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☆☆ 笑いはいいもの、こじつける天声人語は爆笑のたね
徒然草を読んだのかな ☆☆
□08 5/9天声人語――よその国の文物や産品が自分の国にあふれる。そんな様を快く思わない向きが、昔からいたらしい。徒然草の兼好法師は鎌倉時代に、「唐(中国)から来るものは、なにもなくても事欠かない」と手厳しい。兼好法師がいまの世に立ち現れたら、腰を抜かすかもしれらない▼その中国から胡錦涛国家主席が来日し、首脳会談が開かれた。「チベット」「ガス田」それに、「ギョーザ」が3点セットである。日頃は他人事節が目立つ福田首相も、ギョーザには「断じてうやむやにできない」と強い言葉を繰り出した▼日本人の「もっと安く」「もっと便利に」を、中国からの産品が支えている。上野動物園のパンダの貸与では、打てば響く返事があった。ありがたいが、美味しい前菜で、主菜の苦みがうやむやになった印象は残る▼胡主席は、この訪日を「暖かい春の旅」と呼んだ。去年4月の温家宝首相は「氷を溶かす旅」だったから、季節は深まった。だが日中は、歯車が狂えばたちまち寒の戻る不安定さを抱える。未来志向のつぼみを、しぼませてはなるまい▼ところで兼好法師の憎まれ口は、渡来品ばかりをありがたがる風潮への皮肉でもあった。なのに文末で、「遠き物を宝とせず」と、中国の古典から引いて、戒めている。切っても切れない彼我の歴史が垣間見える。
■08 5/9 朝日新聞の天声人語‘兼好法師と胡錦涛のアゲ足トリ’
☆☆ 笑いはいいもの、こじつける天声人語は
爆笑のたね 徒然草を読んだのかな
玩具をつくる八百長の仕掛け ☆☆
お調子を上げて満腹する、
朝日新聞の八百長・詣では 毎度のこと。
胡錦涛さんの先手必勝に、
手が出せないニッポン‘こうむいん’、
悔しがりもせず、傍観。
そのままの報道では、不評を買うと判断、
負けじとハシャぎ、胡錦涛さんの挙げ足を、
取りに出た。カラ手のアゲアシ取りだから、
カラの代わりなら、なんでもよく、流行りの
古文に眼をつけた。その空の手の知恵を笑えば
お調子も上がり、自慢の日本史を、めくる。
マル暗キを伝に、鎌倉時代へヒト飛びのが楽チン、
皆のやるように、兼好法師の書き残しを拝借に出た。
2008ねん年から1300ねんへヒト飛びしたわけなど、
どうでもよく、要は、こじつけの効果。
…アゲ足トリ取りの先手必勝を狙い、ヤユの手助けも
禅が誕生した鎌倉時代の兼好法師とくれば、
文句をつけるヒトなどいないのが、相場。
そうと決めれば、苦し紛れもなんのその、
‘カラからくるモノは、クスリの他は、なにもなくても
コト欠かない’と、兼好法師さんからム断・拝借。
でも、ありがたがって見せたから、読者から
‘いい加減にしろ’の ヤジが、飛ぶ。
なんでまた鎌倉時代、タイムスリップだって多種多彩。
マル暗キの‘深層’が、浅いからといっても、
徒然草を知るものの多さを、忘れたら、怪我をする。
しかし頼る先例探しも、大正も明治も文明開化も、空振りし、
理知を失ったサボタージュの大時代は、
ジャンプするよりない。
図書館に空いて残った、空白・自滅の、時代。
中国も、清を棒に振り、ニッポン帝コク軍から
小突かれる時代。
ウスら覚えで飛んだ、鎌倉時代のその言は、
理解不足をされけ出し、恥を掻かされる、お粗末に嵌る。
中国人の貿易アキンドが、日本海沿岸に押し掛けてきて、
売りつけたわけではなかったのに、
「唐(中国)から来るものは、なにもなくても事欠かない」
と手厳しく言ったとこじつけ、失笑を買う。
カネにうるさくても経済はダメ、シャッキン依存症の日本人。
カラ物を欲しがり、高値で買うのが日本人なら、
中国で買いつけ、高値で裁くのも、日本の日本人。
天声人語は、重症らしい。マル暗キもマチガえば、
解釈もマチガえ、福田康夫さんより数段上の
胡錦涛さんをヤユしようとした邪な意図が、ソックリ鼻糞になった。
兼好法師もパチンコになったのだろうか?
