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水辺を歩くと、人は何故、人を恋しくなるのでしょうか?
乾いた心の中に染み込む愛しさ。
don’t you see
何処に居るのでしょうか?
何て、かもめに聞いても、「あたしゃ・・・知らんよ」って
飛び去りましたが。。。
穏やかな、少し風が冷たい・・・・そんな日のフォクドラフ。

今回は、朱鷺(とき)メッセと言う、新潟のシンボルタワーの最上階からの眺望を
ご紹介しましょう。
朱鷺メッセは、國際展示場、JALホテル、新潟汽船波止場等が信濃川の河口に
建築されたものです。
地上31階は全てが吹き抜けのワンフロアーでずっと居たい場所です。
一度、新潟に行かれたら、この場所はお勧めします。


一枚目・・・・シンボルタワーの全景です。
       結婚式場なども有りまして、華やかさが海辺まで漂います。
二枚目・・・・31階の展望室。何も無い、ただ周りの景色がゆっくりと眺められます。
三枚目・・・・万代橋と遠くに見える弥彦山です。
四枚目・・・・霞んで全く見えませんが、遠い水平線には佐渡島が漂います。
五枚目・・・・この河口から外は、日本海。荒波です。

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薄いピンク色の雲の下に居る時は、優しさに抱かれているような
そんな錯覚をもしてしまう。
雪のように、その花弁が舞い散るまでの間、此処に居ようと思う。
たまにはゆっくりと歩いても、罰は当たらないかと、自分に甘えてしまう。
他人から見れば、ばかげている事かも知れない。
誰かが言った。
「人の苦しみは、その人にとっては最高の苦しみ。
               それは誰かとは比べられないんだ。・・・・」
その苦しみに勝つ事が出来るのは・・・自分だけ。
見方を変えれば、違う世界が映るのだろう。
道草をしても、前に進めば良いと思う。
一緒に歩いて行こう。。。。みんな!





「月の傷跡」

特別な事なんか
ありゃしない何時でも
通勤電車のように
最高の明日なんて
見えた時自分が
消え失せてしまうもの
感じる事を全て白黒で
区別なんてできる
代物では無いから
誰もがみんなこの胸の曖昧に
揺れ動いて震えて
誰かに手を伸ばしている

悩み続けた春を
こなごなに砕いて
昨日に撒き散らした
沢山の愛しさを
また一人で積み上げて
壊してもてあそんだ
僕の願いが音も無く脆く崩れ
夢のあとが二度と
輝き光らなくても
最後の言葉が痛み続けている
あの時の強がり
消しゴムで消せなくて

月の傷跡が二度と癒えなくても
例えそれで僕が汚れて仕舞っていても
心に服を沢山着込んでも
冷えかけた温もり暖められなくて
だから今でも想い続けてる
胸の奥の傷を隠してしまいたいのさ
月の傷跡の中へ・・・・
月の傷跡の中へ・・・・

・・・・・・

さて、入学式ですね。

春のうららかな日に新しい世界に飛び出す皆様。
あめでとうございます。
萎縮せずに、前向きに、そして・・・少しは謙虚に。
いろんな世界を見て・知って・経験して。
素敵な人になって下さいね〜。
って、成りきれない私より。。。(> <)

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gery  funabashi
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