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3年前・・・大好きな友人Wとの決別。・・・(男だよ・・uu)
そのまま、お互いに何も告げられず、直ぐ近くに居ても、逢えませんでした。
いや、心に鍵を掛けてしまった。
2日前にメールと言う手段では有りましたが、連絡を取りました。
直ぐに返信が来ました。
またお会いしたいですね。。。
お互いに、そんな気持ちでした。
親友だから・・・許せなかったことが有りました。
そんな男に成って欲しくない・・・それが、結果的には私がスイッチを押したのですが。
でも・・・返信のメールで、その不安は消えて、良かったです。
やはり、貴方は my freind です。
「駆け抜けたあの夏の日」
夕暮れに良く行ったね
キラキラ光る
川を見ては話したね
明日の空もどんな色に
染まるか知らず
不安な夢抱えてた
いまでも想うの
貴方と一緒に歩いた
日差しの中の笑顔
何も要らなかった
貴方の中で
穏やかな時間に包まれて
あのまま居れたなら
ラストシーンは
違ったエピローグになったのに
駆け抜けたあの夏の日
朝もやに濡れている
震えた想い
置き忘れているメモリー
肩幅より大きな
貴方の愛に
抱かれたまま居たかった
いまでも感じるの
手をつないだときめきを
何時までも一緒に居たい
何も要らなかった
貴方以外に
何時も貴方だけを感じてた
あの時もう少し
許しあえれば
間違いを消しゴムで消せたのに
駆け抜けたあの夏の日
何も要らなかった
貴方の中で
穏やかな時間に包まれて
あのまま居れたなら
ラストシーンは
違ったエピローグになったのに
駆け抜けたあの夏の日
・・・・・・・・
朝の5:20・・・。
朝日が輝いてきました。
何を「あの人は」したかったのでしょうか?
きっと、キラキラと輝く暖かな日差しに、
包まれて居たかったのかな?
その場所(慶応病院のスロープ)から、どんなシーンを見ていたのでしょう?
何を感じたのでしょう?
何時か訪ねて見ようと、今は考えています。
ちょっと、おセンチですね。
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