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書庫作詞vol.10

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君がくれたもの

君がくれたもの ・・・

沢山有って 数え切れない 。

ひとつ ひとつ ・・・ それを 辿っていくと 

結局は 君自身に ぶち当たる。

この想い ・・・ いつまでも 離さないように。

心からの 感謝状を 送る。

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「 君と言う ひとに 」



A)

夢の中で 微笑んでいる
想いを 抱きしめてたい
出逢えて よかった ほんとうに
君と 言う ひとに ・・・

どうしようもない 切ない夜に
ときに 独りが 淋しくなるよ
道に迷い 土足で ひと(他人)の
扉こじ開け 傷つけていた

いつかまた めぐり逢える 奇跡に
瞳 閉じて ・・・ open heart

なんにも 話さなくたって
こころで 感じあってる こと
一番 大切なものを
君が 僕に くれたね ・・・



B)

つまづき倒れて 手を伸ばしたら
何も話さず 包んでくれる
夕陽に映る 横顔 見つめ
その瞳に 全て 賭けたい

ずっと変わらずに 想い続けてる
永遠を ・・・ open mind

なんにも 話さなくたって
心が 繋がってる こと
この世で 素敵な 君だけを
離さない ように ・・・



C)

miss you この気持ちだけ
miss you 解って
miss you 涙の数だけ
miss you 輝く

oh ・・・ woo your heart

なんにも 話さなくたって
こころが 信じあっている こと
優しい笑顔の 意味を
君が 教えてくれたね

夢の中で 微笑んでいる
想いを 抱きしめて いたい
出逢えてよかった ほんとうに
君と 言う ひとに ・・・


word by gery
written 2008.10.21


・・・・・・・・・・
あとがき

今週は これから 雨ばかり ・・・
日曜日に 最終のテニスの試合です。
今年の 最終戦 ・・・
今期は 小さな大会とは言えど 2回の優勝をしました。(パチパチ ・・・)
でも ・・・ 今週末の試合は 一回戦を勝ちあがり 二回戦に進みたいのです。
相手は 我が市のトップグループに君臨する 若きテニスコーチのプロ。
今年の自分の成長ぶり ?? を試してみたいのですが ・・・
果たして 一回戦で 終わるのか ? ですな ・・・・ 。

これから 水沢江刺に参ります。
仕事は 多分 4時に終わりますので 帰りに 足を伸ばして
平泉に行けたら ・・・ と思い カメラを準備しました (^^)v
いい写真が撮れたら また 書庫を作ります。

今回の詞ですが ・・・ 
そう なんにも 話さなくたって 実は 心は繋がっているんだ ・・・。
そう 想った事を ことばにしてみました。
家族 恋人 親友 ・・・ みんな いちいち 説明なんかしなくたって
「解っている し 包んでくれる」
そんな 理由の無い ゆりかごの中に 居られる 幸せを 離したくは 無いよね。

心の中で ずっと 想い続けること 想い続けられること 
そんな 幸せを 離さないでね。

では 行ってきま〜す。

 

雪解け

凍えてしまった 想いがある。

どうしても ・・・ どうしても ・・・ 放せない 想い。

しかし現実は 何も出来ない歯がゆさばかりが 心全てに覆いかぶさる。

だけど ・・・ 無理して 放さなくても いいんだ ・・・ 。

それだけ 素晴らしくて 誇りに思っている 想いだから ・・・ 。

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「 雪解け 」


A)

お元気ですか ? 始発の駅
白い吐息 ベンチに話す
寒くなりました 遠くの空を
見上げて 君を 想いだす

繋ぎあった 痛みさえ
もっと 分かち合えたらと ・・・
季節はずれの 花が 微笑んだ

春の芽吹きが 恋しくて
夏の陽射しが 眩しくて
あなたの 横顔さえ ・・・ 見つけられず

秋風の中 彷徨って
冬に積もった 切なさを
心に灯してる 愛しさで ・・・ 溶かして行く



B)

新しい仕事に 慣れてきました
君がぼやけて 来るよりも
ひとの気持ちより 時間は速く
過ぎ去って行く 何も語らずに

今だから 言えることば
この胸に いっぱい
何故 ? の 扉開け 伝えたい

春の眠りに 雪解けて
夏に駆け出した 夕立に
もどかしい 想いばかり ・・・ 集めてたね

秋雷(しゅうらい)見つめ 哀しみが
冬に乗り越えて 行くように
強い想いを抱いて ・・・ あなたに帰りたい



C)

