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ただ・・・見つめて

いろんなことが ありましたね ・・・。

数えたら 悲しいこと 嬉しいこと 悩んだこと そして いまここに居ること ・・・。

なかなか思い通りには 行かないことが 多いけれど、

あしたには 必ず ! って ・・・ 願いを込めて 歩いて行きたい。

Just  for  you ・・・

ただ あなただけを 見つめて 


イメージ 1




「 Just for you 」



A)

海岸通り 電車の窓から
おはよう の 挨拶
制服の仲間が みんな 笑顔の夢を
振りまいて 輝きに 変えていく

いま 走り抜けたわ ・・・
あなたへの 想いが
Just for you わたしのもとに
帰って 来るように

つないだ 手のひらに
これから(永遠)を 感じてる
切なく 待ち遠しい夜
愛しい もどかしさ 翔んで行け !



B)

黙ってばかり ・・・ なにがあったの ?
わたしにも 話して
朝陽の降り注ぐ 夢は これからふたり
描いてく 未だ 見えない story

ほら 聴こえるでしょう ・・・
明日の 囁きが
Just for you 胸を焦がした
想い 抱きしめて

あなたの 愛だけが
わたしを 包んでる
涙で 綴った memory
ゆっくり 幸せに 染まってく



C)

いま 走りぬけたわ ・・・
あなたへの 想いが
Just for you わたしのもとに
帰って 来るように

つないだ 手のひらに
これから(永遠)を 感じてる
切なく 待ち遠しい夜
愛しい もどかしさ 翔んで行け

あなたの 愛だけが
わたしを 包んでる
これから 始まる history
紅いハートを 贈りたいの ・・・



words by izmi
written 2008.11.20


・・・・・・・・・
あとがき

整理し切れていない 未公開の写真ばかりが 
心の中にも 積もって行きます。
年内に公開が できるのでしょうか ?
なぜか 12月は とっても 忙しい (..)。
来週も 再度新潟へ ・・・
その翌週のクリスマス週間には 都内をうろちょろと

また そんな時に限って 抜けられない宴会が多い (> <)
テニス協会のお仕事?も沢山 年内に片付けないと いけません uu
からだ 休めないとね・・・。

今回の 詞 ですが ・・・
先日 小田原から平塚に抜けての仕事の帰りに
ちょっと 藤沢から江ノ電に乗り換えて 「江ノ島と鎌倉」に立ち寄りました。
大好きな 「鎌倉高校前」の無人駅で 下車して 海岸へ ・・・
優秀な 高校生達が 飛び跳ねながら 学校から駅に向かう 
その姿は なんとも言えない 可愛さと未知数の希望のようなものが宿っていました。
少し エネルギーを分けてもらった ・・・ そんな気がしました。

ずっと胸に抱いている おもいが 大きく成って 自分に 帰ってくると いいね。

冬の日溜り

ときおり吹く冷たい風に コートのすそが 街路樹の落ち葉と交じり合う 午後。

前を歩く二人連れを眩しく見つめていた。

クリスマスか ・・・。

そんな響きも 何故か 遠い昔の事のように ・・・ 思えてしまう。

木漏れ日の中に ひっそりと 佇む 日溜り。

「早く 大人になれよ お前」 ・・・

そんな 声が 聴こえた。


イメージ 1



「 冬の 日溜り 」



A)

お前の 寝顔に サヨナラ 言えず
街を 飛び出す 身勝手な 俺さ

傷つけ 合うこと ・・・ なんて ・・・ これ以上
ないさ ・・・ 安すらぎに 眠ってくれよ

星降る海に ただよった
お前の 愛が 目に痛い

冬の 日溜り ・・・ すり抜けた 夢
お前が いまでも 揺れているよ

ただ 切なく ・・・ ただ 哀しく
黙って 見てたよ ・・・



B)

