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書庫作詞vol.8

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飲み込んだ 言葉

話したい 胸の内を聞いて欲しい ・・・ 

でも 実際は 何も伝えられずに 

唇まで出かかった 言葉を ・・・・・ 飲み込んだ。

あの 季節は 

元には もう ・・・

戻らない。

心に 刻み込んだ  シーズン (時代)





「 逢いたくて 」


A)

さくらの いろどる 季節に
伝えたい 想いを  載せて
夕凪の  浜辺に  書いた手紙
渡せずに 唇    かみしめた

言いたくて ・・・ 言葉を 飲み込んだ
遠くから 君だけ  見つめてた

逢いたくて ・・・ 胸を焦がした メモリー
心に 刻んだ    season




B)

瞳を 閉じると 微笑む
風は 水色   消えてく足跡
抱きしめた   君への もどかしさを
ひと夏の    涙で  飾ってく

言いたくて ・・・ 心に 閉じこめた
どうしても 気持ちを   確かめたくて

逢いたくて ・・・ 想いを 重ねてた
君を 感じてた   season



C)

言いたくて ・・・ 言葉を 飲み込んだ
季節は もとには  帰れない

逢いたくて ・・・ 眩しい アルバムを
切なく 夢見た   season


・・・ こころに 想い留めて
・・・ I remember only my sweet season



words by izmi

thanks a lot katu


・・・・・・・・
製作裏話

そろそろ サクラ前線 ♪ 〜

季節は はる ・・・ さくら 色 ですね ^^
3月と言う文字は 2月の凍て付いた文字とは異なり 
やっぱり 「はる」 を 感じるような そんな 淡い 輝きがあるような 
・・ そんな感じがしています。

花粉の話は 別物ですが ・・・ (((> <;)))

春物の コートが 無い わたくし 。
いつに ドーンと 分厚い コートを脱ぐか? 毎年の 課題??でもあります。

こんな時は スーツで言えば ベスト付きのスリーピースと行きたい所ですが ・・・
現実には 流行遅れ ですな 。
古代の スーツのスタイルですからねぇ ・・・。
よって 冬物のスーツに シルクのマフラーなどを して歩きましょう。(朝だけは・・・)


街は 春休みの学生達が みんなで集まって 何処かに 行くのでしょう・・・。
卒業旅行かな ? 大きな ゴロゴロスーツケースを引っ張って 東京駅を うろうろ していますな。
とっても 楽しそうで 結構ですが ・・・
置き引きには ご注意を !

東京駅の新幹線出口近くにある 公衆電話の影には それらしき 一団が野良猫のような目をして
みんなを 狙っていますからね ・・・ 。
嘘ではないので 旅行にいらっしゃる方は ご注意を !!!

とかく 旅行は 何時もと違う 時間を楽しむもの ・・・
ですから 日常の生活とは 違う ことを したい とも 思いますね。
それは 楽しくて 結構ですが ・・・ 
しかし 非常識なことと 不注意は 自己責任 。

たのしい 旅と想いでに しいたものですな。 
「とにかく 気をつけて 」



「話したいのに 話せなくて・・・」

言葉が 詰まって飲み込んでいること ・・・・
沢山 ありますよね。
それが 溜まりに 溜まると 風船のように 破裂してしまうかも 知れません ・・・。

私なんかは そんな タイプでも あり、絶えず どこかで 空気を抜いています。
抜ききれない時が 重なると ちょっと 辛いのですがね ・・・。

みなさんも 適当な 息抜きを ちゃんと しないと いけませんぞぉ ・・・。
それが 健康を 保つ 秘訣ですよね。
いろんな 息抜きが あると 思いますが 
少しでも 良いから 自分の 時間を持ちたいですね。

もう 今週も 水曜日ですね 。。。。
早いものですな ・・・・・。
日曜日から 引きずっている 疲れが 抜けずに ・・・
3月一杯は 結構 ハード ・・・。
その中に 息抜きをして行きましょう 。