今ならきっと ・・・ あなたに
追いつける と つぶやく
辿る 想い出に 唇 噛んだ

春の芽吹きが 恋しくて
夏の陽射しが 眩しくて
あなたの 横顔さえ ・・・ 見つけられず

秋風の中 彷徨って
冬に積もった 切なさを
心に灯してる 愛しさで ・・・ 溶かして行く



words by izmi
written 2008.10.16
Special thanks もとちん


・・・・・・・・
あとがき

かけがえのないひととの惜別から 一ヶ月ぐらい 経ちました。
心が弱いから また すがってしまうから ・・・
自分から 全ての連絡手段 ・・・ 電話番号・住所・アドレス ・・・
を 消去しました。

これで いい ・・・ そう思えるには まだまだ 時間が掛かりそうです。

でも 無理して 心に鍵を掛けて 閉じ込めて仕舞おう とは 思わないのです。
いまでも いつでも そのひとのことを 想っています。
それが 支えでも ありますから。

ひとは 心が弱くなったり 辛くなったり 淋しくなったり したとき ・・・
だれかに 頼りたくなるものです。
人間だから ・・・ 一人では 歩けない 。
だから 頼って いいんです。
無理して 疲れても 後に残るのは ・・・ 何も無いですから。

・・・
あっと言う間に 10月も20日が過ぎましたね。
今週の木曜日・金曜日は また 東北に居ます。
平泉に行きたいな ・・・ とは 思いますが ・・・ 
はて どうなりますか ?
藤原氏 義経 宮沢賢治 ・・・ 東北の優しさに 触れてきます。
って まだまだ 先の話 だし ・・・。

一番綺麗なときを

一番綺麗なとき ・・・ やっぱり ウェディグドレスで 輝いているときだと思う。

ドレスをみていると 遠いあの日を思い出す。

後悔ばかりが ・・・ 遠く ・・・ 遠く ・・・ 。

ただ ひとつの 希望は ・・・ もう 輝かないけれど

夜空には 自分を見つめている 星が沢山 。

君が あのドレスを着たら ・・・ そんな まぼろしを 夢に見た。

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「 あなたと 共に 」



A)

木漏れ日の中で 手を
つないで 歩いた
感じている 温もりに
永遠を 夢に見る

もどかしい 想いだけ
優しく つつんで
信じている 眼差しに
微笑んで いたいの

あなたの そばから 離れない
心に決めた みち(運命)だから
見上げた 星空に 祈り込めて

ふたつの想いが 重なって
ひとつの愛に 生まれ変わる
あなたと ひかり(希望)の中
歩み 続けたい ・・・



B)

迷い道に 独りで
彷徨い 傷付き
抱きしめた 想いさえも
ときに 見えなくなる

大きな 背中だけを
追い駆け 走った
これからも 変わらないで
私を 見つめて

あなたの そばから 離れない
安らぐ 私の 居場所なの
穏やかに 流れてく ときを刻む

分かち合えている 哀しみも
残る足跡に 消えて行く
後悔しないように 
あなたと ふたりで ・・・



C)

あなたの そばから 離れない
涙の中に 溺れても
おんなじ 夢をみたい 辛いときも ・・・

重ねた 月日の 数だけ
小さな 幸せ 輝くの
あなたと ともに 生きる
どんな ときでも ・・・



words by izmi
written 2008.10.16
photo 2008 karuizawa



・・・・・・・
あとがき

良い天気に 木漏れ日のトンネルの中を通ると
何か とっても 優しい気持ちになるのは 私だけでしょうか ?

