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間違いはなかったか?

間違いは 無かったのか ???

生きている限り 付きまとう 疑問と悩み そして エゴイズム。

「いや ・・・ それは 間違い かも 知れないな 」

でも もう 遅いか ?

・・・・ それだけは 事実 だな 。

変な 納得で また 自分を誤魔化している。

そして そんな 書き込みが 心の中に 溜まっていく。

懺悔の日記帳 。。。

何冊 溜まったのかな ・・・・・。


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「 これからも 」



僕たちは 幾つの河を
手をつなぎ 渡っただろう
君の長い 自慢の髪
少しずつ 白く変わった

僕たちは 幾つの夢を
積み上げては 壊しただろう
でも最後には たった ひとつ
笑顔だけを 積んでいた

時は流れる 想いより早く
輝く星に 祈りを込めて
風 吹く朝も 雨 降る夜明けも
灯した夢を 包むように

傷つけ合った 片隅で
お互いに つなぎ合ってた
君と ここに 居ることに
間違いは なかったと ・・・・




僕たちは 何度も愛の
ほころびを 繕っただろう
その都度拾う 優しさ
君の大きな こころ(愛情)

僕ちたは 何度の夢を
すれ違い 映しただろう
寄り添っている 悲しみを
今日から 希望に 変えよう

時の速さに 戸惑いながら
彷徨う想いは 出口を探す
月に輝く 未来のひかり
その暖かさに 両手をひろげ

二人で並んだ 写真が
これからも 愛しいように
手をつないで また歩こう
これからも 変わりなく ・・・・




時は流れる 過去を塗りつぶして
流れる星が 生まれ変わる
半分づづの 想いを抱いて
灯した愛しさが 消えないように

僕がしるした 足跡に
君の足跡を 重ねて
明日の空を 描こう
これからの 人生を
新しい 人生を ・・・・



words by gery

・・・・・・・・
製作裏話

昨日と本日は ・・・。
神谷町 と 言う 12チャンネルの本社のそばのビルに居ます。
都会だ ! 街だ ! 外人だ !
華麗な ね〜ちゃん ばかり・・・。

でも お昼は みんな コンビニ に直行!
何処でも 変わらないね。 ^^
少し 安心。。
どうも 田舎にいると ですね ・・・ この大都会には ふさわしくない あっし です。

さてさて、今日は 1/30ですな。
節分の準備でしょうか ?
コンビニ には 会社でやるのかな?
節分セット なるものが 登場 ・・・・。
それと バレンタインデー goods
商売ですな。

適当な 言い訳について

素直に 謝れない。

まずは ・・・・  「ごめんね」から入れば、それ程 長引かずに 済む事を、
「どうして ○○ ・・・」とか
「ちゃんと ××をしたでしょ !」とか・・・・
「何が して欲しいの !」・・・とかね。

言ってしまうのですよ。 こんな バカなことを 最初に 私は。。。
ちっょと 上記の内容は かけ離れてしまいますが ・・・、
昨日 退職の希望を持っている 部下の事を書きましたね。
こっちが 彼の事を思い いろいろと 将来を含めて 道を作ってあげているのに・・・
当人にとっては 「それは 自分の道じゃないから ・・・」と思っている。

たしかに 本人にとって 本当に本人の道か? と言われれば それは 違うかな?とも思う。
丁寧に 接していかないと いけませんな。
想いが 交わる事は 無いかも知れないけれど・・・、お互いの存在を意識しあって、
常に 隣に 居る と言う 存在感 安心感 は 信頼 とも 考えられるからね。
いま 意識して いるひとは いますか?

さて 本題

言い訳を重ねると いづれ 崩れて 本心が 顔をだす。
そうすると 凄く 惨めな 顔が そこには ある。
素直に 最初に 「ごめんね」と言えば 相手の心も 直ぐに溶けていくのに・・・。
何故 それが 出来ないのだろう ?