では バイバイ 



 
振り向いた 季節が 微笑んだ。

でも それは 遠い過去のアルバムの一ページ・・・・。

何故 ? の 言葉だけが 今も 背中から 自分を包む。

時間は 止まらない 。

それは 想いの速さとは 一致しない。

過去は遠い 輝き 。

いまは 未来の 輝き 。

「また 逢いたいね ・・・ 。 いつか 。。」

その時を 夢見て 言いたかった言葉を また 飲み込んだ。

イメージ 1




「好きと 言いたくて」



A)

切ない涙を 捨てられたなら
笑顔になれる そんな気がしてる
あなたの鐘を 鳴らせなくても
希望の空は 今日に輝く

電話したくて ただ I want call you
好きと 言いたくて
夢の中で hearing your vioce
声が聞きたい

あの日から 君の消えて行く影に
もう一度 声を掛けたなら
今も この場所で 手をつなげていたね
may be too late

空の蒼さに気付かず
毎日が過ぎていくよ
駆け抜けた 想い出が
反射して 微笑んでいたよ



B)

賞味期限の 切れたくすり(僕)で
君の痛みを 治せなかった

本当の気持ち I want say yes
伝えたかった
煌めく星 shining you're star
もう 届かない

あの時に 君が流した涙を
優しく拭って あげたら
同じ笑顔で 今居れたのかな ?
may be too late

呟いた切なさが
僕に寄り添って 居るれど
駆け抜けた 想い出が
ずっと 微笑んで 居たよ




C)

I want to go where you're place
and talke to dream about us
But I don't say good bye to you're heart
and tach me and feel my soul

あの日から 君の消えて行く影に
もう一度 声を掛けたなら
今も この場所で 手をつなげていたね
may be too late

空の蒼さに気付かず
毎日が 過ぎていくよ
駆け抜けた 想い出が
反射して 微笑んでいたよ



words by izmi


・・・・・・・
製作裏話

昨日は ・・・ 寒かったねぇ (> <;)
テニスをしないで 一日 外に居ると 確かに 体が冷え切ってしまいました。
でも とっても 楽しく 喜び・悲しみ・悔しさを 同じ 次元で共有できて 楽しかったです。
自分がプレーしない分(みんなが抱えている身近な問題と、どんなことでも 同じでしょうがね)、
もどかしさを胸に抱きつつ それが上手く行ったり、試合に勝ったりした時は・・・嬉しいね。

「こんな筈じゃ ないのに ・・・」
「何故 こうなってしまったんだろう ・・・」
「チャンスを 生かしきれない ・・・ 何故 自分が決められないのだろう・・・」

そんな 呟きを 拾い集めていました。
「別に 死ぬ訳じゃ ね〜だろうが ・・・」
「大丈夫 今までどうり お前らしく やりなよ!」
俺は そいつらに エールを送った。

あるきっかけ それが ターニングポイント と 言うのかも知れない。
それが ついに 来た。
一つづつ ポイントを必死に重ね続けた。
その時から やつらは 俺の目を追い始めた ・・・。
「これで 良いのかなぁ ??」
まだ 不安ばかりが ちらついた。
 
「大丈夫 Yes you can !」
俺は 目で そいつらの 不安に答えた ・・・。

団体戦 男子ダブルスを落として 後が無くなった。
この試合を落とせば 全て おしまい。
でも 勝負の女神は こっちに 振り向いた。

女子ダブルス 彼女の動きは 天使の靴を履いたように 軽やかな ワルツを踊るようなステップで
圧倒的な強さで 勝った 。
彼女達は 女神の前髪を掴みきったのだ。

結果は 1−1 。 最後のミックスダブルス戦。

男は 自信を無くしていた。
もうひとりの選手に出て欲しいとまで 呟きし始めた。
今日一日 全く 精彩を欠いていたからだ。
チャンスを生かせない・・・ いや 全て 落としていた。

「お前が 出ろ! まだ このコートで遣り残した事 捨てて来いよ」 
俺は その選手に背中から話しかけた。

もうひとりの選手は とっくに ラケットを片付けて 休んでいた。
俺には そいつも 自信を無くしたコート上の選手に この勝負を託している事が分かった。

「俺は お前に この試合を託したい」
全ては お前が 片付けろ!
「一人で戦っているんじゃ 無いんだ。 大丈夫」
彼は立ち上がり そして 体をほぐし始めた。

結果 2−1 完全なる勝利であった。

その勢いを止めずに 準決勝 決勝 と 勝ち進み 二位ブロックの優勝をした。
ターニングポイント を 捕まえて それを 生かす 。
なかなか 難しいですが 上手く出来ましたね。