無邪気な お前の 瞳の中に
ほんとは どれぐらい 俺が 居るのだろう ・・・

重ねた ぬくもり ・・・ バカだね 俺は
独りで 不安を 抱えていたよ

広い世界で たった ひとつ
胸の中で 輝いてる ・・・

冬の 日溜り ・・・ 強がり なんて
お前の 笑顔に 脆く 崩れる

ただ 愛しく ・・・ ただ 優しく
微笑んで いたよ ・・・




C)

風の中に 置き忘れた
お前の 愛を 探したい ・・・

冬の 日溜り ・・・ 目覚めた 想い
出逢った ように また 逢いたい

約束など ・・・ できないけど
離したく ないから ・・・



words by gery
written 2008.11.26


・・・・・・・・・
あとがき

クリスマスですな ・・・。
昨日の東京駅事情 
「クリスマス ですな !!」

朝から ねずみ王国に行く おなごどもが 頭に耳をつけて 一心不乱で 走ってまいります。
朝から べたべたしているカップルが そこどけっ !と言われんばかりに のろのろと歩いています。
24時間立っている サンタのおじさんが 疲れて トナカイ君により掛かっています。

景気が悪くても どうも ねずみ王国には 関係が無いようですな。

12月の最初の週末に入ろうとしていますが ・・・
忘年会 どうですか ?
今日から ・・・ 明日 ?
毎週末 ? ・・・ それも ご苦労様です。
まだ 年を忘れるなんて ・・・ 明日の事も 忘れてしまう わたくし・・・
どうしましょ (..) 
なんと クリスマスの飛び石 4連休にも お仕事が舞い込みました。
う・れ・し・い・ かぎり ですなぁ 〜 。(ふぅ〜)
都内は とっても 綺麗な イルミネーションですね。
小脇に抱えた プレゼントも キラキラと 光っています。

置き忘れてしまったこと ・・・。
結構 埃が被ってしまっていませんか ?
わたしも 少しだけ 埃が 被ってきています。
ただ そっとしていても どんどん 埃が積もるだけだと 知っては居ますが ・・・
はて ? では ? どうしよう ・・・ ?
それが 分からないのですね。

せめて 日溜りに連れて出て 湿りきった想いを 暖かくしてあげたい ・・・
そうも 想うのですがね。
ひとの気持ちなんて ・・・ 電気のスイッチを切るように 
スパっと 割り切れるものでは有りません。
ずっと 抱いてても 良いでは ありませんか。
その優しさが あなた なのだから 。
その想いが 通じなくても 誰かが あなたを 見つめています。
その ひた向きな想い 大切に ・・・ 。

今日は これから 所沢 〜 。
いってきま〜す。

photo 2008. otaru city hokkaido

Don't give up today

期待が裏切られて 真夜中を また彷徨う ・・・。

本当は 帰りたいのに どうして ? 帰らないのか ?

それは ね ・・・ 言えないことばかりが 募ってしまったから 。

でも ね ・・・ 何時かは 笑顔で 話をしてもらえると 信じている。

みんな Don't give up 自分に負けないで。

イメージ 1




「 Don't give up 」



A)

本当の自分なんて ・・・ どこに居るの ?
誰にも 解らない ことだわ
いま(現在) ここに居る 自分が ・・・ 自分なんだと
両手を 広げて 深呼吸をしよう

例え今日が 駄目に終わって みても
あしたの 笑顔を 夢に見て
自由に空を 翔べる わけじゃないけど
考えて いるだけじゃ 何も変わらない

いろんなみち(複雑な人生)が 有るけれども
自分のいろ(特長)を 持って居たい
哀しみは いつか ・・・ 力になるよ
信じた 自分に 歩いて行こう

Don't give up today



B)

鏡の自分に 問い掛けてみた
あなたは ・・・ 何時から わたし なの ?
自分を忘れる ことも あるけれど
大丈夫 ・・・ あなたなら きっと できるはずよ

太陽は 輝く わたしにも
青空も 見つめて 居てくれる
辛い現実の 夜明けが 来るよ
涙を 拭いて 立ち上がろう

Don't give up tomorrow



C)

