|
4月。 |
気まぐれ日記
[ リスト | 詳細 ]
|
当ブログも2年目に突入となります。 |
|
花粉症の季節でございます。 皆様いかがお過ごしでしょうか? 私は毎年、同じようなパターンで花粉症に苦しめられます。 花粉の飛散 ↓ 鼻ムズムズ、ヘックション。 ↓ (鼻水のせいで?)のど痛とともに咳が出始める。 ↓ 鼻の頭が熱くなると、風邪をこじらす。 ↓ 熱とだるさとともに、花粉による鼻水の洪水。(汚くてすみません) ↓ 風邪は2,3日で治るが、鼻水とたんによる咳は続く… ↓ 初夏まで花粉との戦い!一昨年は花粉の飛散がものすごくひどかった記憶があります。去年、今年はそれに比べればかなり楽で、新学期に持ち越すことなくいけそうです。 私が愛用しているウェザーニュースのサイトでは、全国の一般家庭で花粉観測機による花粉飛散量の測定を行が行なわれており、リアルタイムでその情報が提供されています。 http://weathernews.jp/pollen/ このサイトの携帯バージョンでは、朝刊メールのほか地震・台風・津波・雨・落雷などをお知らせしてくれるメールサービスがあり、とても便利です。 花粉情報はこんな感じです↓やはり西日本は東日本に比べて飛散量が多いみたいですね。悲惨…。 年度末、最後までやりきりましょう!
|
|
大のミルクティー好きにとって、衝撃的なニュースだ。 「紅茶で心臓病予防、ミルク入れると効果なし…独の研究」 【ワシントン=増満浩志】紅茶には心臓病を防ぐ効果があるとされているが、その効果もミルクを入れて飲むとなくなることが、ベルリン医科大付属病院(ドイツ)の研究で分かった。 欧州心臓学会の専門誌(電子版)に9日、掲載される。 研究チームは、更年期を過ぎた健康な女性16人を対象に、何も加えない紅茶と、脱脂乳のミルクを10%加えた紅茶とを500ミリ・リットル飲んでもらう実験を行った。飲む前と2時間後に、腕の動脈を超音波で調べ、血管の弾力性を示す指標「FMD」を計測した。 FMDは、血管内皮の機能を反映し、低い数値は心臓病の兆候につながる。実験の結果、ミルクなしの紅茶を飲んだ後は約4・3%向上したが、ミルク入りだとほとんど変化がなかった。 1月9日19時14分配信 読売新聞オンラインより転載私はほぼ毎日ミルクティーを嗜んでいる。 学校の自販機で「午後の○茶」を調達するのだ。 コーヒー党ではないため、喫茶店ではティーを飲む。 もちろん好きだからだ。 ちなみに一番の好物は緑茶。 しかし、喫茶店に緑茶は無い・・・。 緑茶を喫茶店でも飲みたいとは思わない。 喫茶店では十中八九ミルクティー。たまにレモンティー。ごくたまにカフェラテ。 シロップやスティックシュガーは用量全部投入。 紅茶の渋みとシュガーの甘みをミルクがうまく仲裁してくれる。 特にロワイヤルがつくものはなおさらよい! でも、身体には確実によくないですよね。 特に「午後の〜」は低カロリーをうたっているが、糖分・甘みたっぷり。 4月に比べちょっと太ったと生徒に言われるくらい太ったようなので、こちらもほぼ毎日ヘルシア緑茶、黒烏龍茶を飲んでいる。 でも、ミルクティーのおかげでプラマイゼロ! むしろミルクティー優勢!? 3学期より生活を改めたいと思います・・・。
|
|
|