監督名利に 尽きる 試合ではありましたな。
主催者の市の役員の方々に 
「来年は 我が市で お会いしましょう!」
と言って、おいとましました。

ひとは 誰でも 孤独で 不安定な ブランコに乗っているようなものです。
誰かが いや 誰かに 見守っていて 貰いたいのです。
みんなが みんな そう ありたいものですな。

では バイバイ 

雪解け

陽射しの 色が 変わった。

ショーウィンドゥに反射する陽射しは その 強さを 春色に変えてきた。

「いつまで 重たいコートを着ているんだよ」 もう 春だぜ 。。。

「そんなもん 脱いじまいなよ」

あいつは 俺に 話しかけた。

そうしたい 自分と 出来ない 自分 の 葛藤。

勇気のボーダーラインの綱渡り。

どっちに 転んでも そこには 君しか居ない と 思いたい。

重く心に圧し掛かった雪が 少しずつ すこしずつ 溶けていく ・・・。

イメージ 1




「 融 雪 」


A)

誰も心に 悲しいこと ばかり
飲み込んで 笑っている
それでも痛みを 違う苦しみに
すり替えている

胸の奥に 隠した愛しさ
欠片を 笑顔に 変えてみたくて
さくら色に染まってく季節を
ずっと 待っている

果てしなく続く このみち(未来)の
雪が溶けて 行くよに
ねぇ 僕らは この空の彼方へ きっと ・・・
飛んで 行けるかな ?



B)

熱い想いを 凍えた両手で
いまも 抱きしめてる
深夜のテレビは 一体何を僕に 
教えてくれる ?

また夢を見れるかな ? 錆び付いた
心の鍵を開けて 太陽が
眩しく 降り注ぐ 季節に
セール(帆)を あげて行こう

名も知らぬ 花が咲き誇ってる
しゃんと胸を 張って
ねぇ 僕らは これからもずっと この場所で ・・・
笑えるかな 




C)

例えば 夢なら それで いい
夢の中で 笑顔ならば いい
想い続ける事が 勇気をくれる ・・・ もう一度

果てしなく続く このみち(未来)の
雪が溶けて 行くよに
ねぇ 僕らは この空の 彼方へ きっと ・・・
飛んで 行けるだろう

名も知らぬ 花として 咲いても
ねぇ 僕らは 笑えるかな ?
あの日見ていた 夢に ・・・・


words by gery


・・・・・・・・
製作裏話

とうとう ・・・

この季節になりました。 (> <)
そう 花粉です。
はなたれ小僧に なっれ おりまふ。
今年は 去年より 多いとか ・・・。
目も 痒くて 猫が顔を洗うような 動作ばっかり しています。 ・・・ ねこ じゃ ありません。

昨日は 都内を うろうろ。
しかし 暖かな一日でしたな。
ぶ厚いコートが邪魔で ・・・ 弱りましたな。
白や薄いベージュのハーフトレンチの女性が いっぱい 
まち(都会)を胸を張って歩いておりましたな。

これから 女性の季節ですな。 ・・・ ちょっと 嬉しい限りですな。



さてさて 先日は仙台におりまして、これからのどさまわりの計画をしていましたな。

仙台・帯広・松山・滋賀・そして鎌倉・多摩・川越・・・・、これ全部4月までのお仕事の現場です。
さらに 全国バラバラで50箇所を 3月末マデニ ・・・・???
我々のチームは現在5人。
一番の若手の入社3年目は今月末で退職。
とっても残念ですが・・・・本人が何をやりたいのかが 見えていないので、そっちのがもっと残念。
暫くは 実家で居候と聞きましたが。。。

ひとが 自分で使える 自分の時間って ・・・ そんなに沢山は無い筈ですよね。
自由に 自分のために 使える時間 ・・・ 大切にしたいものですね。
他人から見たら とっても 無駄に見える時間の使い方としても、その人にとっては、
とっても 貴重な時間ですものね。

