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書庫作詞vol.8

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もしも 翼が

もしも ・・・ と 言う言葉 で 何を 連想する ??

君は 少し からかうような 目をして 僕に 言ったね 。

「ん 〜 ・・・ つばさ かな ・・・」 そう 言ったとき 君は 遠くを見つめていたね。

その先には 何が あるのだろうか ?

んじゃあ ・・・ 君は ?

「・・・・ ・・・・」

君は ただ 微笑んでいたね。

いまも 忘れない 君 へ 

イメージ 1



「 永遠 の つばさ 」



A)

永遠を つかめずに
傷付いた 翼をひろげて
胸焦がす 想いでは
風に流され 彷徨ってく

触れられない 夢 も ・・・
何時の日か 輝きは
僕を 照らす だろう

あなたの 微笑が
あなたの 囁きが
初めて 出逢った ときめきが
僕の心の 鐘を 鳴らす



B)

本当は 淋しくて ・・・
それを 隠し通して 笑う
でも 口に できないで
切なさを 飲み込んで 眠る

だけど それでも ・・・ いい
信じてる 揺らぎない
愛が あるならば

あなたの 眼差しが
あなたの その声が
初めて つないだ ぬくもりが
いまの 僕を 支えているよ



C)

夢なら醒めずに 居て欲しい
例え 嘘だと しても
待ってる かも 知れない 未来の
胸に響く 鼓動 感じたい ・・・

あなたの 愛しさが
あなたの 眩しさが
初めて 出逢った 切なさが
僕を 優しく 包み込むよ




words by gery

・・・・・・・
製作裏話

日本海側から 日本の背骨(東北本線)真ん中 そして 太平洋側 と 
東北 シリーズを 一旦 終えての帰宅です。
新幹線とか車とかが無い時代は 大変でしたでしょうね・・・・。

季節は 早春ですが ・・・ まだまだ 雪が深く 酒田市(かまくらで有名です)では、
もう少し 雪解けには 時間が掛かるかな?

街で出会う人たちは とっても 気軽に 話しかけてくれるのですが ・・・・
言葉が 良く 分からない ・・・。
雰囲気で ニコニコ うんうん そうそう ・・・ なんて しています。
一箇所に一週間ぐらい 逗留しての 仕事もありますが
こんな キャラバンでの 仕事も また それなりに 出会い あり。
いい経験 ですね。

初めて ・・・ 素敵な 言葉 ですね。
こう ・・・どきどき そわそわ ・・・ 体が 地に着いていない って 言うか。
春の 日差しの ような ・・・。
そんな 気持ちを 大切に 何時までも 持ち続けること って ・・・ 出来ているかな? ってね。

列車に揺られて 車窓から 海を見ていると 考えちゃうん ですね。
疑ったり 自分の思い通りに成らなかった時を 想像して 
口元まで出掛かった 言葉を飲み込んでしまったり。

相手と 同じ物差しの長さに することは 
どちらかが 一歩前に進むか ? 一歩 下がるか ? なのですが ・・・
希望と 失望 の一歩 かも しれませんね。
だから ・・・ どっちにも 歩けない。
そんな事も あるんだよね。

あっ ・・・ そうそう でも これは 自分の事だけかもね (笑) 


ホワイトデーの贈り物ですが ・・・

お世話になって居る ひとが居て その人に ・・・
「花を送ろう・・・」と思ってね。

逗留先の駅の花屋を 閉店間際に眺めて 
ん・・・ これにしようかな ? って 思いました。
でもね ・・・ 結局 
「これ ください !」 って 口元まで出た言葉が 言えませんでした。
物差しの 長さを これ以上 違う長さに したく無いから ・・・