いろんなみちが 有るけれども
じぶんの いろを 持っていたい
哀しみは いつか 力になるよ
信じた自分に 歩いて行こう

Don't give up today



words by izmi
written 2008.11.17


・・・・・・・・・・
あとがき

昨日まで新潟に居ました。
日本海側は、雪で寒いですね。
みんな元気ですか〜。
越後湯沢は滑れますね (^^)v
スキーが出来る人が羨ましいなぁ ・・・ と、この時期になると何時も思うのです。
やったことが ・・・ 無いし 。
寒いし ・・・ ベチョベチョするし ・・・。
温泉とお酒を頂いて ゴロン と寝ているのが 良いかなぁ (..)

世の中なんて 自分の期待が外れて 当たり前なのですね。
だって 沢山の もっともっと 逆境に立たされている人が いっぱい居るのだからね。
神様は そっちで 忙しいんだ。
だから 少〜し 窮屈な靴を履いて 歩いていても ・・・ それは 靴づれが出来かも知れないけど、
裸足じゃないから と思って 歩こうよ。
大切な事は 「自分に あきらめないで 負けないで」 と言う事 なんだと思うんだ。

誰かが 誰かを 見つめている。
誰かが 誰かに 手を差し伸べている。
助けられたり 助けたり。
救われたり 救ったり。
だから ひ・と ・・・と言う、一本の棒が 寄りかかりあう 文字なんだよね。

そうやって みんなが 笑顔で 歩いていけたら ・・・ いいね。
イメージ 2


    注:写真はWEZARDより頂きましたが、
      不都合な場合は削除いたします。

着信

突然の着信 ・・・ 

諦めかけていた 音に びっくりして 一瞬 ・・・ 間違いだ ・・・ なんて

思いながら 携帯を見た。

・・・ やっぱり 間違いだった。

今でも 待ち焦がれている 着信 

心の中では いつも 鳴り響いているのに ・・・ 。


イメージ 1



「 着 信 」



A)

待ち受けが 突然鳴った
君だけの メロディーが 流れる
喧嘩をして 凹んでる
心が 少しだけ 膨らんだ

渋滞 続きの 想い
シグナル(信号)が 変わってく
こだわっていた 季節が
素顔に なるよ ・・・

何も見えないと 言うより
手探りでも 歩き出そうよ
つまづき よろけても
そばに 僕が 付いてるから

あの ・・・ 素敵な 笑顔
降り注いで 欲しい ・・・



B)

何かを求め 彷徨って
遠回りを していたり
成りたい 自分が 砕けても
前を 向いて 歩こうよ

何にも 役に立たない
錆び付いた プライドを
あの 渚の 風にへと
捨てて しまおう ・・・

傷痕の ひとつ ひとつに
優しさが いっぱい 隠れてる
崩れそうに なったら
僕を すぐにでも 感じて

あの ・・・ 輝く 君で
いつまでも 居て欲しい ・・・



C)

何も できないと 嘆くより
一歩づつ でも 歩こうよ
夕立に 出逢っても
繋いでる この手は 離れない

あの ・・・ 大きな 空に
微笑んで いて 欲しい ・・・




words by izmi
written 2008.10.31



・・・・・・・・・
あとがき

時の 流れの 中で ・・・

常に 変化している 時間の中で 
その空気を吸って 呼吸をして ・・・
歩いて 走って ・・・ そして ・・・
何かを 想い 想われて 
泣いて 叫んで ・・・ 
笑って 愛して ・・・

心の時間と 現実に刻む時間の 時差を感じながら ・・・
僕たちは 生きています。 

その差が 大きくなると とっても 苦しく成ってきます。
ですから 時々は どこかで 近道することも 実は 必要な事なのです。
それは 何かを 切り捨てるのではなくて ・・・
待つこと なのです。
心の中で 想い続けていれば ・・・ きっと それは
自ら 手をつけなくて 待っていても それは こちらに向かって 歩いてきます。
その時まで 待つのです。 
いずれ いい方向に 向かいますよ。 (^^)