孤独 ・・・ と言う言葉は あまり 好きでは有りませんが、
ときに 孤独 に 入りたくなります。 いや 孤独で 居たくなります。
その理由は 孤独が 好きだからでは無くて 日常の生活だから です。
人は 誰も 孤独に生きて 孤独に死んでいく。
それが 当たり前だから 人と一緒に居たい。
人の鏡に 自分の姿を 映して行きたい。 ・・・・ そう 思うのです。

だからこそ 誰もが・・・ 家族や友達、そして大切な人たちを 大事にして行きたいと思うのですね。

さてさて ・・・ 明日は、他市とのテニスの団体戦の対抗戦です。
選手を 我が市としては、 60人も出します。
みんな とっても 素敵な 選手であり、大切な仲間です。
監督として 選手のメンバーリストを再考して作りましょう!
1,2,3,4,5 ・・・ フィニッシュを飾るために。
ではでは。。

Don't say good-bye

入学試験も終わり、そろそろ卒業式のシーズン。。。

新しい 場所への旅立ちと 卒業 の good-bye

ひとは いろんな場面で 卒業をするね。

また 卒業をしたい ・・・ そんな 事も あるしね。

でも 「サヨナラ」は 言いたくは ないもの。

本当に 言いたいのは 

「また 何時の日か ・・・」

かも 知れないね。

今日も きみ を 夢見て 。

君に 負けないように 。


イメージ 1



「 Last good bye 」

A)
 
君の悲しみ全て 僕が横取りしたいよ
ときどき君は遠くを 見つめているね

言葉に並べたら 薄っぺらな優しさで
それでも 君の痛みを 救えると信じた

一度壊れた想いは キラキラと星になって
涙と引き換えに 記憶に変わるだろう

何も話せないで Last good bye
君を 遠くから 見ている
瞳を閉じて shaining your smile
ねぇ ・・・ 僕らは まだ一緒だね ?

Don't you say last good bye to me



B)

同じ想いの深さ でもその幅が違ったね
君はだんだん無口に 変わってしまった

時の過ぎ行く季節を 止めることは難しいよ
だから後悔ばかりが 積もって行くね

たった一人の君さえ 愛する事もできない
見上げた空の色 変わらないはずなのに

伝言も書かずに Last good bye
君は いま どこに 居る ?
耳を澄ませば hear your voice
ねぇ ・・・ またこの手をつなげるかい ?

Don't you say last good bye to me



C)

ほんとは今も好きだよ 
でも ・・・ 言葉にはできない
肩幅の 長さが 永遠に感じた

苦しみも聞けない last good bye
瞳の中には 君だけ
心を開いて open your mind
ねぇ ・・・ 僕らは やり直せるかい ?

Don't you say last good bye to me
Don't you say last good bye to me




words by izmi


・・・・・・・・・
製作裏話

昨日も 風で ・・・
昨日の関東は「春二番 ・・・」でしょうか?
私が利用しています 電車も
始発から 直接 東京駅までは 行けず仕舞い。
さぞかし ディズニーランドへ 行く計画を立てていた方は 大変な思いをしたでしょうね。

私も 路線バスに乗り 秋葉原まで行く電車に乗り込み 会社へ・・・。
逆に凄く早く 着きましたので ・・・
会社のセキュリティーシステム解除に成って居ないので ・・・
{開錠の方法知らないもん !}
最寄の駅の ハンバーガーショップにて 時間つぶしを ・・・。
朝は こう 余裕が 有ると 「イテです な !!」 ^^

そして この大寒波の低気圧は 現在東北、北海道へ移動とか・・・
またしても 大雪とか吹雪とか ・・・ 春の嵐には 気をつけないとね。

早くも 今日を入れて あと 2日で 2月も終わりますね。
春の足音が 駆け足に成ってきたような 
日中は そんな陽射しの暖かさを 感じますね。
特に 女性の お洋服が薄く成ってくると ね 。

一つの 悩みが 解決しました。
もとはと言えば 私のまがままから発生したこと。
冷静に考えれば ちょっとした 勘違いからの出来事。
本当の ともだち は ありがたいものです。
ずっと そばに 寄り添って くれました。
ありがとう。

さてさて 今日は これから 仙台に参ります。
日帰りに成りましたが 久しぶりの仙台でもありますので ん ・・・
「やっぱ たん塩 かな ??」

それと デストブックを大幅に 新装開店 。
ちょっと マニアックですが それは ご容赦を・・・
製作は 我が師匠のりとるさんです ・・・ ありがとう。(泣)
それと アイコンを製作頂きました Mee_Mee さん ありがとう。(喜)

ではでは 行って参りま〜す。 ♪ ・・・ (たん塩にビール スタスタスタスタ・・・)

photo tokyo station "shin-marubiru" B1
未明から 風が 強くなった ようだ ・・・ 。

先日の 春一番のように ・・・・・ 。

何をそんなに 怒っているのか ?