自分が した行為は 「本当に 相手が 必要としていない行為だったんだ」 と言う事を

理解したく無いだけかもしれないね。

自分の苦労が 消えてしまい その時 その場所 に居た 
自分を 否定しなければならないからね。

相手が 本当に 必要なのは なんだろう?
単に 呼びかける 事かも 知れない ・・・・・・・ 最近 そう 悟った。
なにも 持たなくても ただ 呼びかけること ・・・ それが 例え 煩わしい事だとしても、
続けて 行こう と 思う。

嫌われても いいじゃ ないか ・・・。
本当に そいつ の事 想うことは 絶対に 伝わるはずさ。
そう 希望を もって さぁ ・・・ 今日も 歩き出しましょう!

では 今日も 講習会場で 寝てきます ・・・・。ZZZzzzz・・・・。

photo 2008 otaru city 

微笑んだ MEMORY

時には 辛い事も有った。 離れた事も あった。

お互いに 傷つけ合った ・・・・ そんな事も。

でも 必死で つないだ 「手」 は 放さなかった。

ときに 時間は 勝手気ままに 過ぎ去ろうとする。

こっちの 想いも 考えないで ・・・・。

それが わがまま と言えば そうかも 知れないな 。

ポツン と 一つだけ ・・・・ わがままを 吐いた。


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「 微笑んだ 君の memory 」



微笑んだ きみ の memory
柔らかな 陽射しの 中で
そっと 囁きながら 涙に消えた ・・・

叶わない夢が 止めどなく積もる
彷徨う道を まだ探してる
戸惑いながら 傷付けあって
それでも この手を つないでいたね

音の無い粉雪 どうか あのひと へ 届け
変わらない 想い
いまも ずっと 待っている

星も  見えない よる 辿り着けるかな ? いつか ・・・
愛しい ひとよ
いまも 笑顔の 光りを 放って いてね

その ひかりを 頼りに これから 行くから




言葉に成らない 想いを
ずっと 抱き締めて いたかった
つまづきながら 歩く 道に 君がいた

眩し過ぎる 夢を 追い駆けたまま
大切なもの(愛)を 見落としていたね
息を切らして 駆け上がった丘
そこには 何も 無かったけれど

誰も 気付かなくても 咲かせて 行きたい わたしの
こころ の 花を
大空 いっぱい 広げて

そっと つないでいた あなたとの ぬくもり(体温) だけを 
離さないで と ・・・・
囁いた 声 あなたの 街まで 届け

聞こえたなら 私を 迎えに 来てよね




音の無い粉雪 どうか あのひと へ 届け
変わらない 想い
いまも ずっと 待っている

星も  見えない よる 辿り着けるかな ? いつか ・・・
愛しい ひとよ
いまも 笑顔の 光りを 放って いてね

その ひかりを 頼りに これから 行くから



微笑んだ きみ の memory
柔らかな 陽射しの 中で
そっと  囁きながら 涙に 消えた ・・・




words by izmi

・・・・・・・・・・
製作裏話

昨日の出来事で ・・・
朝の8時 少し前 。
既に 会社では メールのチェックなどをしている 毎日。
突然 2年目の部下 が 「退職願を ・・・ 」 と、
唐突では有りますが ・・・・。。。。

暫し 無言 。
昨日まで あんなに 熱く 仕事について 語り合ったのに ・・・。
どうして 。。 ???
裏切られた そんな 感じが まず 正直にした。

その後 、部長との3者 面談をして ・・・
彼の口から 飛び出した言葉 は あまりにも 浅はかな 考えだった。
それは この場では 止めて置きますが、
しかし 自分の将来を 間違った方向に向けてしまうのを 見ると、
耐え難い の です。

誰でも 現状には 満足なんか していないし、不安だらけで 毎日を過ごしているはず。
でも 守るべきものと人が居るから 辛抱している。
辛抱すべき ものが 無い場合は ?
本当に 何も無い訳が 無い と 俺は 思う。

家族は ? 兄弟は ? ・・・。
もし 不治の病に成ったら ??? どう 感じるのか?

