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リゾートしらかみ号に乗って、日本海の展望クルージング。 岩礁地帯では徐行運転のおまけ付き。 でもやはり見るべきは、海と太陽がおりなす黄昏のショータイム。 刻一刻と空の表情が変わっていきます。 日ごろ千葉から関東山地に沈む夕日しか見ていない私にとって、水平線に沈む夕日は新鮮であり言葉では言い表せない美しさでした。 さらに若干水平線が曲線を描いているのがわかり、地球の丸みをわずかながらですが感じることができました。でもほんとにあっという間のショータイムでした。また、別の季節の表情も見てみたいと思います。 |
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今回はすばらしい景色をよりリアルに撮るために、はじめてデジカメの露出補正とか色々な機能をいじってみました。試行錯誤しながら撮った中でよりよいものを選んで掲載いたしました。もう少しカメラそのものについての勉強が必要だと思いました・・・。
2006/10/10(火) 午後 11:12 [ pop**o_i*g ]
すごい綺麗な写真、お見事です!普段は意識していない毎日のイベントですが改めてじっくり見ると心が落ち着きますね。
2006/10/11(水) 午後 5:08
マゴマさん、ありがとうございます。電車の時間が迫っていてあせりながら、静止画と動画を交互に撮っていました。正直夕日を堪能している余裕はありませんでしたね・・・。今、写真を見ながら改めて浸っているところです。
2006/10/11(水) 午後 8:52 [ pop**o_i*g ]
朝日、夕日、天文ショーなどお空のイベントはいつでもどこでも見られるものだけど、見る場所によって、見る時期によって、見るシチュエーションによって全くの別のイベントに変身しますね。旅の楽しみが増えますね。
2006/10/11(水) 午後 9:01 [ pop**o_i*g ]
沈みかけた夕日は本当に早いものですね。水平線に下辺がかかってから消えるまでは約2分です。こんなに早いのかとびっくりしますよね。これが地球の自転速度なのですから.....
2006/10/15(日) 午後 1:20
地図屋さん、ありがとうございます。たしかに水平線にかかってから早かったですね。約2分なんですか?さすが夕日ハンターですね(笑)北海道で見られるワイングラスのような夕日とか四角い太陽なども見てみたいものです。
2006/10/15(日) 午後 9:38 [ pop**o_i*g ]