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沖縄best

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沖縄編も最後ですので、best版を掲載します。
今度は本当に、くじらを撮影に行きたいです。
何時の事やら分かりませんが。。。

10日も居れば愛着も感じますので、何故か故郷のような・・・
故郷の無い(江戸っ子だからねぇ・・)私にとっては、とても暖かな居場所でした。

もう2月も中旬ですので、さくらが沢山咲く時期ですね。
では、またよろしく。。。

撮影データ

使用カメラ
PENTAX ist DS

使用レンズ
18-55mm
75-300mm
共にPENTAX

引き込まれる琉球

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このコーナーもお仕舞いに近づいて参りました。
沖縄でのお休みの時に首里城で琉球舞踊を演じておりました。
実は初めて見たのですが、その動きはとてもゆっくりと、そして優雅なものでした。
暖かい日差しの中、首里城内での舞踊で異国を感じていました。

ご一緒したい光景

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首里城近くには、とても雰囲気の良い散歩コースがあります。
首里城の裏手は、沖縄芸術大学ですので、学生たちの風が吹いています。
そんな中、お昼の散歩をしましょう。

一枚目・・・・この散歩道で手をつないで歩くカップルが多くて、
       なかなか撮影できず、30min待ちました。
二枚目・・・・午後の日差しが傾くときの撮影は面白いですね。
       名前忘れましたが、れっきとした歴史建造物です。
三枚目・・・・横から眺めてみました。
四枚目・・・・名前は忘れましたが、100年に一度だけ咲く花。
五枚目・・・・首里城公園内の散歩道の一コマ。一緒にくぐりましょうか?
六枚目・・・・円覚寺の正門。その後は現在発掘中。何か、青春ドラマに出てきそうでしょ?

太陽の輝く城

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今日は午後のおやつの時間頃の首里城をご紹介しましょう。

天気があまり良くなかったのが残念ですが、
首里城の小高い丘から、市内を見渡すと本当に爽やかな風が吹きぬけて
気持ちがとても良いです。

琉球王もこの風を感じていたのか・・・と思うと、考えていることは違くても
何かいい気分になりました。

一枚目・・・・歓会門のあんぎょう・・・やっぱり怖い!
二枚目・・・・瑞泉門、さすがに凄く細かい細工です。
三枚目・・・・奉神門もかなりの迫力ですよ。緋色が何物も寄せ付けない・・って感じです。
四枚目・・・・正殿の屋根の龍。正確には龍頭棟飾りと言います。
       首里城は第二次世界大戦沖縄戦を含めて、4回も焼失しました。
       この正殿は1712年に再建されたものを復元したものと言う事でした。
五枚目・・・・正殿の正面の龍。これが夜は撮影できませんでした。
六枚目・・・・風か通り抜ける丘から市内を見渡しました。
       ここで一人で居るのは惜しい!必ず、沖縄に来た時には、この丘に上がって
       (出来れば夕陽の頃が良いですね!)見て下さいね。

世界遺産〜玉稜

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玉稜・・・・たまうどぅん  と読みます。
首里城と同様に世界遺産です。
ここは、王家のお墓です。
とても落ち着いた場所。
沖縄最大の屋根が付いているお墓です。
通常沖縄のお墓は
1.子宮の形をしたもの
2.屋根が付いた家のもの
ですが、やはり多いのは子宮の形をしたお墓です。
子宮は人間の原点、母なる居場所と言う考えが有ったのか?どうか?

1501年に作られたとのことですが、行く度かの戦争
(沖縄の戦国時代、そして第二次世界大戦)により3回も大破しました。
首里城の華やかさと、玉稜の我々に戒めを与えるような厳しい威圧感は見た者しか
その波動を感じないでしょう。
沖縄に行かれたときは、是非にも玉稜に立ち寄ってみて下さい。

一枚目・・・・入り口の碑。風が突き抜ける林の中にひっそりと佇んでいます。
二枚目・・・・外壁です。シャープにラインが人々を寄せ付けないような威圧感がありました。
三枚目・・・・入り口は、外壁、中壁、そしてお墓の建物と3つの入り口があります。
       ちょうど、一瞬、午後の日差しが差し込みました。シャッターが遅かったですね。人が。
四枚目・・・・お墓の屋根に居るシーサーです。玉のようなものを抱いています。
       なんとも言えない表情。
五枚目・・・・お墓は正面を見て、左側に女性(奥方様・娘様など)のお墓。こちらは女性達のお墓です。
六枚目・・・・こちらは男性・・王のお墓です。
       ちなみに、真ん中は死体を綺麗な洗い乾燥?するまで置く場所とのこと。
       ここで神になる儀式を終えて、お墓に祭られるのでしょう。

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