おおがいさんのトモダチ

森の生け花や山野の一輪差しを思う常識から常識による常識のための常識

ブログの自由な広場

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  ☆☆ ム徒ブッシュが引き起こした 金融大騒擾、
     拡大EUのクレームをG20の風に乗せ、
     飛ばす先は 世界を歪める新需用大コク中国、
     無理押しのケも 権威のカタビラも みせない
     オバマ大統領、葡萄会の夜は更けて、
     衝突のまま対立のステップを 大展開 ☆☆
     ☆☆ ム徒ブッシュが引き起こした
           金融大騒擾、
        拡大EUのクレームをG20の風に乗せ、
        飛ばす先は 世界を歪める新需用
           大コク中国、
        無理押しのケも権威のカタビラもみせず、
        論理知をリンカーンのように広げる
           オバマ大統領、
        葡萄会の夜は更けて、衝突のまま対立の
           ステップを大展開、
        欲ボケの治安カクラン容疑しゃを
           葡萄会の中央に誘い、
        ピカピカの手錠や私産ハクダツ収監の、
        欲ボケ監獄ロックを聴かせます、
           市場好感 効果に疑問、
        そんな裏切りのム責任こそ
        ‘応仁のラン’の、大ソージョーのはじまり ☆☆
  ブログが囁き、
  金融ジョブの 裏切りザンマイに堪え、
  聴くものの 注意をカンキ
  気丈にうながす、天の声、
  ……オバマ氏は punch-drunk
  (過労からくる朦朧状態)気味、
  通常の精神状態では無いようなカンジです。
  荷が勝つのか、最近の判断力には
  疑問を覚えます。世論は徐々に下降
  してきていますが、未だマジョリテイは
  一縷の望みを保っている、
  個人的にも応援しています。
  今や他に手立てといってもありませんから。
  「彼の力を上回る力」に圧せられて
  思うに任せないモノを感じますし、
  一部の人々のように彼も一味だ
  としてしまうのは……。今は、
  陰謀論者のようなマスターマインドを
  想定することは堪えて、
  むしろ不特定多数の強欲が
  集合犯の形相を帯びている、という立場を
  とって見ています。ですから、
  尚のことしっかりした規制とオーバーサイトの
  必要性を感じている今日この頃。昨日は、
  ガイトナー氏の「計画」が発表されましたが、
  例によってよく理解できません……。

  ☆☆ 響き返すソッキョーの木霊 ☆☆
    無理押ししない態度とイッショ
    大統領の手の平の論理感覚、
    戦争が嫌いだったリンカーンの
    論理に近いものを感じさせます。
    広く展開すればするほど自然に見えてくる
    紛争の本質、
    人の納得は、本質に突き当たって、
    本音に眼醒める時まで、お預け。
    欲ボケが自然に葬られる、一瞬です。
    一夜にして死んだ南北の1万人、
    亡骸を見ながら、死に挑んで怯まない
    その南や北の真意は何かと、
    考えに沈んだのは、
    戦争が嫌いだった人間だけが
    襲われる‘真理’に、惹かれ、
    見えないながらに、こころが
    震えたからでしょう。
    完成した、結果の文字、
    俳句のように単純明快、
    絡み合った利害のすべてを
    ガリガリに固まった条件反射を
    リンカーンが
    ……最小にして最短、最速にして最長……
    の単語にまで解き、
    俳句のようにリンクしてみたら、
    輝きだした太陽系、絵に画いたように、
    見事に独立する、世界システムの構造です。
    同時に血を流し、カラダを死に曝したこころは、
    太陽のように輝くとあれば、
    構造主義の本意が科学のように完成、
    欧州からの干渉を、完封しました。
    臆病ではない‘無理押ししない思考’、
    その根の深さも理想の高さも
    ‘時の究極’、
    マハトマ・ガンジーさんの無抵抗主義に匹敵する
    理性が輝きます。どっからみても点数稼ぎに走る
    ガイトナーさん、囲みを周り走って
    金融ジョブを炙ります。どうしたって解かなければ
    ならないグローバル共同謀議の点と線、
    相当な人事感覚、
    ‘人事を尽くして天命を待つ’
    西洋の彦にもありそうです。
    玉葱の芯、ルービン、サマーズ、グリーンスパンや
    ゴールドマン・サックスに迫るには、
    囲い込みならぬ包囲網こそ人知の究極。
    走り回るほどに、炙った焦げ目が記録、
    最上階から発した謀議の中央ネット。
    枠囲いなら、葡萄会のG20から
    囁かれるのを待ってマチガいがありません。
    ブッシュを囲いこんだその勢いで、囲いこみを
    企てたCEOの、楯突きとくれば、
    納税を強いられ正義を教えるコクみんの声で
    押し返すのが、無難な上の必勝の戦術。
    中国がその弱点に手を伸ばし、
    核を抑えたその自信で、
    テポドンを北朝鮮から発射、
    米のスーパー恐怖攻撃システムの、
    麻痺に掛かります。
    北朝鮮が日本を恫喝するそれは、
    ニッポンの恫喝と侮蔑外交に対するリベンジ。
    クリントンさん、囲いこみから強烈に
    挟まれたようです。交わせるのは、
    オバマ大統領が無理押しせず
    G20の意気投合を待ち、
    北朝鮮に突きださせる、ニッポン外交の実力、
    その辛抱強い論理的な理智に、
    さておくものはありません……、
    キッパリ言うのは、それしか道がなかった
    リンカーンの対等の道と同じに、
    見えるからです……。
  ☆☆ 騙すや大強や中強、騙されずや小弱、
    エンクロージャーの魔に屈せず ☆☆
   双つの意識の、拮抗や葛藤、
   コッカのエネルギーを産み、
   コッカの知のレベルを 推進します。
   こうして見掛け柔で、不揃いが目立つ民主々義、
   その存在意義を明らかにするため、
   ぷらとん爺さんが、会話のいろはやイロハで
   国家を語り、目的主体で動く
   民主々義の、強く厳しい本質を啓示。
   強い外眼を誇って騙し、便宜主体で動く
   全体・絶対主義の 日常と限界を、金融ジョブに並べ、
   生き抜くのは民主々義であることを 諭しました。
   あえて言えば、遠目・近眼の謹厳・民主々義、
   近目・乱視の欲ボケ絶対主義。

