全返信表示
[ 大山敏郎(*) ]
2015/11/1(日) 午後 5:21
[ 大山敏郎(*) ]
2015/11/1(日) 午後 5:18
[ t94*06*n ]
2015/11/1(日) 午後 3:02
大山様、御多忙中有難うございます。私もこの143/147Csによるカリウムチャンネル破壊仮説に驚愕し、字数オーバーでかなり削除しました。下記一部追加させていただきます。311.11より内部被曝状況、食材汚染状況の情報収集をある程度継続してきましたが、2012年1月の段階でカリウムチャンネル破壊仮説に触れていれば、と後悔しています。この後悔は万人がもちうるものでは、と考えます。脳卒中(特に40代以下の)、大動脈解離、大動脈瘤破裂なども血管カリウムチャンネル破壊による血管攣縮などで各個体の脆弱部位を破壊したで納得です。最近の小児の脊髄炎も脊髄細胞におけるカリウムチャンネル破壊、免疫細胞の放射線による電離作用影響+カリウムチャンネル破壊での機能低下による免疫抑制で納得。エンテロウィルスD群はせいぜい抗体価陽性くらいでしょうか?脊髄でおきていることは大脳でもおきているのでしょう。最近40代の(アルツハイマー型?)痴呆例が報道されていました。さすがに言い過ぎだろうと思ってましたがもう全身が侵されている状況にこの4年半でなってきているのでしょう。
[ 大山敏郎(*) ]
2015/11/1(日) 午前 8:50
[ 大山敏郎(*) ]
2015/11/1(日) 午前 8:04
[ 大山敏郎(*) ]
2015/11/1(日) 午前 6:42
[ t94*06*n ]
2015/10/31(土) 午後 8:25
初めまして、最近の心臓関連突然死の急増に驚き情報を集めている過程で貴ブログにたどり着きました。バンダジェフスキ-氏のSMW論文における心電図異常の報告は311.11より認識していましたが、心電図異常ではそれほど当時は驚愕しませんでした。50bq/kg程度では突然死に至らないと考えていましたが、カリウムチャンネル通過時に134/137Csがカリウムチャンネルを破壊しうるとすれば、低線量被曝での心臓突然死を説明しうると思います。エビデンスとなるには実際のデータ(死亡者心筋のCs計測、組織学的所見、さらにホールボディカウンタ値など?)が必要なのでしょうが、昨今の状況では困難。突然死を避けたいならば定期的ECGにおけるQT延長などのモニタリングを啓蒙すべきとの考えに至っています。またタリウムシンチと同様にガンマカメラで50bq/kg相当の心筋への集積が検出できたとすればその事実で核医学的測定により心臓突然死のリスク判定に有用となりうる。その事実が提示できれば動く人が増えると考えます。本当に恐ろしい事態になっていると思います。
[ singetu ]
2014/7/12(土) 午後 6:11
[ 大山敏郎(*) ]
2014/5/24(土) 午前 0:40
[ 大山敏郎(*) ]
2014/1/5(日) 午前 6:59