これって ? 逃げている の かも しれないよね。 きっと ・・・・。^^
でも もう いい ・・・ って 。

でもね ・・・ いや だからかなぁ 
ちゃ〜んと 、
テニスの仲間には 「ままどおる」 ・・・ 郡山の銘菓を 買って来ましたよ 。
みんなで 食べようね 〜 。

ドアを開けて・・・

ひとは 時に いろんな ドアを 

開けたり、閉めたり ・・・・。

それが 何時も 素敵な場合とは限らない。

「惜別の想い」

「勇気ある 第一歩」

「感動の瞬間」

「・・・やむを得ず・・・」

全ては 自分で決めた こと・・・。

見つめて 居たいね ・・・ いつも 心に想っていることを  。

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「 サヨナラの ドアを 開けて 」


A)

なぜにひとは 想いの中に
夢を見ていたいん だろう ・・・
虚しさだけ 取り残して
切ない 夢 good-bye

いつまでも 特別なひとで
居てね ・・・ なにも変わらず
明日になれば 涙を拭くわ
想いを シフト して

the sad is happened
気になんか して ないわ
当たり前だもの ・・・
大丈夫 よ ・・・・ woo

you are my destiny and valuable lover
さよならの ドアを 開けて



B)

始めての こころを いまでも
大切に 抱いている
もう一度を やり直して
涙色 に good-bye

my love is stopped
また いつか ・・・ 逢いたい
許されるのなら いますぐ に でも ・・・ woo

you are my destiny and valuable lover
悲しみの ドアを 開けて





C)

the tear is droppen
割り切れぬ 想いは
笑顔の眩しさを 闇に変えてく ・・・ woo

you are my destiny and valuable lover
サヨナラの ドアを 開けて

you are my destiny and valuable lover
サヨナラの ドアを 開けて




words by gery


・・・・・・・・・
製作裏話

いゃ 〜 東北周遊旅行 ・・・いや どさまわりの仕事
二日目に入りました。
昨日は午後の天候が、すこし厳しかったですな。

現在 秋田のJR駅前は 霧に霞んでいます。
今日は、午前中に「かまくら」で有名 ??
やきそば で有名 ??
な 横手市 に参ります。
・・・・ やきそば 食べたいなぁ ・・・ ^^

その後は 福島県へ移動。
いやはや どさまわりは 夜から朝方しか自分の仕事ができませんな。


ある 決断をするとき ・・・
それは 古くても、鍵が掛かっていても、また新しい 心の ドアを開けて
歩いて行かなければ なりません。

その先にあるのは 全く見えないけれど ・・・・
現状を 壊したい と言う心の叫びに こだましての行動。

結果が良くても ・・・ 悪くても 自分で選んだ道だから。
悔いも残るでしょう ・・・ 
でも やり直しは 利かないのですね。

ですが 時間は過去を置き去りにして どんどん 勝手に 前に進んで行きます。
いつまでも それを ただ 立ち止まって 見ていないで・・・
時間言う バス に 乗り込みましょう。。

何が 有るかは 分からない 。
でもね ・・・ 少なくとも 行く先には 新しい 未来が あるはず。
今の 悲しみを 明日の 笑顔に 変えていきましょう !

では 
バイバイ

笑顔の処方箋

今日一日の起こったことを 考えながら 電車に乗り込み 帰宅する日々。

3月の週末は どの 顔にも 少しばかりの 期末の厳しさを感じる。

人の無責任は言葉や 思いやりの無い仕草 

誰でも 何かを 必死で守るために 自分の素直さに 鉄の鎧を着て 

本当の自分を隠し通そうとする。

その訳は 本人も 良く分からなくなって居る ・・・ 

ただ みんなが しているから ・・・ なんて 。 

ちょっと 淋しいかな ・・・ 。

せめて 君の 前では 鎧を脱ぎ捨てて ひ弱な自分で居たい 。

「君と言うくすり」 が 僕の元気の 処方箋 だから。


イメージ 1



「笑顔のくすり」



A)

