです。

−「キムカツ」のミルフィーユが好きと伺っています。
はい。韓国にも弘大にキムカツのお店があるので、行ったことがあります。肉を重ねて作っているので、びっくりしました。超新星のメンバーの中でとんかつが好きなのは、僕とソンジェです。お店にあるメニューを全部オーダーして、2人で食べたこともあります(笑)。

−今回のバーガーは、キムカツとロッテリアがコラボした商品です。
いいアイディアだと思います。4歳のときから家の前にあるロッテリアでチーズバーガーを食べていました。ロッテリアのチーズバーガー好きなんです。

−「キム勝ツゲンかつぎバーガー ユナクfrom 超新星」のセットメニューである明太マヨネーズ味のポテトは、ユナクさんをイメージしたものなんですよね。
はい、明太子大好きです。パスタも明太子のものを食べます。お母さんにも、ご飯のときは明太子をお願いしています(笑)。

−ファンの間でも有名な話ですか。
いいえ。お母さんしか知りません! (笑)

−最後にファンの皆さんに一言お願いします。
今日は朝から寒いのに待ってくれたと聞いて、とてもうれしく思っています。ありがとうございます。店の外で待っている人も、ありがとね! ソロシングルもリリースしますが、超新星としてもいい曲でいいパフォーマンスをして、皆さんとお会いできるように準備しているので楽しみにしてください。

ファーストフードの店舗というアットホームな会場で、ファンとユナクの距離はわずか数メートル。イベント中には、ファンの声援にユナクが手を振ったり、目線で応えたりする場面もしばしばで、お互いを近くに感じることができる楽しいイベントとなった。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月21日付)

☆日本で多くのファンを持つ超新星のリーダー、ユナク!!! キムカツと明太子が好物なんて意外ですね^^ でも日本に留学経験を持つ彼ならありえるかも^^

★この記事の続きはこちら→【イベントレポ】「超新星」ユナクがロッテリア店長に! 母しか知らないナイショの好物もメニューに


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「グループの名前のように僕たちは常に団結しています。一緒に遊ぶことも練習することも好きなんです。心がよく通じるんです。運命のように共に集まったので最高の姿をお見せできると確信しています」(JB)

JYPエンターテインメント(以下、JYP)が6年ぶりにお披露目するボーイズグループ「GOT7」(JB、Mark、Jr.、Jackson、Youngjae、BamBam、Yugyeom)の7人の青年が本格的な活動を控えて、最高のアイドルグループになるという覚悟を見せた。

20日、デビューアルバム「Got it」を発表して本格的な活動に入るグループ「GOT7」に会った。

「GOT7」はJYPが満を持して送り出す7人組ボーイズグループで、JYPでは初めてヒップホップジャンルをベースにしている。韓国を中心に米国(Mark)、香港(Jackson)、タイ(BamBam)出身の多国籍メンバーが集まった。

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Jr.はグループの名前について「7人メンバーが集まり、7という数字は幸運の数字でもあります。幸運を持った7人がいつまでもずっと一緒に進んでいく、という意味を込めています」と説明した。

デビューアルバムのタイトル曲「Girls, Girls, Girls」は強烈なビートのリズムに、耳にささるパワフルながらも軽快なラップが引き立つ曲だ。みんなが自分に惚れるという「スワッグ」(Swag:見栄を張って自分を誇示するという意味のヒップホップ用語)で満たされた歌詞がおもしろい。

演技者の道へ進むためJYPと決別したソヒがフィーチャリングして話題となった。

「最初はこの歌が果たして僕たちとぴったり合うのかと思いました。パク・チニョン代表がガイドで歌ったときは少し古い雰囲気だったんです(笑)。でも僕たちが練習して歌ったら、最近のスタイルに変わったようです。新鮮だという印象を受けました」(BamBam)

JBは「ヒップホップジャンルがベースなので、僕たちの事務所のスタイルから脱しました」としながらも「明らかに、ある程度はJYPの雰囲気があると思います」と強調した。

「GOT7」はマーシャルアーツを活用した華やかなパフォーマンスを強みとして打ち出している。簡単に言えば、武術の動作をダンスに取り入れたということだ。そのため、彼らのステージを見ればカンフーやテコンドーの動作が見せたり、曲芸レベルのパフォーマンスで驚かせたりもする。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月21日付)

☆JYPエンターテイメントから新たに誕生したK-POP新人グループ、GOT7!!! 今後、K-POP界にどんな風を吹かせてくれるでしょうか?

★この記事の続きはこちら→JYP6年ぶりの新人ボーイズグループ「GOT7」、「最高のアイドルグループになります」


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1月17日より公開し絶賛上映中の映画「The Story of CNBLUE/NEVER STOP」(配給:東宝映像事業部)。「CNBLUE」メンバー、田容承監督登壇の公開記念舞台あいさつが1月18日に行われた。

1月17日、18日の2日間で、TOHOシネマズ六本木ヒルズ、TOHOシネマズららぽーと横浜、TOHOシネマズ川崎にて全8回行われた舞台あいさつには、映画公開を待ちわびたファンが会場に詰めかけ会場は満席となり、「CNBLUE」メンバー、田監督が登壇すると、熱狂的なファンの皆さんの温かい声援で会場の温度が一気に上昇した。

メンバーにとって初となるドキュメンタリー映画となった作品のメンバーそれぞれの感想や、好きなシーン、撮影時のこぼれ話など、短い時間ながら、メンバーと観客が一体となった時間を過ごし、マスコミ向けのフォトセッション時には、メンバー名CN<BLUE>にかけ、観客の皆さんがブルーの色紙を持ち、会場はBLUE色に染まった。

韓国ロックバンドとして初となる世界ツアー中の「CNBLUE」のツアー開催地がさらに南米・メキシコ、チリに加え、米・ニューヨーク、ロサンゼルスの開催も決定。そして2月5日には韓国楽曲ベストアルバム「Korea Best Album 'Present'」がリリースされる。世界へ羽ばたくロックバンドとして、今後の活動にも期待が高まる。(記事&写真引用:(C)WoW!Korea、2014年1月20日付)

K-POPバンドアイドル、CNBLUEの初ドキュメンタリー映画がついにお披露目!!! 巨済ガールも是非、見てみたいですぅ~!!!

★この記事の続きはこちら→「CNBLUE」、初ドキュメンタリー映画公開記念舞台あいさつ


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