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いろいろな戦争映画はありますが、0式戦闘機ものは そうはありません。
戦闘機乗りは いわば エリートですので。
現在でも 航空自衛隊でも 米国空軍でも 戦闘機乗りは
少尉から始まります。
まあ そんなことは良いとして ・・・
確かに良い映画でした。
訴えたいものは それぞれ 観る人により異なりますので コメントはしません。
私も 航空機の勉強を 5年間していたので 当時の資料はまだ 持っています。
航空発動機 昭和16年発行 発行部数 300冊
これが 日本の航空機の技術書でした。
0式戦闘機は 最高の性能を持っていますが しかし ・・・
軽量化のために 艤装の面では パイロットの保護が全くなし。
翼の燃料タンクに弾が当たった場合の ゴムシートの保護も無し よって 燃料タンクが
直接損傷する。など ・・・
だから 軽量で 航空運動性能が優秀だった と言うわけでもあります。
その後 海軍は 紫電 紫電改 と航空機を開発しましたが 時すでに遅しでした。
陸軍は 隼を いまの富士重工の前身の中島飛行機により製造されましたが、
後継機種はなく 最終的には 飛燕と言う 今回の映画の0式戦闘機の車輪に使われていますが
超大型戦闘機が開発されましたが 採用されずに終戦を迎えました。
ただ 航空技術は その後 YS11と言う 国産機の双発レシプロ航空機で花が咲きました。
以上まで
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永遠の0
私も見てきました
ポチッ☆。.:*:・'°★°'・:☆*゜・+*゜・+✿
遅れましたが本年も宜しくお願いいたしますペコリ(^-^*)
2014/1/9(木) 午後 5:48
航空機の知識は0なのDe 勉強になりまっするp(^-^)q♪
[ むねリン ]
2014/1/9(木) 午後 6:30
ゆ〜みん
あけましておめでどうございます。
ことしも 楽しい 写真と景色を おねがいします。
2014/1/10(金) 午前 3:58
むねリン
あけましておめでどうございます。
今年も宜しくお願いします。
掲載した写真は 0式戦闘機 21型で初期のタイプです。(真珠湾攻撃の)
その後 四回ほど改造を重ねて 52型になりました。
基本的には エンジンの改造です。
より運動性能を上げるための改造。
ただ 三菱のエンジンがなかなか うまくいかずに手こずったと資料にはあります。
栄型のエンジンから最後は誉型のエンジンになりましたが、複雑でもあり整備が大変だったとの記載もあります。
よって、52型は十分な性能が出せない戦闘機が多かったので show
2014/1/10(金) 午前 4:02