マシーネンクリーガー

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Twitterでめちゃくちゃカッコいいニーゼの冬季迷彩仕様を見てしまったので私も刺激を受け、我が家のジェリーちゃんにも冬季迷彩を施し冬籠もりをさせてあげることにしましたYO!チェケラっちょ(^o^)/
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ちょっとボロボロ過ぎてパイロットのおっさんが可哀想(笑)
一旦ここで止めといてクリアコートしておきませう

ヘアスプレーでやる冬季迷彩剥がしが楽しすぎて止め時が分かんないw

ちょっとハッチオープンさせてミライト仕込んで遊んでみたり...
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三十年以上前の旧キットプラモデルも大人の玩具として充分遊べます(≧∀≦)ノ
楽しすぎる!!!

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ラプーン完成か?

あれから好き勝手に塗っていたラプーン様。
二色迷彩が上手く行かず、デザートピンクに塗り替え。
そしてそれも何か物足りなくなり、結局以前のラプターと同じ
ブーメランズカラーへと塗り重ね(*≧∀≦*)

天気も少し良くなってくれたので秘密の野外撮影ポイントでパシャっとな(゚∀゚*)
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塗り重ねを繰り返し過ぎたのでモールドが消えかけてきちゃいました(*≧∀≦*)



ダイアクロンパワスー1機とマシーネン3機の筆塗りに
水性アクリジョンを使ってみましたが......
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どうにもこうにも使い辛い❗

次回からアクリジョンはサフがわりの下地として使用し、メインはタミヤかMMPのアクリル、或は画材店で入手できるアクリル絵の具なんかにシフトして行こうかな(≧∀≦)ノ


ブーメランズのデカールはラプターの(修正→ラプーンでしたw)キットには付属していないので手書きで書き込み...
しかし、《ブ》の字が《ラ》に見える(笑)
《ー》も間延びしてるしw
ラーメンズかwww
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後はバフで少し埃っぽさを追加すれば完成でしょうか。

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マシーネンはまだ三機目ですが、数が増えてくると楽しくてもっともっと増産させたくなりますね♪
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マシーネンもダイアクロンもボトムズもパワスー系はマジ最高っす♪( ´▽`)

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発売日からちょっと遅れで届いて積んであったウェーブのラプーンを
ある程度形にして行きます(^-^)/



先ずはアンテナ。
ラプター同様、ブーメランタイプのブレードアンテナを製作。
今回は真鍮線をブッ叩き!
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さすがにラプター製作時の
ステンレス製スプレーノズルよりは柔らかいので
はるかに加工がしやすいw
今回は指も潰してません(*/∀\*)
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サプレッサーの取り付け位置も少し上で。
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踵から伸びる動力パイプは、ジェリーのアンテナ基部で使ったウェーブAスプリングの一番細いヤツ。これは一袋で充分な量が入っているのでコスパ良いですね。
試しに買ってみて大正解\(^-^)/
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センサーポッド?から伸びるコードも同じもので。
接続部にはダイソーで見つけていつか使えるだろうと思って買っておいた
つぶし玉をあしらってみました。
百均は時々覗いてみると改造素材の宝庫ですね(☆∀☆)
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このコードも設計図にある横山センセーの見本画像を模して
鉛板で留め具を再現した方がカッコ良さげですね。
基本塗装が終わったらやってみたいと思います。

大まかな完成形がイメージ出来たので少し下処理を施したら
いよいよ1番難しくて最も楽しい筆塗りのお時間!!!


ビバ!マシーネン\(^-^)/

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ジェリーは一応完成させたつもりでしたが
塗りがちょっとガチャガチャとうるさい感じがしたので
クレオスから出ているフィルタ・リキッドという魔法の液体を
使ってみました\(^-^)/
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ビフォー↓
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アフター↓
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ビフォー画像の方はアクリジョンで調色した数種の色をスポンジや丸筆等でポンポンと叩き付けて無理矢理陰影を作り出そうとして四苦八苦してましたが結果かなりわざとらしい感じに仕上がってます。
ところが、フィルタ・リキッドを用いて調整した途端にかなり落ち着いた印象になったと思いますが
いかがでしょうか?
トップコートも今回は半つやからつや消しに変えてギラつきを押さえた事も影響したんじゃないかと思います。


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イマイチ気に入らなかったボディー上下の塗り分けもちょっと塗り直しました。
後はハードにチッピングや汚しをかけていっても良さそうなのですが、今はこれくらいで止めておいた方が良さそうです(≧∀≦)ノ



次回はウェーブのラプーンを組んで行く予定です❗

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日東ジェリー
水性アクリジョンコッテリ筆塗り完成♪( ´▽`)
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パッケージ画像の構図をマネて…
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脚の付け根と脚首の可動範囲が広いので
降着姿勢でむせる事もでけますw
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しっかしこれに乗り込むの大変そうだなぁ・・・
子供用の寝巻きみたいなのを無理矢理着ることのできる
中国雑技団メンバー並みのテクニックが必要www
スコープドッグよりも棺桶レベルMAXな兵器!

いつの日か公開されるであろうマシーネンクリーガー・ザ・ムービー。その映画のワンシーンを勝手な妄想にて再現する楽しいお仕事╰(*´︶`*)╯♡

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この人、直後にスッ転びます(笑)

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今回のジオラマベースには仕上げに山椒粉をふりかけ、香りも楽しめる仕様にwww
釣り具のミライトでお手軽電飾もどきもw
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水性アクリジョンは空気に触れている表面がすぐに乾いてくるので、
今回はリターダーである薄め液でシャバシャバにしてみたけど塗り辛かったし乾きがかなり遅くなってしまった。でも塗料皿の塗料は表面が牛乳の膜みたいにうっすらと乾いてしまうので色々と面倒くさい(>人<;)
なので少量の薄め液と水とで軽く溶いてから使って見ましたがそれでもやっぱり塗料皿に移したものは直ぐに表面が乾いてしまうので困った困った。
せっかくお気に入りの調色に成功しても乾いた後は只のゴミ。
所謂マシーネン塗りは出来ない塗料です。
でも嫌な臭いも殆ど無く、気軽にどこででも塗れるメリットは大きいのでひたすら練習あるのみでしょうか。
タミヤの水性アクリルやファレホ、シタデルなんかも試してみたいですね〜。
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今回は古くからの友人主催の模型展示会というものにも人生初参加!
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プラモが楽し過ぎてやめられないとまらない❤

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