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まぬけの黙視・手合い、和辻哲郎の風土・倫理を超えるか、太宰治の最后の津軽
かたい表皮と柔らかい内包
[ georgeyuma ]
2011/4/2(土) 午前 2:08
連鎖・中性子を求めて巨費を掛け、ウランやプルトニュウムを高濃縮、飛散すれば半減期は2万年、2500度cで何もかも融かし大地・空気に移転、メルトダウンの二次臨界もまた大災害。
火元から観念を使って脱走、看脚下、火事場・騒ぎは列島の習性・伝統。
三志士が消えて消され、カラ函・コッカの封建・観念を埋めた、和辻の字面・風土記は、サリンジャーに云わせれば、世を不幸に堕とす許しがたい木偶のお節介、夕空晴れて、秋風吹く、和の詩は、ライ麦畑で捕まえてに、遠く及ばないとはいえ、音に響く声は同じ、祇園精舍の鐘の声、たけき者も遂にはほろびぬ、偏に風の前の塵に同じ、ウソ訳を愛したけれども、野心に渇き飢えた野心を、喉にとおした和辻のそれよりはまし、日本人のこころは、→
[ reotoreo ]
2011/3/27(日) 午前 10:59
[ georgeyuma ]
2011/2/27(日) 午前 1:57
→ 戦場から生還後、戦勝を喜ぶどころか、木偶に囲まれ消沈したサリンジャーが、太宰に似た鎖し方のひとつを、旧い歌…ライ麦畑で捕まえて…に囚われ現しているので、自然色に触発された複雑な気持ちもまた、木偶を拾い上げようと勇気を奮い立たせます。
木偶が、瀕する貧の無から帝国主義を繰り広げた、キリシタン4人組や、風土論・倫理学の和辻哲郎だったら、どうしますか。ライ麦畑で捕まえて、の代わりに、安寿と厨子王を、津軽の前に立って、思い返しています。子供らの巫山戯け遊ぶ歌が人生に消沈し鬱に隠るたサリンジャーを和ませれば、示し合わせた少女・少年の生・死の別れが、最后に訪ねた故郷の津軽を前にして、自責の自己嫌悪に耽った、双つの心は、いかばかりでしょう。
お寄りの折りは、お気に召すまま、コメントは、まったく自由です……丈司ユマ
[ georgeyuma ]
2011/2/27(日) 午前 1:45
五十年と四百年……、触発され、散文詩風に時世をコメントしました。思うところは、急進・中国大陸を正面に、日本狭小列島がどう向き合うか。権力・裁判を抜けるのは、ドッチがはやいか。
ブログを検索しながら多くを読むと、ウソに隠された事実が蓋を開け始め、メディアが深く捻って乱発したウソが真実を教え、引き継ぐ展望が安心し、列島の向き合う方向へ意を高めます。
複雑だとしても触発されたその一気書きです。自然色に包まれた富士山を旧さに囚われないデジカメが、自然色の真意を映して見せたように、貶められて消された…げんろんの自由…も、旧さの中に復活があるように勇気づけます。
没落貴族を表に、思い思う太宰の意志が、鎖した真意を伝えながら自殺を実行した、その鎖し方に、本意の在りかを感じさせるように思われ、脇道に反れた140余年に現れた、造り物の鎖され方に光りを投じて一望、示唆される市民革命が、灯火を閃かせます。→
[ alb**t1107*3 ]
2011/2/23(水) 午後 8:07
[ これって何の耐久レース?? ]
2011/1/16(日) 午前 2:21
[ おおww上がる上がるww ]
2011/1/9(日) 午前 1:59
[ あんなにガッツく女は初めてだったな・・・ ]
2011/1/1(土) 午前 7:11
[ 激アツなお姉たま!! ]
2010/12/25(土) 午前 4:06
[ 俺は牛さんかよ?笑 ]
2010/12/23(木) 午前 2:11





