おおがいさんのトモダチ

森の生け花や山野の一輪差しを思う常識から常識による常識のための常識

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[ ゆうこ ]

2015/9/26(土) 午前 4:18

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実はブログに来るのは5度目です♪
何度来ても思いますが私に文才を分けてほしいです(笑)
中々、参考にしても上手く書けなくて難しい!(笑)
夏は更新頻度も上げられると思うので是非、私のブログにも遊びに来て下さい♪

[ ゆうちゃん ]

2015/4/20(月) 午前 0:05

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どもです(^-^)!
楽しいブログをUPされてますね☆
やっぱりヤフーブログはステキなブログが多いですね♪
記事更新したので、是非読んでみてください(´∀`)

[ don*ey*each*33 ]

2014/12/31(水) 午後 9:18

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お初です((●≧艸≦)

いきなりのコメントで驚かせちゃってごめんなさいσ(゚ー^*)

georgeyumaさんのブログに凄く共感しちゃってブログはすでにブックマークしちゃってます!d(^^*)



ここ最近凄く嫌な事続きで元気もなくて、凹みがちな毎日でした

でもgeorgeyumaさんのブログから元気もらえたり励ましてもらえたりって

georgeyumaさんに凄く感謝の気持ちがあります(σ^▽^)σ



直接georgeyumaさんに感謝の気持ちを伝えたいし、

georgeyumaさんに相談させていただきたいこともいっぱいあるんで

ayundamon@i.softbank.jp



凄く唐突でびっくりされちゃうかと思いますけど、(☆▽☆)

こうして共感できる人にちゃんとお話ししたいと思いました

※迷惑だったらコメントごと消してもらって全然かまいませんので気にしないでください

[ おおがいさんのトモダチ ]

2014/10/16(木) 午後 6:35

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他人の世話に追いやった高齢・出産を恥じた母は、漱石の神経を、他人のお節介に委ね、快楽の情緒を不安の中に揺さぶらせました。聡と増が漱石の神経を休ませません。それからも、心も、鬼気感が随所に貼りつきます。不快は、昨日や10年前も20年前をも疾り、喜びや楽しさを遠ざけます。文学に収めたその気迫は、直感・感性に秀でた石川啄木に劣りません。
得意にした文法・究明や文法・解析ではどうにもならないお節介の毒が、なぜ、人の言葉や文章に溢れるのだろうか。お節介を云わず行わない人は、稀と云えるほど少ない。孔子だって中庸というお節介に隠り、恭順の奨めに我意を割いている。
去私の額を前にして喀血死した痛ましさが、聡と憎に心を焦がす漱石の赤裸々が真面目に映ります。
2014年秋。
虞美人草 十九 凝る雲の底を抜いて、小一日空を傾けた雨は、大地の髄に浸み込むまで降って歇んだ。春はここに尽きる。梅に、桜に、桃に、李に、かつ散り、かつ散って、残る紅もまた夢のように散ってしまった。春に誇るものはことごとく亡ぶ。我の女は虚栄の毒を仰いで斃れた。花に相手を失った風は、いたずらに亡き人の部屋に薫り初める。

[ おおがいさんのトモダチ ]

2014/10/16(木) 午後 6:32

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虞美人草 十二 貧乏を十七字に標榜して、馬の糞、馬の尿を得意気に咏ずる発句と云うがある。芭蕉が古池に蛙を飛び込ますと、蕪村が傘を担いで紅葉を見に行く。明治になっては子規と云う男が脊髄病を煩って糸瓜の水を取った。貧に誇る風流は今日に至っても尽きぬ。これを卑しとする。
お節介を森羅万象に映す漱石の思い思う焦がれの秘は、食事中の喀血や、食事の前後に現れる妄弱不安をけせませんでした。耳目に向かって放たれる他人のお節介は、不快の触覚から離れず貼りつき、食事の旨さを粗に荒らし、食事の楽しさを不快に追い詰める。