めっきり 朝は 寒く成ってきましたね。
コート姿のひと(女性)も、目立つように成ってきました。
毎年 コートは 12月の初めの日から ・・・ と、決めているのですが、
今年は そうは 行かないようです。
薄手のコートも 新調しましたし ・・・  (・・)

さてさて 木曜日ですね。
相も変わらず 肉離れの 足は 良くならないようです。。
今週末は 試合ですが ・・・
まだ 時々 ギクン ! って 来るのですよね。
ちょっと 怖いです。
階段の上り下りなどを ちょっと 過激にしての リハビリ 
まだ 早いのかなぁ ・・・。

ところで ・・・ 波乗り レストラン 見てる ??
何か 変だけど 良いよなぁ ・・・ あうゆうの 。



 

眩しい 夏

季節は もう 10月に ・・・

一気に 冬支度に入る季節がやってきた・・・。

眩しかった あの 陽射しの夏は ・・・

何処に行ってしまったのだろう。

つぎはぎだらけの 愛を ・・・ もういちど やり直したいのに 。


イメージ 1



「 眩しい 夏 」



A)

判ってたの ・・・ いつの日か ・・・ こうなるって
点滅した ・・・ 交差点 ・・・ 向こうで

あなたは 手を振って
長い髪の ひと だけ
・・・ 見つめてた ・・・ なぜかしら ?
なんにも 感じない ・・・

すり抜けてく 遠い季節
捕まえられずに 
追い駆けてく 想い すべて
ときが 包んで行く

焼きつく メモリー
この胸に しまっておくわ
いつかあなたと ・・・ また 出逢いたい
微笑だけが ・・・ 眩しい 夏



B)

あの日から ・・・ 聴きたくて ・・・ 言えなくて
星降る夜 ・・・ 電話を ・・・ したけど

凍えた 右手が
なぜ ? の わけ(理由)を 探すの ・・・
無意識に アドレスを
また 辿っている ・・・

通り過ぎた ・・・ 蒼い 季節
美しく 輝く
手を伸ばせば ・・・ 届きそうで
切なさが にじむ

あの日の笑顔 いまも まだ ・・・
抱きしめてるわ
街のどこかで 見かけたならば
笑顔に なるわ ・・・ あの日 みたいに



C)

すり抜けてく ・・・ 遠い 季節
眩しさの 中に
もどかしさに ・・・ 想いだけが
砕け散って いく

ふたり 歩いた
足跡に サヨナラ 言うわ ・・・
もしも 独りで 淋しいときは
声を 聴かせて ・・・ 少年のように ・・・



words by izmi
written 2008.9.19


・・・・・・・・・
あとがき

立山に初冠雪 
大雪山にも 初冠雪 ・・・ 当然富士山も
岩手山も ・・・。

雪 ですね。 ・・・ 冬が駆け足で 近づいてきましたね。
夏が暑いと 冬はもの凄く寒いと よく言いますけれど ・・・
今年も そうなのでしょうか ?
寒いのは ・・・ 苦手でして (..)

失いたくないものって ・・・
どうして こちらが 必死に掴んでいても ・・・
すり抜けて行くのでしょうか ?
どんなに 力を入れて 抱きしめても
どんなに 想いを 伝えようとしても ・・・
そんなときは 言葉は無くて ・・・
そう ・・・ すぅーと 消えるように 居なくなるものですね。

そんな想いはしたく無いのですが、
しかし 小さな誤解から始まる 積み重なった ため息 ・・・
はやく そんな荷物は取り除きませんか ?

あと ・・・ 3ヶ月で クリスマス 。
今年も カウントダウンに入りますね。

ではでは ・・・

izmi
photo 2007.otaru hokkaido




 

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