交差点の 向こうで  
君が手を振る
嫌な事を 全部忘れて 
行く瞬間なんだ

ずっとこうして ・・・
居たいと 思うことが
幸せなんだと 
・・・・・・ 感じている

無責任な 言葉で 
傷付き 疲れても
僕の元気の くすりは 
君の 笑顔 なんだよ

夢を いつも この胸に 抱いて
二人で居れば きっと 未来が
虹色に    染まってく

夢を いつも この胸に 飾り
輝いている  その 続きを
見つめて   歩いて行きたい




B)

街の光りが 春色に
変わって 来た ネ ・・・
君は また ・・・ 少し
綺麗に 成ってく

忘れちゃいけない 事は
自分の こころに
背中を向けては だめだと
言うこと なんだよ

夢を いつも この胸に 抱いて
手をつないだら また 明日に 
勇気が 湧いて くる

夢を いつも この胸に 飾り
昨日 築いた 足跡が
僕らに 微笑んでいるよ



C)

夢を いつも この胸に 抱いて
二人で居れば きっと 未来が
虹色に    染まってく

夢を いつも この胸に 飾り
輝いている  その 続きを
見つめて   歩いて行きたい

Please don't you catch me again
woo woo woo woo ・・・




words by izmi


・・・・・・・・
製作裏話

さてさて どさ回りの始まり〜♪
と・・・言うことで 来週からは 週末は戻りますが 2週間ばかり 不在です。
来週の火曜日から・・・の一週間は、みちのく 一人旅〜・・・。

山形県の鶴岡市→酒田市→秋田県のどこか?→福島伊達市→福島双葉→郡山
再来週 愛媛県の離島含めて6箇所
と、いう具合で 体力勝負の2週間ですな。

我が先輩には、東京都内 11箇所と宮崎県→鹿児島県をお願いしました。
後輩には兵庫県鶴岡市と静岡県御殿場市を担当させました。
まだ 東北は寒いですよね??? (> <)

この2週間でギターの練習が出来ないのが 一番辛いですかね・・・(なんのこっちゃ!)
また ・・・ 突発的に 地方で 買ってしまうかも ??
いやいや もう 買うのは 止めよう ・・・ 安くても 。
でも 安いから 飲みに行くこと考えたら 練習 練習 ! ・・・
なんて ・・ 心の おばかな 葛藤 ですな。

心の中は とっても 複雑 。
いろんな事や 正反対な事を 同時進行で考えていますね。
だから ・・・ 突然に 正反対の事を言ったり 行動したり ・・・。
全て 自分の 正直な 行動なのでは ありますが 
ときに それは 他人にとっては 非常に迷惑な事に成りかねません。
「あのひとは ・・・」 なんて 囁かれたりしてね 。

でも 誰でも 同じ では あるのですね。
そんな行動と考えを持つ事は・・・・。
ただ ぐっと 押さえつけている と言う事 なのでしょう。

でもね ・・・ あんまり 気を入れすぎると 疲れるから
たまには 抜かないとね ・・・ いけないよ。 ^^

風船は 未来の夢を 大きく 大きく 膨らませます 。
でも 一回 破裂したら もう 膨らまないから 。
アナログ チック な こと・人 ・・・。
人間 って 複雑。
だから 面白いのかな。

付き合うのは エゴの戦いでもある。
心に付けた 重たいよろい を 脱ぎ捨てて 素直な 自分を 曝け出して
お付き合いを したいものですね。
そうゆう付き合いが出来る人って ・・・ そうは なかなか 居ませんね。

では ゆっくりと お過ごし下さい。
バイバイ・・・。


 
もしも **ができていたら 。。。

もしも ○○があったら ・・・・

もしも ・・・・・ ・・・・・・ 。

誰でも 過去や未来の事について この もしも を当てはめてしまう。

でも いま この 瞬間は 一体 なんなのだろう ?

