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◆◆ブログから
☆☆ビバコーラスさん、中卒東大一直線 や、もうクリスマスはPTSDな話ではないかな? 太宰治さんの回顧 ☆☆
ブログが展開したキッカケは、☆☆東大の知の破綻、いよいよ本舞台‘日中’に乗せられ、 高原明生さん 3 ☆☆ 2007/12/24(月) 午前 7:46隣とおなじ・国際経済
☆☆ 身につまる展開が、緊張を走らせる ☆☆
コメント(3)
☆信頼醸成装置は大昔の話しだしね・・。日中経済は逆転するだろうしな。日本は一番成功した共産国家なんだから、いっそ専制君主制のほうがドラスティックでいいと思う。代議制が組織化した時点で国家なんて腐るんだし、変動相場の時点で赤字は決定するんだから。コメは当ブログまで(面倒くさがりで外出しないので)・・・。 2007/12/24(月) 午後 0:52
★コメントありがとう。分かろうとするつもりが無いから、スタンス十分に読めた。たった5行に展べた世界は、東大の知の破綻が、その後の転換を始めるときに役立つだろう。おまけの、この‘正しく’ってどんなだ、を加える。
フッと思う、不確かな点がある。‘服従’するパターンが色取られ、服従するなら共産も専制も君主制もどれでも構わない、そう聞こえてくる。多勢がスキカッテをやれば、共食いの大騒動になるのは歴史が教えるから、多数の‘意志’を‘出’さなければならないなら、‘服従’で足りず、多勢の中のお喋りも‘理路’整然が、否応なしに表に引っ張って表に立つ。
さて‘服従’を是とするヒトは、もう一つの‘理路整然’の自分をどうするのか。自・自の煩悶が起こるかどうか。
支配する自分と服従する自分の相克なら、自・自を移る出口もなければ、自・自を移る入口もなく、それなら既得の‘鬱’とそれは、まごうように並ぶ気がする。→ 2007/12/24(月) 午後 5:52 [ georgeyuma ]
★→ 精一杯にコメントした。書きながら知ったことは、鬱病は、‘頭脳明晰’支配・服従不一致障害症と、仮想する。
頭脳明晰のコントロール不能が問題なら、鷲づかみにした‘信頼’‘醸成’‘装置’のそれぞれや、特に‘信頼醸成’のメカニズムを‘部品’レベルで展べたら、自称健勝人のセンスに映って助かる。
しかも自・自の組み合わせは、不完全性定理になるとゲーデルが言い、日本人の風習観念と一致するのを知らしめた。
自・自には、自力本願と他力本願の相克を覚醒するという難関がある。平和憲法は自・自のパターンを満足し、偶然とはいえ、日本人ならでは眼に映せない、これまでに知られたり達観されたことがない唯一無二の自・自の世界ではないだろうか。
ボクのブログの従足へも、記載する……丈司ユマ 2007/12/24(月) 午後 5:53 [ georgeyuma ]
クリスマス・イブ、24ねんの向こうから遙々デジャブしたあみんさん、世界中メリークリスマスを、天晴れな青空と一緒に聴き、気に掛かったのが、その頭脳明晰と緻密さ。恐る恐る、PCの前に戻って、vivachorusをヒット、魅せられるまま、コメントを加えて広げた。
◆◇vivachorus 中卒東大一直線 2007/5/29(火) 午後 11:04PTSD?な話その他教育
★頭脳明晰な緻密さが気になって、また訪問。受験に血眼になるのは、覚えよう覚えさせようとするからだから、だから考えさせれば、合格ラインへ一足飛び、となるような直接間接な体験がある。こういう表現が出てくること自体、そんな体験の露れ。
……これって、今思えば「起こりえない理想の教育」だったのね?「自ら問題提起して、全員と個人とで考え、自ら問題を解決する」ってね。そんで・・でちゃったのよ。高卒検定とって東大の工学部に・・ね?……。
こんな話しは結構ゴロゴロしている。さて、自・自の葛藤について、問題提起し、お尋ねした。
自他の葛藤は鬱には到達し得ないから、自・自の問題を提起し、自ら問題を解決する→→ ならば、自・自の支配と服従の同時成立に直面して佇み、頭を真っ白にし、ノックアウトされたPTSDなら、遠回しに自・自を振り返れば、ひょっとしたら出口がみえるかも、そう思った予感が、そんな‘ワル?の連中’から、先に出された実例で確認されていて、それを確認する幸運に一期一会させる。驚いて、嬉しかった。→ 2007/12/24(月) 午後 9:53 [ georgeyuma ]
★→ ……自閉症っぽかった子も『先生!オレ大学いって物理極める!』たまにまじって勉強教えたり、教わったりしだしたね。気が付いたら、(ボクすわってるだけだよ・・勝手にみんな先生と生徒になってんよ!?) これって、今思えば「起こりえない理想の教育」だったのね?
「自ら問題提起して、全員と個人とで考え、自ら問題を解決する」ってね……。
自閉症は、バランスを欠く渦中に頭脳明晰が閉じこめられたからと、日々考えていたから、間接・直接の経験と思いは、ヒョッとしたら、その実例にそぐわってピッタリしているかも知れないと、ひとまず、不安の解消。→→ 2007/12/24(月) 午後 10:06 [ georgeyuma ]
★→→ なんといっても実例にしも信じ難い事実だから繰り返す。……自閉症っぽかった子も『先生!オレ大学いって物理極める!』たまにまじって勉強教えたり、教わったりしだしたね。気が付いたら、(ボクすわってるだけだよ・・勝手にみんな先生と生徒になってんよ!?) これって、今思えば「起こりえない理想の教育」だったのね?