[ おおがいさんのトモダチ ]

2014/2/6(木) 午前 6:35

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ありがとう。樅の木は残った、
子供時代に読んだホンの一冊。
伊達政宗を囲んだうそ書きが、ウソの囚われから解放され、死に装束を秀吉城に登場させた、空前の奇想天外が、空前の大震災を小に制し、実名の誉れを示した独眼流が、うそ書きの歴史を自力に次ぐ他力で突破、私中私の主は、従を怖れず、畏れのない伽藍胴の管理・権力を、早々に私中主の私に、復興庁の巫山戯を笑わせた。丈次ユマ 削除

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2014/2/6(木) 午前 6:31 [ おおがいさんのトモダチ ]

[ おおがいさんのトモダチ ]

2014/1/17(金) 午前 3:27

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なさぬはなさざるなり、なせばなる、結ぶ論理はありがたきかな、用算は地金・純金に赫く。デフレの格差に酔う、かすみ我関は、一コク・一島に詰みあげた、隣なしの箪笥貯金をほくそ笑み、マイナス1000兆円の一人ブタイの能を演じるから、尖閣列島に向かう、にっぽん軍用艦はイージス艦に負けず劣らず、遅れを黒潮に並べ、漁船を沈没させ、漁民殺しの勇猛を同盟の眼に焦がす。近くに中国・大陸を曳航させて寄らせ、識別圏を突き抜けるその先をアメリカに向わせ、堂々行進を眺め入る。太平洋・通路の航海術は、同盟アメリカ海軍の覚えも新か、準備を秘密に封じ、戦争・憲法の向く先を隠す秘術は働かずに丸見え、出稼ぎ貿易の黒字は縮み、材料の輸入が赤字を膨らませ、じゃぶhじゃぶ圓の金利は刷り増しの極貧に揺すられ、国債を高値に跳ばす。赤い風船が飛んだ、晴れた敗戦の空は、瘡蓋・デフレの中で曇るのか、晴れを反省しない敗戦軍人の痛恨は、4000兆円インフレを自ら仕掛け、自爆デフレは爆発したままに抗しなかった30年、どこの頭にインフレが翻るのか、翻らない時分の花は、却来の逆さを吊し、目前心後を、幽玄の隙間に挟み置く。ジョージ・ユマ

jimmy

2013/12/5(木) 午後 7:43

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昔は、

「愚かなる者はこころの中で神なしと言えり」

でしたが、今は人が「奴隷解放宣言の日本国憲法を押し付けられたと言う嘘に騙されるような死人のゾンビにされているため、
今や、

「市民は公に神なしと叫べり」

です。いやいや、日本人はというか人類は小説家や戦争をする宗教の嘘に体よく誤魔化されて国民が戦前に引き戻されてしまいましたよ。
これは人が学問を何のために学んできたのか?を考えると癇癪が起きると言うものでしょう。そうではござらぬか?てなもんです。

jimmy

2013/12/5(木) 午後 7:24

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学者の何処まで行っても不明に行き着きうまいしゃべりに洗脳されてうかうかしていたら、

「苦労して生きる人生行き着けば終着点はハイ、煙かな」

でしょう。神なしの行き着く所はこれしかないと言うのが私の結論です。
これは人が神なしで死を選ぶからだ。断定です。

[ zakia ]

2013/7/18(木) 午前 3:37

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(続)
下々下の文士・文学に向かい恭順のお節介を振い、恭順の一色にヒト呑みする怖ろしさは、我を忘れさせ、文法の外を内から支えるこころに、ピントを合わせることにしたからさぁ大変、談合ニハンの狡猾が独占する、ソントク・ツゴーを権力の管理に蹲らせました。恭順の他はすべて反・談合ニハンのその反意・犯行、ソントク・ツゴーの怖ろしさに、口・手足が慄えました。丈司ユマ

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