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心の支えを ひとつ無くした 帰り道 ・・・ ぽっかりと 穴が開いたような 錯覚をしている。 無くしたものに 随分と悩み そして 苦しみもした。 しかし ・・・。 冷たい風が そっと 背中を 暖かく包んだ。 「お前は よくやったぜ ・・・ 独りじゃ ないんだ ・・・ まだ みんなが 見つめているぜ 次のために 今は 勉強に出ろよ ・・・ 」 そう 言われた気がした。 「 夜空を 抱きしめて 」 夜空の 星たちは 誰のために 輝くの ・・・ 暖かな 夜風が 頬を撫でて 消えて行く いつかは あの空に たどり着きたい ものだね 潰れそうな 想いを もう一度 抱きしめた A) 沢山の笑顔に いつも 囲まれたい その中に君が 居たならぁ ・・・ と 思うけど 離れてしまった街で 良く似たひと(女性)を探す 虚しさだけが 僕のこころの 片隅でうつむく ・・・ あの頃の話を 笑いながら してみたいね 夢でも醒めないで 寄り添って いて欲しい いつかは あの空を ちゃんと 見上げてみたいね 潰れそうな 想いを ポケットに 押し込めた B) 少年の瞳で 今も 歩けたなら ・・・ 君は僕のそばで まだ笑って いたのかな ? 星空に まぎれ込んでる 優しさの意味を 見つけた 君はなんにも 変わらずに ただ ・・・ 僕を見つめ 微笑む 本当の想いは 伝えられない ものだね ・・・ 歯がゆい 諦めが 僕の肩を 叩いた 想いは いつかは 叶えられるもの なのかな ? こんな夜 あなたは ・・・ なにをして いるのだろう ・・・ C) 夜空の 星たちは 誰のために 輝くの 暖かな 夜風が 頬を撫でて 消えて行く いつかは あの空に たどり着きたい ものだね あしたが 笑ってる ・・・ この夢は 終わらない ・・・ words by gery written 2009.1.7 ・・・・・・・・ あとがき ふと 髪をひとつにまとめた ・・・ ポニーテールを見掛けると あのひと(女性)を 思い出します。 もう ・・・ あれから 三年の月日が流れて行こうとしています。 早いものですね・・・。 今年は3回忌のライブをやってもらえるので 是非今年も行きたいと思います。 今日から センター試験ですね。 どんな 思い出が ありますか ? いつも 天気が悪くて 関東では雪が多かったように 思い出しますが。 わたしも 一回だけ ・・・ 受けましたよ。 当時は 20歳でしたね。まだ当時は初回だと思います・・・共通一時と言っていましたね。 東大で受けました。 寒くてね ただ それだけが思い出です。 結局 大学は一年生からの入学では無くて 某大学院に入学しましたが。 ときに 大切な想いが つぶれて ・・・ どうして良いのか 分からなく成ってしまう そんな時が 誰の胸にも あります。 このまま つぶれてしまうのかなぁ ・・・ 。 とかね。 でも 大丈夫です。 あなたが この世で 生きている限り ・・・ 太陽の光りは あなたの上に 降り注いでいるのですから ・・・ だから 二三日 悩んだら パァーっと 派手に 何か買ったり 歌ったり 飲んだりして ・・・ リセット しましょう !! リセットしても 心の中には 沢山の思い出と 悲しみが深いほどの 優しさと 愛しさが 生まれています。 それを 誰かに 分け与えましょう。 そうする事で 自分が浄化して行きます。 姿・形は 年月と共に 変わって行きます。 これは 当たり前なのです。 でも 心は 常に浄化していくことが出来るし して行かねば ならない事。 浄化をすることにより 自分の本当が現れてきます。 どうも それが一番 忘れてしまう ・・・ ことになりがちです。 自分の足跡や背中を みんなは どう ? 見ているのか ?? 常に 反省をもって 行きましょう。 さてさて ・・・ 私は 今日も テニスの仲間と 楽しく会いましょうかね。
ではでは ・・・。 |

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