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韓国では この映画のバッシングがあるようですね。
私は 高校生 詳しくは 航空高等専門学校 航空機体科の卒業生ですので
皆様よりは 少しは 航空の勉強を5年間はしてきましたので
技術的な専門用語が 少し多いので 一般の方には どうかなぁ〜 とは思いました。
この飛行機設計技術者 「堀越二郎」 さんをモチーフにして 宮崎さんはなにを 伝えたかったのか
私は ひとつは 司馬遼太郎さんの 「竜馬が行く」 の最後の文章である
「 空は晴れている 竜馬は行く ・・・ 」 と言う 壮大な想像力と力強さを 感じ取りました。
ちなみに 私は鬼畜米英を殲滅すべしから始まる
戦時中の 航空技術書として 「航空発動機」 昭和21年 富塚清著 をいまでも 大切に保管しています。
母校には 特攻機も有りました。そこには ユンカース・メッサーシュミット・グラマン・隼・零式艦上戦闘機21型
などの機体やエンジンの技術的な資料が掲載されています。
この本は いずれは どこかの航空関係の図書館に 寄贈しようと考えています。
しかしながら 航空機技術者として 空は憧れの場所。
ただ青空に飛行機が飛んでいて それを見るのが好きなのです。
世の中の制約など 何もない自由な空間であります。
皆様も この映画で 子供のころの憧れと 現在の自分を 振り返って ちょっぴり 優しくなれたらいいね
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OH 〜っっ(゜ロ゜;
航空の勉強をされていたのですね♪
やはり航空の魅力というのは、下記に記述してあるような制約のない空を自由に飛び回る姿De・Show か(*´∀`)♪♪♪
[ むねリン ]
2013/7/28(日) 午前 10:47
きっと、観に行かれるのではないかと思っていました

2013/7/28(日) 午前 11:30
ISUZUでしたっけZEROのエンジンを作っていたという。。
エンジンもストローク等いろんな機関が革新されて現在にあり、
今は車を中心にエコですね。
キャップはエンジニアさんなんですね!!
2013/7/28(日) 午後 0:30
むねリン
オハヨー
空は良いよねぇ〜 自由だもの
2013/7/30(火) 午前 4:16
みるきーちゃん
おひさしぶりです。
私は結構楽しめましたが ・・・ やはり 専門用語が多すぎると思いました。
かなり技術者向けの映画かなぁ
2013/7/30(火) 午前 4:18
Pちゃん
映画でも紹介されていましたが 日本オリジナルのエンジンは 当初 良くなかったのでした。
おはようございま〜す
エンジンは三菱だと思います。
確か 栄型から いや 誉型かな
ユンカース型の水平対向エンジン(いまのスバルモデル)では推力の点で不足し 円周上にピストンを配置するエンジンを設計しました。
いすずは 当時から 軍用トラック製作でしょうか ・・
ちなみに 陸軍はいまの富士重工業 当時は中島飛行機の「隼」ですよね。
日立は戦車 川崎重工業は 飛行艇 月光など
ちなみに 弊社では 0式艦上戦闘機のキャブレターを製造していました。
0式艦上戦闘機も 21型の初期モデルから最後は55型まで 幾度となく改良を加えました。
最後は紫電改が日本の戦闘機としては トップレベルだと思います。
2013/7/30(火) 午前 4:26
おはようございます。
良い映画がたくさんありますね。
劇場の大きな画面で観る迫力ある映画、なかなか最近観る機会がありませんです。
宮崎駿作品「風立ぬ」観たいです♪ご紹介をありがとうございます。
2013/8/2(金) 午前 9:21
遡ってブログを拝見させて戴きますね♪
ハワイも楽しみです♪
2013/8/2(金) 午前 9:22
風花さん

おはようございま〜す
沢山良い映画があり 全部見たいのですが 一日券って無いのですかねぇ〜
線路わきのMYCALにも良くいきましたよ。
2013/8/3(土) 午前 4:23