有り得ない ? そう ・・・ 簡単に言えないよね。


私には、 治る見込みの無い 病 の 家族が 二人 居る。
一人は 時間と共に 精神が 崩れて行く 病。
もう一人は 第一級 身体障害者 だ。

しかし、みんな 明るいぞ。
元気で 家族・親族でバックアップをしている。
それが 家族であると思う。

誰かが言う ・・・
私は、「自分が 元気でなければ 人に 元気を与えられない」と。
 
そんな 事は 全く持って 無い と言おう。
元気 は 自分以外のものから 湧き上ってくるものだ。
そう ・・・ 弱い 自分 以外の 。

それを どう ? 感じて 
どう ?自分の人生に 捕らえていくか が 
そのひとが 生きている と言う あかし 歴史 年齢というアルバム なのだと 俺は 思っている。

弱音は 誰でも 何処でも 何時でも 吐ける。
でも から元気は ・・・ なかなか 吐けない。

言葉は 吐く と言う 。
汚い言葉も 美しい 言葉も ・・・・

同じ 「吐く」に違いは無い。

だったら 美しい 言葉 
優しい 言葉
そして 正直な 言葉 を  吐いて 行きたい 。  自分のためにも 君のためにも


もし 今日 これを読んでくれた 誰かが 現在 俯いた考えを持っていて
その ハンドルを 良い方向に 向かって 切り直してくれた ならば 幸い と感じたい。

ちょっと 今日は 熱く 語り過ぎたね 。



いつも 来てくれている みんな  ごめんね。

photo 2008 otaru city canall






 

 
昨日から 冷たい強い風が吹き荒れている。

何かに 怒っているような。

何かに 悲しんでいるような ・・・。

街を歩く者に 容赦なく 吹き付ける 冷たい風。

心の中まで その冷たさが 染み渡る。

何時も 何かに 夢中で熱く成って居たい。

心の中は それで 冷たさを 感じないと思うから ・・・。


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「遠ざかる 想い」



朝から降る雨が 雪に変わった
滲んだ想い 積もり出していく
何でもいい きっかけを探してる
きっとあなたも 同じだと そう思う

何故の痛み分からずに 突きつけていたね
あなたの夢 少しずつ壊してた
あんなに 笑い合った 眩しさが
この手から 逃げていくわ

きっと ・・・ 本当は淋しくて切なくて
戻りたいと 思っても
そう ・・・  言葉は悲しく意地悪ね
想い 遠ざけてく

ただ ・・・  さよならと言った4文字が
二人を 引き離すの
ああ ・・・  雪が降る 音も無く
焦がした 想いの中に



昨日までの笑顔 どこに隠れたの
人浪に 流されていく
心には 消えない 優しさが
私を 見つめてるのに

きっと ・・・ あなたは今頃 あのひとと
素敵な 夜を灯すは
そう ・・・  強がってみても 温もりが
私を 抱き締める

ただ ・・・  つないだこの手が 離せない
後悔 しているのよ
ああ ・・・  雪が降る 星空に
輝く二人が 消える



もしも ? と言う魔法を
使えたと したなら ・・・・
あなたの 夢の中に
一度だけ 掛けてみたい


きっと ・・・ 本当は淋しく切なくて
戻りたいと 思っても
そう ・・・  言葉は悲しく意地悪ね
もう 振り返らない

ただ ・・・  さよならと言った4文字が
二人を 引き離すの
ああ ・・・  雪が降る 音も無く
焦がした 想いの中に ・・・・・・・



words izmi

・・・・・・・・

製作裏話

しかし 寒い (((> <;)))
風が 止みませんな。
使い捨て カイロ を 背中にペタン と 貼り付けても
お腹が 寒い ・・・・。
ついでに お腹にも ペタン と 貼りましたが。

