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書庫シネマの扉

シネマ 25 少年H

おはようございます。
朝がめっきりと 涼しくなりましたな。 
今回は 少年Hを観ました。
 
第二次世界大戦 日本では
大東亜戦争といいますが 神戸の大空襲の時を描いています。
 
イメージ 1
 
人間は 弱いもの
倫理として 良いか 悪いか ・・・ 集団心理は いまでも 変わらずに
善悪を 捻じ曲げてしまう。
それが 戦争なのでしょう。 
いまでも 戦争は世界のどこかで起こっています。
理由は 誰が利益を得る 
国策とは ? 国益とは ? 
しかし 絶望の淵からでも 希望はある。と ・・ この映画は 教えているような気がしました。
 
イメージ 2
 
是非とも この夏に ご覧あれ
 
 
 
gery  funabashi
gery funabashi
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