全返信表示
[ alb**t1107*3 ]
2010/11/18(木) 午後 7:14
[ こんにゃろぉぉぉっ! ]
2010/11/16(火) 午前 3:03
正義と微笑 議論の舌の根を引っこ抜いた、ゲーテやシラーの律動感
国際貢献や国益
[ 楽勝すぎワロタw ]
2010/11/6(土) 午後 11:47
正義と微笑 議論の舌の根を引っこ抜いた、ゲーテやシラーの律動感
国際貢献や国益
[ おすすめですよ ]
2010/11/2(火) 午前 1:24
正義と微笑 議論の舌の根を引っこ抜いた、ゲーテやシラーの律動感
国際貢献や国益
[ こりゃハマるわ ]
2010/10/25(月) 午後 4:37
正義と微笑 議論の舌の根を引っこ抜いた、ゲーテやシラーの律動感
国際貢献や国益
[ georgeyuma ]
2010/10/22(金) 午前 4:44
リアリズムの凄みは、怖さから。触発された怖さから、下記の一文を追加しました。
……上意を理解しない、愚は劣、暗闇はトップダウンを欲しいままにしました。西洋の衝撃を口走っても、弁解にはなりません。ウソはウソ、ウソが建前になれなければ、偽も偽、偽は本音の証になりません。孫文が阿Qを亡命中の日本で想起、日本人の阿Qは、目覚めませんでした。人気を表に立てて飾り、囃しを高じる有頂天、これもまた、時代が変わってトップダウンする暗闇、言論の自由が、中国大陸に抑圧される姿は、太宰治さんの苦悶を偲ばせます。
中国大陸を‘特高’にしたって、足元の暗闇は深まるばかりです。カラ壜を叩くような前原誠司さんの虚・嘘が、中国大陸から‘ノー’を告げられ、ノーを云えない暗闇の日本人は外国から、ノーを叩かれつづけます……。
上意下達に代わったのが、カラ缶・カラ壜・カラ函を集めたカラ・カンでは、かすみ我せきの上意下達はシャッキン増の意気軒昂に拍車を掛けます。特別会計のカラ函・事業仕分け、雑巾を絞らされ、雫を垂らすかどうか。
お寄りの折りは、お気に召すまま、コメントは、まったく自由です……丈司ユマ
[ georgeyuma ]
2010/10/21(木) 午後 3:42
[ georgeyuma ]
2010/10/20(水) 午前 10:27
→ 理性的であるものこそ現実的であり、
現実的であるものこそ理性的である…。
松原望さんは、理想、それ自体の発明者としてぷらとん爺さんを限定し囲いの中に放りこみ、理想の神髄は独自がケンキューすると自負してみたものの、成果は虻蜂取らずのマイナス。全体主義が東大の‘理想’となって、世界への発言力は、賛成票に国際拠金をつけて投じるム徒ム能の極み、つらつきの云いぶんに止まり、世界のスクリーンから消えてノホホンとする始末です。北岡伸一さんの、常任理事国・願いは、いの一番に米に叩かれ、国連議場の閑古鳥を喜ばせました。
東大の哲学に、無理につき合うと、異なものが意を狩って、ブログのように胡桃の楊枝突きが現れ、文字を支配します。悪例のもの真似なら、しない方がいい、コメントを拝見して、そう自戒しました。
自己責任を保証するのが‘核兵器’、同じ気分が日本狭小列島の、上意下達の芯に広がりそうです。くわばらくわばら。
お寄りの折りは、お気に召すまま、コメントは、まったく自由です……丈司ユマ
[ georgeyuma ]
2010/10/20(水) 午前 10:21
→ …プラトンは「理想」―内容はそれこそ千差万別だが―ということそれ自体の発明者であり、人類最大の哲学的預言者、幸福観念の発明者であった。たとえば、キリスト教は、哲学的には、ユダヤ・ヘブライの民族一神教のプラトン主義による普遍化と考えてよい。逆に、プラトンの精神はキリスト教の出現をまって時満ちて完全なものになり、世界を変革する精神の哲学になったと云うのが、ヘーゲルである。その最終目標は「自由」自体である。そこで、「精神的宇宙の確信」としていわれるのが、次の有名のプラトンについてのことばである。だが彼(プラトン)のきわだった特徴の中心をなす原理が、まさしくその当時、世界の切迫している変革の中心となった軸であるということによって、プラトンは偉大な精神たるの実を示したのである。→
[ georgeyuma ]
2010/10/20(水) 午前 10:18