日本人が買いつけたカラのものが、日本に溢れたなら、
EUに出し抜かれるコトもなかった。
じゃぶじゃぶ円安・極貧金利の円経済が、
ドル高ドルで回るという、逆さまのハチャ滅茶。
円経済を、円で回さず、どこへ行く、
まさか鎌倉時代じゃ、あるまいし。
ドル回しの‘円経済’、ドルの破綻・渦に巻き込まれ、
余りのだらしなさは、胡錦涛さんに慰められ、
‘戦略’的相互関係の中へ、誘い出される。
‘対等’の理屈で、言い合いましょう。カンチガいの詭弁は
裏切りやウソ、どうぞ気をつけなさって……。
中国も、日本も、悩みは、軍人権力のマネー渇望。
ドルで回し、ガランと空く空洞ニッポン、
カラ物を売るなんて、鎌倉時代にもなかったでしょうに!
八百長だかららといって、詭弁はだめヨ!
八百長のルールに、忠実にどうぞ!
中国から安く買うなら、安全は
ニッポン‘こうむいん’に、おまかせ。
ドルの大戦場を勝ち抜いたのに、
中国からの出稼ぎ輸出はないことを、
キモに命じたら、いかがでしょう。
2/3以上は、退かれ関係を絶たれ乗り捨てられ、
福田康夫が‘騙’しに使い、‘気取’に使い、
ハチャ滅茶なエンストを繰り返す、ボンコツ・エンジン。
2/3は、乗り手のない暴走族の暴走車。
トッカえヒッカえ口出ししても、エンジンを詰まらせる
違法燃料は、後期高齢者の排出に、手を貸さず、
ウソやデタラめや長年の流用で詰まった、年金エンジン、
ボッ壊われた。コイズミ平蔵さんに始まった、
押せ押せウソの、ふん詰まり。金融のふん詰まりと、
なにもかもオナじ、ものの哀れ。
舛添要一さんの、嘘つき本性が、マル出しになった。
半周もせず、並んだののは、その時々のデマカせ、言葉、
ハードル競争も、架空の試合。
少数サン院はボンコツ車のハザード。
サッサと‘交代’や‘総理・脱走’してこそ‘欺’にならない
19%なのに、キシャの頭が描くパチンコ図柄は、
福田‘王’vs胡錦涛‘陣笠’とした、嘆きのKY壁。
天声人語が借りた‘天下・太閤、虐殺・快楽’の声、
平和の時には騒々しく、場に合わないから、
コイズミや平蔵の同じケイオーが悪あがきする、
軽いキャッシュの囁きは、オイルの切れたサスの呻き。
福沢諭吉さんの人の平等に背を向け、指差す格差の淵で
チキンゲームを囁き楽しむから、玉さえ出りゃパチンコだろうと
時局だろうとチキンゲームよりはまし。
選挙に脅え、‘こうむいん’が発す命令に血眼、
動かない凡骨エンジンは、保険も年金も道路暫定税率も、大笑い。
カネで動くものは‘俺のもの’と、一般財源化に群がって、分捕り
を企む、傭兵の面々、地方の疲弊などお構いなし、
八百長・中毒の疼きは、止まらない。世襲の楽チンが食い荒らさせた、
保険や年金、共済だけは税を呑みこみ、格安の得枠の高給付。
‘こうむいん’の税負担はなく、‘こうむいん’の現世代とOBの
二人三脚、‘こうむいん’とは別な世界。こんな
‘こうむいん’優遇って、税の大綱も法の大綱もない、
お手盛りのインチき。2種の法順守や2種の税負担がある、
いつわりの臆病の世界。
つづく
☆☆ ごくろうさま 財務・日銀‘こうむいん’と闘った、
高橋洋一さん 十字砲火を畏れず出版 ☆☆
□08 5/22 文春新書「お国の経済」/高橋洋一〈東洋大学教授・元内閣参事官〉霞が関埋蔵金男
が明かす――経済低迷の主因は財務省と日銀の経済オンチにある。小泉改革の知恵袋ゆえに霞
が関を敵に回した元財務官僚がズバリ語る「新・日本経済学」――高校一年生〜財務官僚・日
銀マン向き
つつしんで……丈司ユマ著作権
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突然の訪問すみません。
興味あるブログでしたので、コメントだけでも・・・
ブログ初心者ですので、いろいろ歩き回って勉強しています。
また寄らせていただくかも^^;
ではでは。
2008/5/23(金) 午前 6:32 [ ぷりぷりさん ]
はじめまして^^
通りすがりに遊びに来ました^^ 応援ポチポチ!!
宜しければ私のところにも遊びに来てくださいね♪
2008/5/23(金) 午後 0:29 [ @キラキラ ]