そこに 「もしも」 は 存在していない。

だったら ・・・ いまのままでも 

いいじゃないか 。

・・・ でも それじゃぁ ・・・

心の中の 葛藤。

もしも 翼が あった ならば ・・・ きっと ・・・ 。


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「 つばさをください 」



A)

駄目だと考えて しまう時って
お互いの テレパシーで伝わる

でも ・・・ 簡単に あなたへの想いを
くずかごに捨てる こと ・・・ できない

どうか もう 一度 翼を下さい
傷付いた あなたを 包んで いたい

昔のように 笑って 話をしたいね
あなたが いまも わたしの 一番 だから ・・・

孤独が 勝手に 迷子に ならないように
太陽に 連れて って ・・・
           ・・・  愛してる



B)

言葉の中に 埋もれた 温度差を
なんで 暖めたら いいんだろう ?

あなたの笑顔を 独り占めしたい
本当は ・・・ こころに 触れて欲しい

どうか もう 一度 勇気を下さい
不器用で つまづいても あなたを見つめたい

錆び付いた 輝きに 光が 差し込むように
淋しい星が 流れ星に 変わらぬように ・・・

一粒の 涙が こぼれて 虹に変わった
太陽の 中で ・・・
       ・・・ 待って たい 



C)

どうか もう 一度 翼を下さい
傷付いた あなたを 包んでいたい

昔のように 笑って 話をしたいね
あなたが いまも 私の 一番だから ・・・

孤独が 勝手に 迷子に ならないように
太陽に 連れて って ・・・

           ・・・ 愛してる

           ・・・ 愛してる



words by izmi

・・・・・・・・

製作裏話

話しの勢いの怖さですが ・・・

特にメールは 言葉に感情が注入されにくいので
誤解が 発生しやすいですね。
自分の意志を 読み手が 当然の事ながら理解していると 
思い込んでいることを 前提として 
メールを書くとは言わず 「打つ」 事が 多いと思うのです。

ここで まずは 第一の 誤解が発生します。
そして その誤解のまま 話が平行線 もしくは どんどん 離れていくような
・・・ そんな 状態で進んで行きます。
最後は ・・・・ 。

お分かりですよね。
場面 場面 、 ポイントごとに 内容の確認をしていかないと
思っても居ない 状況に入り込んでしまい 終には 惜別 なんて ・・・。
実体験 からの話ですから 気をつけましょうね。
私の場合 最近の出来事で 最後は 昔のように 仲直りが出来ましたが、
でも そうならない事も ありますからね。

直接逢えれば お互いの意志を 1:1で合わせる事が出来るのですが、
そうできない 物理的な諸問題 ・・・ 距離が遠いとか、時間がお互いに無いとか・・・、
だから メールで 済ますことが 多いのですね。
少しでも お互いに 心を触れ合って居たいからね。

たまには 直接 お電話して 声を聞いたり 聞かせたり ・・・
手紙を書いたり ・・・ 。
そんな 思いやりも 大切 だよね。

「誤解や 孤独は 勝手に 一人歩きして 迷子になって ・・・ 

 そして 自ら 消えてしまおう と します。」

そんな 時って 必ず その人は 小さな シグナルを発しています。
そのシグナルを 見過ごさないで 下さいね。

大切な人にしか 自分を救ってくれる人にしか 発しない シグナル。
救うのは 「あなた です」 。


わたくしごとですが 、
今月末に 一人の若者を 結果的には 退職に追い込んだのかな ?
と 今でも 悩んでいます。
そいつは 以前より 明るく 月末までのカウントダウンまで
明るく 仕事も 要領よく こなしています。
月末を過ぎたら ・・・ 暫くは 職が無いと聞いていますが 。
彼の発した 小さなシグナルを 見逃し そして その信号を 止める事が出来なかった。
「勝手に 退職していくのだから 関係ない!」
と 言えば そうかも知れませんが、
しかし そう 割り切れないのですね。
デジタル社会の現在
全て 1 か? 0 か? の世界で動いています。
でも それを 決めるのは 人間の アナログの 複雑な 割り切れない 感情なのです。
情愛 は 大切にしたい そう 思うのです。