さ〜む〜いぃ〜・・・・。
暦では大寒を過ぎましたが・・・一番寒い時期にき違いは有りませんな。
今日は つくば から 下館 と言う 上州の空っ風地方の近くまで 参ります。
上州 と言えば やはり 前橋地区 赤城山と空っ風 そして かかぁ天下と 言うように、
強いもの ばかり ですな。

誰も 強く成りたいと思っている。
でも その 「強さ」 って なんだろう ?
体力的なものなのか?
いや ・・・・ そうではなくて 
精神的な 強さ 這い上がる パワー そして 明るい 光り
そう言うものを 指しているのですね。

だけれど なかなか これらは トレーニングでは 身には付きません。
いろんな 経験とか 傷を付けられて また 他人に付けて ・・・・。
生活してきた 環境とか 自分の家族とか周囲の友とか仲間とか、
そのような 環境から 少しずつ 積み上がって 行くものなのでしょう。 uu

だから 人の年齢は ただ 生を重ねてきた数が 年齢 とは成らないのです。
人の年齢は 肉体年齢では無く あくまでも 精神年齢 。

歳 相応の いや それ以上の 精神年齢にまで トレーニングをしたいものです。
過去の偉人の哲学書も 心を鍛えるのには 非常に 大切なものですな。 

安岡先生の書 また 宮城谷昌光さんの中国の偉人伝
参考になり いまだに これだけは 捨てずに 書棚に置いてありますな。

あなたは なにか ございますか?
人は一人では 弱いもの ・・・・。
誰かに すがり 頼り そして 頼られで生きていく。
そんな 弱い ものなのですな。

その微笑の中には

海岸にいると 南風はまだ冷たく感じる。

サザンビーチ 。 湘南海岸の午後。

黄金色に輝く海は 心の中を浄化して行く。

「何を そんなに 悩んでいるの ?」 

繰り返す波の音が 囁いていた。

「別に 何も ない ・・・ 別に 何も な 」

そう 心の中で呟き かもめの鳴き声に応えた。

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「星に 願いを」


時々切なさに 押し潰されるけど
誰にも 話せないの
あなたに 真夜中に メールをして
返信を 僅かな 希望にしたり

仲間と 楽しく 騒いでいる時も
心から 笑えない
自分の 弱さを 見せ付けて
知らずに 誰かを 傷付けてる

夜空に輝く 星を見つめて
遠い 明日を 抱き締めて
伝えたい夢が いまは届かなくても
君を想うと 訳も無く 嬉しくなる



何かに いつも真剣に 成っていまうこと
本当は したくないの
無防備な 自分を さらけ出せない
考えてしまうと 惨めになる

夜空にきらめく 星に願いを
かけてみたいよ 素直に成って
秘めてる想いを 君に伝えてみたい
そんな時は 微笑んでいたい



夜空に輝く 星を見つめて
淡い想いを 抱き締めて
遠くで囁く 愛情を感じている
君を想うと 訳も無く 嬉しくなる



words izmi


・・・・・・・・・・
製作裏話

海の力とは ・・・

山と海

演歌の世界ではありませんが・・・、
どちらも 人が 辛いときや悲しいときに、
その偉大な大きさに 包まれる場所 でしょうか。

どちらかと言うと 私は 海のそばに居たい方ですが、
船に乗るのは ・・・ 船酔いしますので・・・大嫌いでございます。
ただ 繰り返す波の音を聞いていると、
心の中が 浄化されて行くような 気がします。

物事は 単純なほど 実は 難しく、そして力強いものなのです。
ですから 単純なものや事ほど、その偉大さに圧倒されて仕舞います。
特に こちらの気が 弱いときにはね。

人は 人の中に 自分の夢を描き、そして具現化して行く事を描いています。
その夢の大きさとか、内容とかは 関係が無く、
それぞれが それぞれの 幸せのために、描いているものです。

