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石畳の坂

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石畳の坂は首里城の裏手のありますので、
一度訪ねてみて下さい。

最近は・・・○潤と言うクスリの宣伝にも使われていましたが。

一枚目・・・この坂ですが、日本の坂100選に選ばれています。
二枚目・・・新緑の美しい季節。緑のトンネルをくぐって参りましょう。
三枚目・・・島唄のポスター・・・ノスタルジーですね。
四枚目・・・一次視界が開けました。其処には、海が・・・遠くには慶良間諸島が見えます。
五枚目・・・なんだか、落ち着く坂道ですね。
      凄く急な坂ですが、おばぁが・・・「よいしょ・・よいしょ」って昇って行きます。

2007hawaii vol.2

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さてさて、LANIKAI BEACH から少し移動して、

ここは、KAILUA BEACH

カイト・サーフィンが有名です。

風が一年中、同じ方向から強く吹くので
ウィンド・サーフィンよりもカイト・サーフィンに適しているとか・・・。

この場所で、BODY BORDをするのがとても楽しいのです。

ではでは。

一枚目・・・遠くにMOKULUA ISLANDS が見えます。
      果てしなく、細かい砂とそよぐ風が我々を迎えてくれます。
二枚目・・・BODY BORD  ただ板に乗って波の上を滑るだけですが、
      これが楽しい。大きな波に飲み込まれて、天地が分からなくなること数回。
三枚目・・・カイト・サーフィン。スピードもありますので、カッコ良い〜。
四枚目・・・何と・・・女性もカッコ良い!


ここ数年、この場所に連れて行ってもらっているのは、
NOBBY ARAKI と言うナイスガイに頼っています。
一度、ご興味がある方は、

http://www.outdoor-hawaii.com を覗いて下さいね。

2007hawaii vol.1

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今年も独立記念日を中心に、行ってまいりました。
いろんな景色をご紹介します。
まずは、

LANIKAI  BEACH

KAILUA BEACHはオアフ島の少し上あたり。
ハナウマベイの半島を北上したと頃にあります。
時々、日本の航空会社のパンフレットとか、コマーシャルとかに
使用される場所です。
立ち入りは制限されており、
全ての人が入れるというわけではないようです。
ツアー会社の立ち入りも、かなり制限されていると聞きました。
では・・・参りましょう!

一枚目・・・細い路地を抜けると、其処に広がるのは天国の海。
      MOKULUA ISLANDS も綺麗に輝きます。
二枚目・・・細かな珊瑚礁が有り、其処は魚達の楽園。
      シュノーケリングの最適なポイントです。
三枚目・・・鳩ものんびり。
四枚目・・・ふとっちょものんびり。
      ただ、波の音だけが、聞こえてきます。
五枚目・・・小高い丘の上から見下ろしたら、とても美しい景色でした。


さて次は、
KAILUA BEACH に参りましょう。

海に抱かれて

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ずっと・・・ずっと

海に 波に 音に

抱かれていました。

全てを飲み込んで

優しく 時に 厳しい 現実を見せて

海は 心を 想いを 包んでくれました。



「The earth」

長い路 でこぼこ道
ぬかるんだ みちにも
そばに貴女が居ればきっと
歩いて行ける

悲しくて 淋しくて
俯いた  日々も
この手  貴女と つなげば きっと
明日に 歩けるさ

花は咲く 短い時間を
精一杯  誇って
人知れず 目立たなくても
日影に居ても

海の青さが 蒼いように
白い雲が  白いような
心を持とう

空の広さが 父のように
波の音が  母のような
ひと(自分)になりたい

 


俯いて  彷徨っても
帰りたい 場所には
何時も貴女が 微笑んでいる
それで  頑張れる

手をつなごう 恋人と
家族や    友と
その手から  伝わる温もり
勇気が 湧くさ

鳥は飛ぶ 誰の心にも
幸せを運ぶ
傷付いた 翼を広げても
想いを遂げたい

この空の下 地球の上で
思いはただ 誰も同じ
笑顔で居たい

空の眩しさが 父のように
海の波が   母のような
ひと(自分)になりたい




海の青さが 変わらぬように
白い雲が  濁らぬような
心で居よう

空の輝きが 父のように
海の色が  母のような
ひと(自分)になりたい



written by gery

・・・・・・・
製作裏話

ただいま戻りました。
またこれからも
よろしくお願いします。

自然に接すると
心も大きくなりますね。

この詞ですが、
現実の自分の居る場所が
居るべき場所では無いと思った時、
足もとの状況と、
そして、父なる空・母なる海の偉大を比べると、
何と、小さな事につまづいているのか・・・。
と思ったときに、浮かんできました。

あくまでも 空は空であり、
海は海であり続けていく。
そんなことは、人間としては、
とても大変な事ですが、しかし、
自然は変わらず、我々を見守って居ると考えると、
あぁ・・・小さいなぁ。
と思えるのであります。

写真は、2007 hawaii 出張報告より
(これから掲載します)

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gery  funabashi
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