さてさて やっと 週末ですね。
今週末は 春の 暖かさを 感じられる との事ですから、
お出かけも 良いでしょうね 。

今日は 藤沢から 鎌倉 ・・・ 江ノ電にでも乗って帰って来ようかしら・・・。
では 
    バイバイ 


 

あと 2ヶ月で

良く考えたら あと二ヶ月 で 一年に成ってしまう。

季節は 想いだけを取り残して 勝手に一人歩きするんだね。

ほんとうに ・・・ 早いものだね。

いま 君が居たら どうなって いたのだろう ?

ちょっと 想像が つかないな。。。

多分 何も変わりなく 今とおんなじ かも? 知れないね。

変わっていくのは ただ 自分 だけなのかな ? きっとね。

イメージ 1



「ひとり ・・・ 浜辺にて」



A)

月に照らされた 浜辺にひと(貴女)も無く
肩を寄せ合う夢 微笑んだ記憶

きっと忘れない 鼓動のときめきを ・・・
夏の日の面影  胸に抱き寄せて

遠くで  輝いた あのメモリー
見上げれば優しく 僕を見つめてる

君の待つ場所へ  届けたい想い
切なく星屑    僕は数えてる



B)

人浪に揺れる   虚しい幻に
もう一度逢えたら きっと伝えたい

頬づえついた   見つめるその瞳
愛しいぬくもり  いまも辿ってる

呼んでも戻らない    あの日々に
"I"と言うイニシャルを 言葉無く刻む

波打ち際の   足跡も消えて
届けたい想いを 砂に埋めている



C)

何度も夢に見た  あのメモリー
振り向けば優しく 君が微笑んでる

見上げた空に   小さな星ひとつ
いつまでも僕を  ただ見つめている




words by gery

・・・・・・・・
製作裏話

いゃ ・・・ 今週は とっても 疲れていますな〜。

花粉からの疲れ ??      毎年のことで・・・ ^^;
日曜日に一日外に居た疲れ ?? 確かに それは ある!
寒暖の差 ?          多分 それも ・・・。
単なる サボり癖 ???    ん! 確かに ^^ 。

来週ぐらいから 期末でもありますしね 
・・・ 遣り残している仕事と駆け込み受注の仕事が舞い込みます。
3/20ぐらいまでは 結構大変かなぁ ・・・。

それは良いとして 。
じつは 、冒頭の言葉ですが、5/27の一周忌に "IZUMI"のライブがありまして、
昨年度の10月頃から 悩んでいたのですが ・・・
抽選申し込みをしました。

何かに悩み・苦しんでいる こと ・・・ いろんな場面でありますよね。
その場所で悩んでいても 何も解決しませんよね。
なにか 動き出さないとね・・・・。

当たるか? それも ありますが 、 しかし 申し込むと言う意志が自分の中で生まれた。
そのことで まずは 一歩前に歩いてるのかなぁ と 想うのです。
全く くだらない 話ではありますが ・・・ 
私の想いの中では まだ 彼女の"死"を認めていない部分が合って 
それを 確認したく無い ・・・ と今でも 想っているのは 事実なのです。
ですから ・・・ DVDの模様とか 殆ど見たことが無いのです。
最近 お仲間から 送ってくれるものだけを 何回も 何回も 見ています。

自分の親の死の時のような リアルさは 当然無いのですが しかし・・・
いまでも 引きずって いるのは事実なのでね ・・・。

でも 彼女に負けないように 彼女を乗り越えていくように 
そんな 勇気が湧いています。

さてさて わたくしごとばかりでしたね。
今日は 木曜日 ・・・。

お疲れ様ですが 
今日も 「明るく・楽しく・元気よく」
では バイバイ

イメージ 2


(注:掲載写真に不都合があれば 削除いたしますので、ご連絡下さい。)
 写真は 転記したものです。

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