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新潟発 pm 3:00 ・・・・ 磐越西線は 静かに 郡山市に向かい 滑り出した。 到着は pm 8:00 途中 会津若松で 乗り換え まぁ ・・・ ゆっくり 行きましょう 。 焦る事も ない ・・・ ときは 越えられないのだから 。 でも ・・・ その ときを 越えたい想いは たくさん ある。 君に 届く事を 祈りたい 。。。 「 とき(未来)を越えて 」 A) 振り向いた 記憶に ため息の夜が 明けていく 変わらないで 君が 微笑んでるよ 諦めてしまうことで 切ない涙は 消えて行くけれど 心のもやもや 消えはしなくて 無意識に キー(携帯)を たどっている 希望に続いてる あの 夕焼け雲の ように ・・・ 心の扉を 大きく 開け放とう 俯かないで いて ・・・ いまは 理解 されなくても 未来の翼で いつか大きく 羽ばたける はずさ ・・・ your destiny ときを 越えて 輝いている ゆめ 見つめ B) 解らないこと ばかり多くて 途中で くじけそうに成る けど 空を見上げてたら 君が見つめてた 苦しい事は 誰にも 沢山あるけど でも 笑顔で居るよ 見えない明日に 歩いて行こう そこには 何か 光るから あの 空の 彼方に いつか 巡り逢える ゆめに 小さな勇気を 今日 精一杯に出そう 自分を 見失わないで 他人なんて ・・・ 構わないさ 未来の翼を 明日に向かって 広げよう ・・・ my destiny 傷痕さえ いつか君に 輝くから C) 希望に続いてる あの 夕焼け空の ように ・・・ 心の扉を 大きく開け放とう 俯かないで いて いまは 理解されなくても 未来の翼で いつか大きく 羽ばたけるはずさ ・・・ your destiny ときを越えて 輝いている ゆめ見つめ 振り向いた 記憶に ため息の夜が 明けていく 変わらないで 君が 微笑んでるよ words by izmi ・・・・・・・・・ 製作裏話 「負けを認めるときが 負けたとき」 ・・・ いろんな意味が有りますね。 この「負け」と言う言葉と その意味ですが。 単なる お遊びのゲームとか、試合とか ・・・ また 仕事で 対立する相手との 張り合いとか ・・・ 恋の 行方とか ・・・ ひとつは 自らが 「負け」と認めたときに「負け」なのでしょうね。 ・・・結果としての「負け」では無くてね。 心の中に、「負け」どのような形で意識しているか? と言う事なのでしょう。 歴史は「負け」の繰り返しから 新しいものが生まれてきます。 でも ・・・ なかなか 人は 負けを学び意識して 次にはつなげていかないもので、 だから 歴史は繰り返されるのでしょう。。。。 我々の心の歴史も おんなじ ような気がします。 ・・・ 特に わたしは。 でも 負けていない と言う意識もありますよね。 そう 本当の「負け」は 最後までは わからないものです。 最後って ・・・ ? それは 自らの人生が ゲームセットになるまで ・・・ と、 わたしは 考えるのです。 だから 昨日の「負け」を逆転すれば 「勝ち」にも 成ります。 でもね ・・・ そんな 勝ち・負け なんて 小さな事は どうでも 良いのです。 人は 生まれたときから 死に向かってのカウントダウンが始まります。 では じんせい ・・・ 人が生きる ・・・ 人生 ・・・ をどう?操縦していくか? ですよね。 終わり良ければ 全て 良し ! と言う言葉も あります。 紆余曲折で 理想どおりに行かないのが 人生。 でも 理想と夢は 捨てては いけませんな。 人として すべき事と する事と してはいけない事。 その制約の中で 自らを 光り輝かせて 参りましょう ! 上の詞は 真っ紅な 夕焼け空のイメージが強く 夢の中で残りました時に
書き上げたものです。 ではでは 今日も天気が 悪いなぁ ・・・・ (> < ![]() |

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