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当ブログをご覧になっている高校生諸君! チャレンジしてみてはいかがでしょうか?? <第1回 アジア・太平洋地域国際地理オリンピック・参加者募集> 【主催】 ・国際地理学連合 国際地理オリンピック委員会 ・日本側の窓口は,国際地理オリンピック日本委員会 【目的】 ・アジア・太平洋地域における地理教育の促進 ・地理的センスを持った青少年の育成 ・同地域における青少年の国際交流の推進 【期日】 ・2007年7月12日(木)〜17日(火) 【場所】 ・台湾・新竹市(台北より南西70km) 【対象】 ・2007年7月現在で高校に在学している者 【募集人数】 ・各国から4名以内(応募者多数の場合は選考します) 【応募締め切り】 ・2007年3月26日(月) 【内容】 ・地理的分析力・考察力を問う記述式のテスト ・地理的知識・概念を問うクイズ形式のテスト ・野外観察・調査能力を問うフィールドワーク 【その他】 ・全て英語で行われるため、英検2級あるいはTOFELのスコア450〜500点程度の語学力のある者が望ましい。 申し込み方法などはトラックバック先をご参照ください。
なお、日本代表は1学期期末試験期間中とバッティングする可能性が高いので、参加を希望する生徒は学校の先生と相談してから申し込むようにしましょう。なんとかしてくれるはずです! また、教員の方は、この件について広く告知をするようお願い申しあげます。期末試験との調整は何とかしてあげてください・・・(笑)。 |
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大のミルクティー好きにとって、衝撃的なニュースだ。 「紅茶で心臓病予防、ミルク入れると効果なし…独の研究」 【ワシントン=増満浩志】紅茶には心臓病を防ぐ効果があるとされているが、その効果もミルクを入れて飲むとなくなることが、ベルリン医科大付属病院(ドイツ)の研究で分かった。 欧州心臓学会の専門誌(電子版)に9日、掲載される。 研究チームは、更年期を過ぎた健康な女性16人を対象に、何も加えない紅茶と、脱脂乳のミルクを10%加えた紅茶とを500ミリ・リットル飲んでもらう実験を行った。飲む前と2時間後に、腕の動脈を超音波で調べ、血管の弾力性を示す指標「FMD」を計測した。 FMDは、血管内皮の機能を反映し、低い数値は心臓病の兆候につながる。実験の結果、ミルクなしの紅茶を飲んだ後は約4・3%向上したが、ミルク入りだとほとんど変化がなかった。 1月9日19時14分配信 読売新聞オンラインより転載私はほぼ毎日ミルクティーを嗜んでいる。 学校の自販機で「午後の○茶」を調達するのだ。 コーヒー党ではないため、喫茶店ではティーを飲む。 もちろん好きだからだ。 ちなみに一番の好物は緑茶。 しかし、喫茶店に緑茶は無い・・・。 緑茶を喫茶店でも飲みたいとは思わない。 喫茶店では十中八九ミルクティー。たまにレモンティー。ごくたまにカフェラテ。 シロップやスティックシュガーは用量全部投入。 紅茶の渋みとシュガーの甘みをミルクがうまく仲裁してくれる。 特にロワイヤルがつくものはなおさらよい! でも、身体には確実によくないですよね。 特に「午後の〜」は低カロリーをうたっているが、糖分・甘みたっぷり。 4月に比べちょっと太ったと生徒に言われるくらい太ったようなので、こちらもほぼ毎日ヘルシア緑茶、黒烏龍茶を飲んでいる。 でも、ミルクティーのおかげでプラマイゼロ! むしろミルクティー優勢!? 3学期より生活を改めたいと思います・・・。
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