「自ら問題提起して、全員と個人とで考え、自ら問題を解決する」ってね。
頭脳明晰が、環境への早いギャップに妨げられ、失敗を重ねて戸惑わせたPTSDの自閉症と理解しているから、服従と支配の不一致障害が、鬱を前にして、本気をかき立てさせる。‘全員と個人とで考’える、服従か支配かの問題のその次が、‘服従も支配も同時’の問題となるから、ささやかな哲学‘無の空の空の鋼’や‘分散と集約の同時進行’から、不一致や一致の解を得てみたい……丈司ユマ 2007/12/24(月) 午後 10:36 [ georgeyuma ]
◆◇vivachorus もうクリスマスはPTSDな話ではないかな? 2007/12/24(月) 午後 0:15
★PTSDを書いたので、ここへ回った。回る先があったから、回ったついでに、ここにある文字を読んだ。暴れまくる‘頭脳明晰’がまるで象のようだ。さしずめ古語の‘八岐大蛇’のように暴れる。頭脳明晰を相手に、成敗も制圧も支配も試みるヒトは現れないだろうから、服従に甘えるチャンスはない。。突っ込まれ、フラツくところを飛ばされたらと、そう思う瞬間、ヒトのトライは霧消する。頭脳明晰だけは、自分で‘支配し服従させる’以外に誰も手が出せない。自分や回りのヒトと、思っても、‘頭脳明晰のヒト暴れ’は、自分で始末し、自分で‘支配と服従’を同時に完成、させなければならない。→ 2007/12/24(月) 午後 11:24 [ georgeyuma ]
★→ 少しでも、頭脳明晰に、過疎が起これば、一息つき、次は支配かそれとも服従かと、手際よい‘時間差’をサンドウィッチして、支配だろうと服従だろうとどちらでも楽しめる。それを怠り、服従の平穏を信じようとすれば、支配の爆発がやって来るのが、眼に見えている。俗の嫉妬や妬みを含まない‘頭脳明晰’は、自・自の葛藤を自分の‘支配欲’と自分の‘服従欲’で立ち向かわなければならない。教会を押しつけがましく感じるのは、自・自の葛藤が治まらず、ノーコンの気分が支配や服従を攪乱するからだというのは、明々白々である。クリスマスは支配の平穏か服従の平穏か、どっちを呼びかけるか。PTSDは太宰治さんの自殺問題に触れて考え始めた……丈司ユマ 2007/12/24(月) 午後 11:30 [ georgeyuma ]
☆☆ ウツ鬱ウツ、わからないから、鬱ウツ鬱、
破綻に向かう東大の知と、
頭脳明晰を冠った亀と兎の大競争 ☆☆
ブログの大海は、右は有頂天、左は依存症や鬱症、中間の健気な‘欲と思い’は間引きされ、欲か思いかの大分裂、根を張って治め支配するのが、体よく連帯を拒む唯々諾々。だから、左に聳える峻峰にアクセスするも、登頂困難の絶壁に阻まれ、意固地の孤立を誇る鬱や依存。左はいわずと知れた好き勝っての有頂天まかせの陶酔ごっこだし、文学は渡辺淳一さんの心地よい錯乱ものの乱慢とくるから、左はニートやフリーターさんの代表にされ‘格差’の最下に押し込められた。コイズミ平蔵さんが金融犯罪を無罪放する「偽装セーフティドクトリン」から、極悪の不良破綻を優先復活させて引き裂いく‘格差’のその上は、有頂天と唯々諾々、その下は、人格が剥ぎ取られ自殺に直面する‘どれい’市場の弱きや鬱や依存の疲弊‘こくみん’。疲弊‘こくみん’は予算を食うだけで寄与がないから、予算を引き上げ、弱者を間引き殺除して‘こうむいん’負担を軽減化すると、G8の中に拓いた‘蛮人道’施策。自殺数は、交通死数を遙かに越える3万人水域の自画自賛。
→→→余裕を得て、苛め問題に身を挺す人気作家石田衣良さん、大卒後10年のダンボール生活が足元を固め、「自分探し」は心を強くし、自分の心を学んでおくと、結構使えると、先行させて蓄えたマイナス貯金をフィクションとノンフィクションの谷間に咲かせ、人気の花を育てる。毎月書き上げる300枚の屈強な大量生産。マイナス貯金が宝の山となるのは、破綻した‘こうむいん’の蛮人コッカにあらずば成らぬ、赤貧ごっこと金満ごっこの骨肉争い。掛けられた懸賞金、キーワードの三っつを解錠して開放する「自殺願望を持つ少女が自殺をやめたくなるような童話」の誕生に献げる。‘衣良’とはなかなかな堂々たる今どきのセンス。赤貧の馬子に着せる‘衣良’なら、馬子も落ちコボレも元気づけて当然。‘管理’の権力でズタズタにされた弱者のお守り‘センス’が、マイナス貯金を叩く‘衣良’さんの手で、甦ろうとする。教育では手抜きされて教えられないのが、公序良俗の仕組み‘支配と服従’のメカニズム、その‘強制と平伏’や‘成功と失敗’そして‘凱旋と敗残’や‘管理と現場’など‘権利と義務’を吹き飛ばし代わりに避けて通さない「弱肉強食」の影の天幕。備えず一度に襲われたら混乱し、人の‘欲と思い’は針小棒
大に歪み‘格差’の上下を広げ、カタや鬱や依存や自閉の‘独立’不能障害へ追いこみ、コナた有頂天を見せびらかせ主人公や談合メンバーを気取らせる新‘道理’。
つつしんで……丈司ユマ著作権
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