殺伐とした 現実ですが、 自分らしい夢を描いて、
歩いて行きたい ものです。

等身大の 夢 とは ?
背伸びをせず 、 寡黙なほどに 、
一歩づつ 前に歩きましょう。

時には 振り返り 昔の足跡を 辿る事もあるでしょう。
それは 暫しの休憩時間。
そんな時にも 前を見つめていれば 気にする事はありません。

今日は 木曜日ですね。
今週は 長いですな。
あと 2日仕事をすれば 3連休の方も多いでしょう。
私も 姪の成人式のお祝いがあり、
新年会を兼ねて 親族の集まりがあるでしょう。
雪が 降らなければ と思うのですが・・・。  uu

さてさて 今日も はりきって 参りましょう。

photo overview from keiogijuku hospital to roppongi hills

郷愁

東京駅 長距離バスターミナル

それぞれが 思い思いの 顔をして ふるさと に向かう。

夢の成功を背中一杯に背負い込み 帰る家族がいた。

夢が破れて 俯き加減にバスの乗り込む若者がいた。

夢を 夢見て 明日に 向かう バス ・・・・ 。

君のもとへ 帰って行っていた時の バスに乗り込む 俺の顔は どんな 惨めな顔をしてたのかな?

いまでは 懐かしい アルバムに 飾った メモリー 。

「 頑張れよ 大丈夫 明日が あるさ ・・・ 」

そんな 言葉を ポニーテール の 背中に 心の中から 掛けて見た 。

一瞬 その ひと(女性) は バスに乗り込むのを止め 振り返った。

瞳が 遇った 。

「ええ ・・・ 大丈夫 ありがとう 」

そう 言ったか どうか ? ・・・・。

ふるさとが ある 人は まだ 良いと思う。

・・・ 俺は 何処に 帰れば 良いのだろう ?


でも、その答えは 直ぐに 心に響いた。

「いま 生きて もがいている場所 だよ お前 ・・・

 それで いいんじゃぁ ないのか ・・・ それで ・・・」

俺は 心の中の 俺に答えた。

「・・・そうだな お前の言う通りだな 。 この場所で良いし、此処しかないんだ。・・・」


それぞれの想いを抱いたバスは 重い足を引きずりながら ふるさとへと 走っていく。 

イメージ 1
  


「 記憶の ページ 」



長距離バスの ターミナルに
お前の影が まだ居るようで
ギシギシ揺れる 明日を抱いた
いまでは遠い 埃のストーリー

輝く想いは 何時も切ないね
心に傷だけ残し 消えて行く

時に 夢は 光り
俺の虚しさを 照らして行く
今も 君の 場所へ
行きたい気持ちを 抑えきれず

苦い思い出よ 微笑んでおくれ
記憶の中の ページを
涙の色で 包むように ・・・・



テールライトに 流れる瞳
いつからだろう 愛しく想う
昨日のように 寄り添っている
お前の吐息 叶えてみたかった

時代の想いは 何時も悲しいね
消えない過去だけいまも つないでく

時に 愛は 翳り
二つの心を 離していく
いまも 君と 二人
あの夕焼けを 眺めていたい

夢の思い出よ 笑っておくれ
記憶の中の 写真に
魂をいま 灯すように ・・・・


words gery

・・・・・・・・・
製作裏話

さてさて 昨日は、ホームセンターへ行きました。
いえ、組み立て家具を購入しようと ・・・
でも・・・ どんなに メジャーを当てても

(((> <;))) 入らないのです 。
あと ・・・ 1cm 短ければ なんとか ! の思いも ムナシク 。(泣)

そこで 以前から見たかった映画を見ることに・・・。
今年は映画は、多いときは 3本/月 平均しても 1.5本/月 見ましたね。
映画館はやっぱり 良いですな。

昨日は 「ミッドナイトイーグル」を見ましたよ。
日本の映画は やっぱり 雪山上手く使ったほうが 映像のスケールとしては 良いですな。
内容も ガツン と来る 男くさい 映画でしたな。

しかし・・・but but ・・・

心の妻 竹内結子 ちゃん は可愛いですな。
また 惚れ直しました。 (^^)

今日の ためごと は ここまで・・・

掃除 掃除 ・・・・

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