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沖縄秋6

さぁて・・・そろそろ最後に いたしましょう !

本当に きりがありません。

いつまで 沖縄やってんの!と苦情が来るかも知れません。ェ!来ない??淋しい限りですな。

今回は いろいろ です。

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まずは首里城内部 京の内 です。
祭祀の空間であり、5本の御嶽があったとのこと・・・いまは、4本が再現されています。
その全ての、枝とか葉に触れてみました。
瞳を閉じていると・・・暖かな・血が流れているような・優しさを感じました。
一度・・・やってみて下さい。
(係りの人が居ないときにね!)

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この門に行く事は、まずは居ないでしょう。
この門は首里城の裏手であり、東のアザナ付近の現在、復元中の近くに当たります。
門を挟んで一車線の道路ですが、民家が沢山。
でも・・・凄く、大きな、お金持ちの大屋敷ばかり。
この門は、継世門:けいせいもん と言いまして、読んで字の如し、
世継ぎの王子が王位を継ぐときに入る門なのです。

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西のアザナから見える那覇市内です。
天気が良ければ、慶良間諸島まで見えますよ。

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首里城を少し遠くから・・・この場所は龍譚(りゅうたん)と言い、
昔の博物館の前のため池からの撮影です。
ライトアップがとても綺麗ですので、夜にはカップルが池の前で、おしゃべりを・・・。

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那覇のお醤油とお味噌を作る会社です。
近くに居ると・・・いい香り。^^
白いご飯があれば、言う事なし ざんすよ。

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さてさて、終わりに近づいて参りましたな。
この場所は、井戸への入り口。(井戸の付近から見上げての撮影)
那覇には、沢山の湧き水があります。
その昔は、井戸から水を利用していたとのこと。
だから・・・泡盛の工場も、市内に沢山有るのですね  ^^

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今回の best shot 壷屋のおじいです。
猫とおどけた仮面とおじいの「三人の仲良し」です。
シーサーもですが、なんか みんな 同じ方向を見ているのが
良いでしょ ^^ 。

沖縄秋5

冬になる前に、このコーナーを終わらせなければなりませぬ。!

やばい・・・やばい・・・急がないと。

では参りましょう !

今回は壷屋通りの裏の通りを歩きました。

イメージ 1


陶器の製作工場は、大体、壷屋通りの一方裏手にあります。
人と交差できる程度のの細い道。
時間がゆっくりと流れて行きます。

イメージ 2

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すれ違った地元の女性に
「こんにちは・・・」っと、通りすがりに声を掛けられました。
とても素敵な、ちゅらさん(美人)でした。^^

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表通りに出た所にある、壷屋さん。
午後の陽射しが柔らかく、差し込んでいました。

イメージ 5


何となく、のんびりしている・・・仮面。
じっと見ていたのですが・・・笑ってしまいました。

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陶器の製作体験教室も、この裏通りにはありますので、
ご興味ある方は、参加してはいかかでしょうか?

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屋根のシーサーも、何か・・・のんびり・・・・。

沖縄秋4

首里城の夜を終わり・・・またしても

牧志公設市場通りのアーケードを抜けて、ひめゆり通りまでの

壷屋通りを散策しました。

夏とは異なり、なかなか、太陽の光りが良かったなぁ・・・。

イメージ 1

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その前に・・・首里城の回りを歩きましたよ。
首里城の裏手まで散策したところ・・・お酒くさぁ〜〜と思う通りにぶち当たりました。
下水からの匂いが・・・酒・さけ・鮭(違う!)
良く見ますと・・・泡盛の瑞泉酒造でした。
なかなか、その風格と言い、通り一帯に芳しい泡盛の匂い
・・・こりゃ、猫も犬もへべれけになるわけです。・・・なにせ、真っ直ぐに歩いていません。!

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ウィンドゥには・・・壷・皿・つぼ。
まるで、ハクション大魔王を見ている感じなのであります。
さしずめ・・・アクビちゃんの壷もありますな!

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皿や壷をこしらえております。
この工程は・・・見ていても、あきませんねぇ。

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登り窯です。
内部は民家すので、邪魔にならないようにしますっ!

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もう一つの登り窯です。


なかなか、前に進みませんんが、
一つづつ、やってきた物をご紹介します。

ではでは。

沖縄秋3

最後の夜の首里城としましょう。 ・・・・ きりがありませんので。

皆様 沖縄 観光には 首里城に行かれると思いますが、

最近はモノレールで下車して、歩いて 行けますので 是非とも 夜に入ってみて下さいね。

(國際どおりで飲んでばかりいては・・・いけませんぞぉ)

イメージ 1


瑞泉門から出口の久慶門の方角を眺めます。
遠くは、現在復元工事中の 東のアザナです。
(アザナ・・・展望台です)
とても しっとりとした 映像になりましたね。
(右下の工事中のコーンが邪魔ですが(怒!) )

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瑞泉門のシーサーから東のアザナと正殿方向を眺めます。
城壁 ! って言う感じでしょ・・。

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奉神門が美しく輝いています。
夏に来たときの映像では、真上に月が輝きましたが(沖縄夏をご覧下さい)、
やはり冬ですから・・・月も位置が違いますね。

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壁の外(画面の左側)は、京の内と言います。
ここは、祭祀の空間。
女官が沢山居て、「聞得大君:きこえおおきみ」を頂点として、
王家繁栄・航海安全・五穀豊穣・・・などをお祈りしたそうです。
現在、京の内には4本のお祈りをする神木・・・御嶽・・・があります。
4本の神木に触れてみました。
人間の肌のような温度と、髪の毛のようなしっとり感があり、
優しい そう感じました。 京の内については、次に掲載します。

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先にイメージ写真として掲載しましたが、
とても 荘厳で厳かで・・・私のずっと居たい場所の一つであります。

沖縄秋2

なかなか写真の整理が出来ませんが、

ぼちぼちと、やっていきますので、お付き合い下さい。・・・冬になる前までには・・^^;

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首里城の中を行ったり来たりの・・・うろうろと歩き回っています。

またも歓会門・・・。

綺麗にシーサーが写りました。

イメージ 2


この階段が実に素敵です。

瑞泉門の光りと影は、なんとも言えない郷愁を誘います。

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龍樋(りゅうひ)と言います。国王一族の飲料水の井戸。

沖縄には、結構泉水がありまして、だから・・・泡盛の水もいいのですよね。^^

イメージ 4


漏刻門です。やぐらの中には水時計があり、

時刻を測ったという意味で、漏刻とのこと。

この門の手前で、身分の上下無く、国王に敬意を表して籠を降りて歩くのです。

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ちょっと、塀から体を出して、一枚・・・。 怒られた ^^;

イメージ 6


奉神門・・・ちょっとイメージで修正しました。

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