するがの自然

富士山が 見えるようになりました。

ゲストブック

1936年、茨城県日立市に生まれる。
1944年、静岡県に疎開、大学を卒業するまで、富士川下流の右岸地域で過ごす。卒業後、東京・神奈川で教職10年。1970年、交通事故に遭い方向転換。東海大学 大学院へ。以後、地質屋。
1990年代の初め、「するが」(駿東郡)に戻る。
2003年、ウィルス性C型肝炎の治療(インターフェロンの注射)開始。2004年、終了。
現在、身近かな「ふるさとの自然」、主として第四紀地質、水文地質の調査をしている。
2007年11月23日、ブログを始める。

※写真は、後期高齢者になる前日の写真(2011)

 所属学会・団体:地学団体研究会、静岡県地学会、

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jobanny

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こんにちは。ご無沙汰しております。香○です。ネットで地下水関係の資料を検索しているときに、偶然ヒットしました。で、写真を見て『ハッ』としました。
私は現在、広島支店にいます。本社でお別れして以来だと思いますので、25年はは経っているでしょうか?写真を見る限り、お元気そうで何よりです。また、のぞきに来ます。

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moto

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はじめまして、清水で郷土史を勉強しています。富士川舟運と清水湊との繋がりに興味がありまして質問いたします。江戸時代を通じて、岩淵で降ろされた甲州米(下げ米)、また蒲原浜に降ろされた上げ塩は、馬の背に載せられて岩淵・蒲原間を往還した、と様々な文献・資料に書かれていますが、どこを通ったか?という事までは確認できません。ブログ内の『東海道 中之郷村〜蒲原宿の変遷』にて貴殿が示された地図上の年代別ルートが基本的にそれであったと考えてよろしいでしょうか?
もしそうならば、天保14年以降は「新坂」という運搬には厳しい山道となりますが、その際の様子を伝える史料や苦労話などはございませんか?

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miracle uk

ご訪問有難うございます。お久しぶりです。ご質問の件にて、調べてみました。

「ロンドン」の語源は、現在も不明確である。『ブリタニア列王史』の作者、ジェフリー・オブ・モンマスが説明したルッドに語源を求める初期の説は、現在では軽視されている。1898年以降は「Londinosと呼ばれる男の所有する土地」を意味するケルト語に語源を求めるのが一般的であった。1998年、Richard Coatesは古ケルト語の(p)lowonidaを語源とする説を提示した。(p)lowonidaとは、「渡河には幅が広すぎる川」を意味し、ロンドンを東西に貫通するテムズ川を指している。(p)lowonidaがケルト語の語形でLowonidonjonとなり、これが集落名になったとした。

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竹

http://img3.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/29/0e/joukakukenkyuu/folder/1017545/img_1017545_23266177_3?1293808573

あけまして、おめでとうございます!今年も未知なるお城の姿を追い求めて、更新していきますので、どうぞよろしくお願いします♪

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