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秋が近づく 25時 ・・・ 外は 早くも 虫の声 ・・・。 そう ・・・ 火照った季節が 冷えて行く 。 感情で 突っ走った季節が 理性を 持ち始める 。 良い事なのか 残念な事なのか ・・・ 良く分からず しかし 確実に 時は刻まれていく。 お盆に来てくれた あのひとも また 帰って行く 。 ただ ありがとう と ・・・ ひとこと 夢の中で 感謝した。 「 Never say good bye (サヨナラなんて言えない) 」 A) 真夜中に 独り ベッドの灯り(あかり)見つめ 熱い肌 余韻を 感じる 星屑も 見えない 空を 泣きながら 消えて 伝えたい ことばを 置き去りに ・・・ 遠い夏の日 追い駆けてた 少女みたいに ・・・ 無邪気だった ・・・ 儚い夢(はかない ゆめ) 肩を落とす 吐息 何かが 崩れ落ちる 苦い(にがい) 記憶を 残して ・・・ Never say good bye 夢ならば このまま さまよってる 心の 魂が 叫ぶ 夜に ・・・ もどしてみたい B) 虹色に 輝く 朝焼けの 砂浜に 無くしてた なにかが 切なくて ・・・ あの夏の日 はしゃぎ過ぎてた きっといまごろ ・・・ 別の女性(ひと)と ・・・ 褪せた記憶 長い髪を変えて 夏の色を落として 違う 自分に すり替える ・・・ Never say good bye やり直す きっかけ どこかに 落としている 見つめてる ひとみ もう ・・・ 探せないから ・・・ C) 胸に残る 夏の爪痕 癒えはしない ・・・ 淋しい影 ・・・ 悔しいけど 肩を 落とす 吐息 何かが 崩れ落ちる 苦い記憶を 残して ・・・ Never say good bye 夢ならば このまま さまよってる 心の 魂が 叫ぶ 夜に ・・・ もどしてみたい words by izmi written 2009.7.29 ・・・・・・・・・・ あとがき いゃぁ ・・・ なんか 朝晩は もう 秋ですね 8/1にクーラーを取り付けてからと言うものの ・・・ 夜は 全く 稼動せず !! 良いのか 悪いのか 見込みの無さに 我ながら 悔やんでいます。 (涙) ・・・。 さんまが 出回りましたね。 それと 気の早い 松茸も ・・・ ^^ さんまは 今は お刺身とか ・・・ 私は バルサミコに漬けて これにクリームチーズと 茗荷をトッピングとして 一番下には 桃を引いて 戴きます。 また そのうちに 紹介しますね。 何となく 7,8月と 終わっていく ・・・ そんな感じがしています。 確かに お盆前からの 忙しさはまだ 当分 続きますが ・・・ ちゃんと 休めない 時期が 続いています。 今週末は 三連休かな ? でも 全て 仕事で 埋まりました !! ・・・ 暇よりは 良いですね。 ・・・ ・・・ 悔やみきれない ひとこと その一言で ・・・ the end ・・・ なんて 。 本当は そうじゃないのに ・・・ なんて 。 あとの祭り と 言う事にならないように ・・・ 冷静に 落ち着いて 感情に走らずに。 一晩寝て それからでも 答えを出すのは 遅くは有りません。 「今の状態から 抜け出せない」 「なにをして いいのか 分からない」 なんか 良く聞く ことばではあります。 いまが ぬくぬくとして 居心地が良いのじゃ ない ? なにも 自分が しなくても 誰かが 自分のために 何かをしてくれるから ・・・。 なんて 。 でも それに 不満が 出来てきて ・・・ 飛び出したいが もじもじしている。 飛び出したら ・・・ もう 戻れないんじゃ 無いか って ? 私は そんなとき 自分にも いつも こう言います。 飛び出したって 何も 変わりはしない。 ここで 迷っている時間が もったいない。 飛び出して 戻れなく成っても 違う世界で ガンバレばいい。 過去の栄光なんて ガラスの輝き ・・・ 落とせば 壊れてしまうもの。 そんなものにのみ 賞賛をしてくれる 人間は 自分の真の友では無い。 本当の 輝きは 自分自身だ と言う事。 そして それを 認めてくれる 友が居る事。また 沢山作ること。 そのために 飛び出ていくんだ ! と 納得する事。 それが 出来ないときは 止めたほうが 良い。 後悔していては 絶対に 上手くは行かないし 集中もできない。 ではでは ・・・
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