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久し振りに 君にメールした。 みんなで たまには 宴会を ・・・ 凄し時差ぼけの 返信が鳴る。 期待と不安が 開封したとき 消えていった・・・。 「絶対に 行くから ・・」。 再度 その返信に 夕焼けの マジックアワーを送った。 「綺麗な 夕陽ね 。」と 君は ・・・ 写真撮るのが上手いね って 返信が来たね。 それは 君がものを捕らえる心が綺麗だからだよ。 いつまでも その こころ と ひとみを持っていて 欲しい。 「 ひとみを閉じれば 」 A) 真夏の海岸 微笑みを刻んだ日 眩しすぎた 陽射しの真ん中 消えた あのメモリー きっと あなたも おんなじ 星を見てる 生まれたての 想いを抱きしめ 今度こそ 飛び込むわ ・・・ Don't you know 揺れる想いに 悩み 通した 真夜中 Believe your dream 付いて行くと決めた 後悔 しないように ・・・ ひとみを閉じれば 君の笑顔が そっと 見つめて 寄り添うよ いつまでも 君に 好きだと 言えず ・・・ 黙っていたよ B) 突然の夕立に 繋いだ 手を離した 何もかもが 手遅れと 知っても 君しか 見えないのに ・・・ Hear your voice 声を聴きてたい 切なさ 隠せない 想い Kiss my babe ありったけの愛を 受け止めて 欲しいけど ・・・ ひとみを閉じれば 君の横顔 夕陽に 紅く 輝くよ ただ 浪の 音が 繰り返してる ・・・ ひとりの 渚 C) Can't you see 暗い路でも 君が 導いて くれたね Don't forget 忘れないでいるわ 今でも 愛してる ・・・ ひとみを閉じれば 君の笑顔が そっと見つめて 寄り添うよ いつまでも 君に 好きだと言えず ・・・ 黙っていたよ ひとみを閉じれば 君の横顔 夕陽に 紅く 輝くよ ただ 浪の 音が 繰り返してる ・・・ ひとりの 渚 ひとみを 閉じれば ・・・ words by izmi written 2008.7.25 ・・・・・・・・ あとがき 明日から 8月ですね・・・ 最近は 雷雨が凄くて ・・・ 昨夜は雷に合いませんでしたが、 その前日は 突然の豪雨と雷で ・・・ ビシャビシャになました。 天候異常が続きますね。 夏休み おもいっきり はじけて下さいね。 でも 「危ない!」って 思ったら 直に 回避する方法は取れるはずです。 もう少し もう少し ・・・ 何て 言わないで 早め 早めに 切り上げましょうね。 今日は 西麻布へ ・・・ 六本木ヒルズの近くですが ・・・ 仕事ですから ねぇ ・・・ 工事のおやじの格好をしていますので、 暑いだろうなぁ・・・。 こちらも早めに切り上げて 麻布の銭湯にでも 行きますかね。 さてさて 東京駅も 様変わりです。 観光の方 ・・・ 荷物は離さないようにね。 おいおい ・・・ あぶないよ〜 って 言いたくなる ひとが多いので。 夏の埼玉高校総体が始まりましたね。 我が市では、男子のハンドボールの会場になりました。 体育館ですので 一度は応援に行きましょうかね。。。 お盆の 8/13 から 8/15 までは 萩に居ま〜す。
当然 お仕事ですよ。 えぇ 仕事ですがな。 観光はしません けど ・・・ 時間が有れば ねぇ あなた ・・・ そりゃぁ 観光 ? って ねぇ。 |

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