  ∈ 遠山が 目玉にうつる 蜻蛉かな ∋ 
   こころに忍び寄る無関心、
   無気力を問わず語りに自覚させ、
   繊細なこころにボンやり灯る小弱の、
   大強・中強を睨む、こころに宿る危ういさ、
   知らず識らずに理解させた、公益の破綻。
   遠山を、ボンやりと遠くの山と、
   見過ごすなかれ、トンボでさえ、
   その目玉に遠山を映し、いつもの日々の中で、
   ジッと遠山を見ています……。
 ∈ 君が代や よその膳にて 花の春 ∋ 
   おいでなさいまし、なごみ、よきをいわい、
   やさしい声の、優しい思いに包まれ、
   寄せ集う、よその膳。
   ヒト口の深い味わいに、
   忘れていた気持ちを思い出し、
   それぞれ、許し 柔らかく 解きほぐし、
   若葉や若芽が萌える、こころ待ちの花の春。
   よその膳にて、ともどもに春を愛で、
   めぐる春夏秋冬を、辛かろうと、
   こころを高ならせ、鼓つや勇ましや、
   臆せず、温もりに芽吹くや、
   子も老いも、われらの幸せや君が代の、
   集いて、よその膳にて、しばしを華やぎ、
   世が乱れようとも、山里や君が代や、
   乱れを見せず、生きもすれば、死もある世、
   流るる四季に乗り、君が代や 
   よその膳にて 春の花……。
   社会の内から起こるホロコースト、
   ‘社会的排除’や‘社会的包摂’が聞いて
   驚くでしょう。
   ……戦後社会福祉の展望と大都市の最底辺
     ホームレス……、
   ‘死の循環ドッペルゲンガー’の裏返す、本質。
   福祉を論じられない、不遇のニッポン学しゃ、
   労働階級をボツにさせた労働運動の裏切り学しゃ、
   その二の舞を、阻むはずだった、ポストモダン。
   ガイライの訳語を‘観念’に仕立てても、
   仕立て損いは、裏切る根性の、世の深さ、
   既視感が待ち受けます、おばあちゃんの了簡
   独り言は、‘またやりおって’。
   ∈ 水音 しんじつ おちつきました ∋
   ∈ 雨だれの 音も 年とつた ∋
   ∈ とびはとび すずめはすずめ さぎはさぎ
          からすとからす 何があやしき ∋
           つつしんで……丈司ユマ著作権

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