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冬の夜空には 綺麗に輝く星達が たくさん。 彼らは ずっと 僕たちの ひとりひとりを 見つめている。 目を伏せてしまうのは ・・・ 僕らのほう なんだ。 立ち止まっても いい 後戻りしても いい あしたを 見つめていることが 大切なんだ 。 「 よぞらに 」 A) あの時 あなたと おんなじ ・・・ ように 微笑んで 居られたら 不思議ね ・・・ いまごろになって そんな ・・・ ことを ・・・ 考えてる 街の灯りが わたしに 時々 ささやく このままで ・・・ いいのか ? と ・・・ 自分で どうしようも ないと 月の 影に 呟いてる 夜空の ひかり(希望)に ・・・ 想いを こめて 遠い あの日を 抱きしめて 確かなものは ・・・ なんにも ないけれど この場所から 君を 見ていたい B) 簡単な事ほど 一番 できない あと一歩 歩けたら ・・・ 今夜も 夢の中に 居て 自分を 探し ・・・ さまよっている 夜空の ひかり(希望)に ・・・ 想いを 込めて 濡れた 瞳を 包んでたいよ いつかは 願いが 輝く その日 まで ・・・ 君を 想い あす(未来)に 歩いていたい C) ひかり(希望)に ・・・ 想いを 込めて 遠い あの日を 抱きしめて 確かなものは ・・・ なんにも ないけれど この場所から 君を 見ていたい ・・・ words by izmi written 2008.12.12 ・・・・・・・・・・ あとがき 突然ですが !! 「 討ち入り 」 ですな !!! 本日、未明 雪の深々と 降りしきる中 ・・・ 播州赤穂浪士 47士は 向島 吉良邸に 討ち入りに入りましたな。 最近は 時代劇はめったに テレビ放映しませんが、 日本人としては 年末は 「忠臣蔵」を見たいものです。 堀部安兵衛 ・・・ うぅぅ カッコイイ !! 哀しい 残像と言うものは ・・・ どうしても 後悔となって 心の中に 残っています。 それを いつか 微笑に変えたい ・・・ そう 誰もが 思っています。 あと一歩が歩けずに 動けずに ・・・ 悔やみきれない想いが 有るでしょう ・・・。 時間が解決する ・・・ それは 記憶を 遠い過去に追いやる事。 ほんとうに それで 良いの ? の問いに対しては ・・・ 答えは出ないかもね。 それは それで 仕方が無い事 でも ・・・ 希望は 失わないように。 希望を捨てるのは そう 僕たちだから 。 |

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