|
昨日 君から 一通の手紙が届いた。 逢いに行くよ。 必ずに ね。 それ以上 言葉は出なかった。。。。 ありがとう 。 「 歌 声 如 春 風 」 A) ひとつ ひとつ 折り重ねた 振り返れば 遠い ・・・ 道だった と 思い出して ため息を ひとつ 誰にも 見えない あしたの 空の色 夕焼け ・・・ 雲 見上げれば 希望へ あぁ ・・・ とき(時代)が 色褪せても 忘れない あなたに 出逢えたことを あぁ ・・・ ひとひら(一枚)の花びらに 想い載せ 淡色 春風に 吹かれたい B) 悲しい事 淋しい涙 夜も 眠られずに 辿る記憶 微笑さえ この胸に 熱い 背中 合わせに 留めた 切なさを 輝きに ・・・ 変え この道を 笑顔に あぁ ・・・ 星空の 彼方から 降り注ぐ 未来の光りを 浴びて あぁ ・・・ 穏やかな 安らぎの 陽射しへと この身を任せて 歩きたい C) あぁ ・・・ とき(時代)に彷徨っても 忘れない あなたを 愛したことを あぁ ・・・ 清らかな 歌声が 溢れ出る 勇気をこの胸に くれたから ・・・ words by gery ・・・・・・・・ あとがき 春の5月の末日に それは 起こりました。 何が何だか 分からない日々が 続きました。 お別れ会にも行きました。 でもね ・・・ 、ずっと 認めたくは無かったのです。 現場に行く事が出来るように成ったのは ・・・ そう 年末ぐらいかな ? 現実を受け止めなければ いけない事 って いっぱい ありますよね。 でもね ・・・ やっぱり 認めたくは無かったなぁ ・・・。 冗談ですぅ ・・・ って 言って、 笑顔で 出てくるような ・・・ そんな 錯覚さえ していました。 やっと 今年に入り 現実として認められるようになりました。 それだけ 私には 作詞も含めて 大きな影響力を与えてくれた 「坂井 泉水」さんでした。 ・・・・・ あの日から 来週で 一年目に なるんだなぁ ・・・・。 時が経つのは 早いものだね ・・・・。 いまは このライブの招待状をしかり抱いて その日まで 彼女に お逢いできることを 楽しみに しています。 この詞ですが ・・・ (私は敢えて 詩とは書かずに、詞と書きます。それは 歌だと言う認識だからです) 一ヶ月ぐらい 幾度と無く 書き直しを続けました。 「忘れない あなたに 出逢えた事」 と言う事を 表現したかったのかな ? それ以外は 何故か すぅ〜と 言葉が 出てきました。 ちょっと 演歌っぽい 作詞ではありますが どうでしょぅか ? ご自分の 心の中に 今も輝いている ひとは こんな 感じ ? 今日は 一日 凄い雨との事ですね。。。 週末も 雨とか !!! 今週末の日曜日は テニスの試合第二日目 (私も試合に出るのですが) 、 どうも 雨の様子 。。。 主催者としては とっても 困ったものです。。。 泉水ちゃん の晴れ女 頼むから 日曜日は 晴れにしてくれぇ ・・・・。 では では 。。。 失礼しました (..) |

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用