俺が お前に 聞くこと自体が 変だけれど ・・・・

その怒りは いつ 静まるのか ?

ちょっとした事がきっかけで 何かの スイッチが入ってしまう 時がある。

時にそれを 「逆鱗に触れた」なんて 言う事もいる。

魚のうろこは一定の方向で全てが配列している。

この方向に逆らって 何かに触れてしまう事 ・・・ 時には ある。

いや 俺の場合は 敢えて そのように してしまう時が あるかな ?


冷たい風で からだの芯まで 冷え切ってしまう 。

せめて こころの芯は 冷やさないように 守っていたい。

まだ 君に 伝えたい言葉が この胸に眠り続けている限りね ・・・・。

イメージ 1



「ただ 好きだと 言いたくて」


A)
 
今も笑顔で 微笑む写真
あの時 決めた 想いは
あと少しだけ 勇気が出たら
あなたの胸に 飛び込んだ

後悔しているけれど ・・・
いつかは 記憶に消えて
色褪せて しまうでしょう
輝いた あの頃も ・・・・

戻らない季節 どこに彷徨うの ?
早く私を 連れて行ってよ
つないだこの手の ぬくもりを探す
ただ 好きだと 言いたくて



B)

帰宅の途中 改札口で
別れ際に キスをした
手を振る笑顔 安らぐこころ
今でも訪ねて みたいけれど

偶然あなたに 出遭ったら
ちゃんと話が できるかな ?
見つめる 眼差しで
不安を 溶かしたいのに ・・・

帰らない季節 どこに居るのでしょう
どうしたらいい ? 教えて下さい
あなたに背中を 追い駆けていた
ただ好きだと 言いたくて ・・・

限り無い 愛しさを あなたに ・・・




C)

戻れない想い どこで迷ってるの ?
早く私を 見つけて下さい
つなげぬ この手の 先に居る あなた
ただ好きだと 言いたくて ・・・・・

Only all of my love stay with you forever




words by izmi

・・・・・・・・・
製作裏話

春二番 ???

いやはや 起きたら 風が またしても 暴風警報発令 !
火災予防 火の用心 !!
そして 我が街は 「砂嵐」の状態です。
電車も動いていないでしょうね ・・・・ (雨・風・雪・・・天災に弱い路線なのです・・)
?? どうすべ ???

誰でも 心の中に ぽっかりと 穴が開いて 風が吹きぬけています。
生憎 両手には 持つべきもが 沢山有って それを 下ろすわけにも行きません。

そんなとき 手を貸してくれる人が居たら ・・・・
風が吹き抜ける穴を その人たちが 塞いでくれるでしょう 。
または 両手の荷物を持ってくれるので、
風穴を塞ぐ事が 出来るでしょう。

これは 一人では できない こと ・・・。
淋しい 孤独 ですね。
時に 孤独の中に入りたい時も 確かにあります。
それは 孤独ではない 時間と場所があるから ・・・
そんな 余裕が 生まれるのでしょう 。

本当の孤独は とっても 辛いもの。
よくご存知の方も いらっしゃいますよね。

孤独と感じる前に まわりをもう一度 見まわしましょう。
ほら きっと あなたの周りには 微笑んでくれる 人たちが 居る でしょ ?

それを 時々 甘えた心から 見失ってしまうのです。
これでは 周りで微笑んでくれる 人たちも びっくりして 暫くは 無言になるでしょう。
そんな時は あなたから 話しかけませんか?

みんなも それを 期待しています。
あなたを 待っています。
微笑みたいのです。 ・・・ 一緒にね。

私も そうします。
あなたの 微笑に 出逢いたいから ・・・。 ^^

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