先日、軽井沢に行きましたが、樹木も中を 自転車だ走っていると、
とっても 気持ちが良かったんです。

また 軽井沢は 結婚式が盛んでも有りますので、
チャペルとかウィンドウにウェディングを
飾っているお店もあります。

やっぱり とっても 綺麗ですね。
このドレス ・・・ どんなひとが 着るのかなぁ ?
なんて ・・・ 想像したりしていました。

ウェディングドレスを着た女性は 確かに 一番 美しいですね。
眩しい とは ・・・ この時のために 存在するのでしょう。
心の中の こだわりを全て捨てて このドレスを着た女性は 輝いていますよね。

女性は 女性 らしく
男性は 男性 らしく
・・・ この 言葉って ・・・ 結構 重いですね。
何が 女性らしくで 
どこが 男性らしく ・・・ なのか ?
その回答は さまざまで ひとつには まとまらないと 思うけれど、
ひとつだけ いえる事は 

女性は 女性で
男性は 男性である ・・・ と言う事 なのかなぁ 。


・・・ よく 解りません ・・・ 。
夢の中には ・・・

未来が 青空が そして 希望が ある 。

今日は 明日のための 初めの一歩 。

昨日の 足跡が 君に 微笑んでいるよ 。

さぁ ・・・ くよくよしてないで 前を向いて 歩き出そうよ ・・・ 。

見果てぬ 夢を 追いかけて 。


イメージ 1



「 見果てぬ 夢 」



A)

never give up endress dream
mabye come new your tomorrow
新しい 扉 開けて 翔びだそう ・・・
あしたへ ・・・

自分が 見えない 毎日 ・・・ だけど
どこかに 幸せは ころがってる ・・・ きっと

めんどうな 彼のことや
理不尽な ことばかり
それでも 明日を 夢見る

never give up your sucsess
don't cry unable future
見果てぬ 夢の 向こうに 笑顔が ・・・
あるから ・・・



B)

偶然 見かけたの ・・・ 彼を ・・・ どうして ?
交差点 楽しそうに歩いてる ・・・ ふたり

私の良さが 解らない
なんて 不幸な 奴ね
それでも あいつを 待っている

nerver give up endress dream
believe in only your love
傷付いた 足跡消し 走ろう ・・・
未来へ ・・・



C)

夢の中で ボヤけてる
哀しみに ・・・ サヨナラ
輪郭が 霞む まぼろし ・・・

never give up endress dream
don't stop open your mind
新しい 扉 開けて 翔びだそう ・・・
あしたへ ・・・

never give up endress dream
mabye come unknown tomorrow
見果てぬ 夢の向こうは いつでも ・・・
青空さ ・・・



words by izmi
written 2008.10.15

photo 2008.hawaii lanikai beach



・・・・・・・・・
あとがき

見栄とプライド

どうも 歳を重ねると 年下の人間に対しては 大柄な態度を取るのでしょうか?

「年下 だから ・・・?」
「若い奴らには なめられないぞ !」
「若いのに ふざけんな !」

・・・ なんて ・・・ 以前 何かの ラヂオから流れてきた 会話が耳に残っています。

どうも ・・・ 背広を着ていると その傾向が強いようです。
なにも なめてないし ・・・ ふざけてないし ・・・ 馬鹿にしてないし ・・・。
普通に 付き合いたいのに ・・・
あの 一線を 引いていたい ・・・ 。

そうは 成りたくは ないものです。

年齢と言うものは 生まれ育った環境からの経験とか、知恵とか、慈しみとかから 醸し出されるもの。
ただ 月日を重ねたのが 「歳」では無いのですが ・・・ 錯覚している人が多いようですね。
若くても 自分に足りない考えがあれば それは 先生であり、
見習うべき箇所・反省すべき箇所があれば、 それは 師匠だと わたしは 思うのです。

謙虚に 素直に そして 誰に対しても 正しい均等な考えと付き合いを
そうして 行きたいものですね。

そうすれば 本当の意味での プライドが 輝いて、
その人を 素晴らしいものに して行くのでしょう。

まだ 良く見えない 未来 ・・・
夢の 向こうは 青空 です ・・・
さぁ くよくよ してないで 一緒に 歩き出しましょう !

ではでは ・・・ 。

風のシルエット

オレンジ色の街灯が ポツン と 消える 午前5時 ・・・。

昨日から 今日に切り替わる 瞬間 。

ぼんやりと ・・・ 霞んでいる 想いが 微笑んで 消えていった 。

風に残った 君の シルエット ・・・ 。

ちょっと 淋しそうだった な ・・・ 。

イメージ 1



「風の シルエット」


A)

水銀灯に 映る まぼろし
まるで 昔の シネマの ように ・・・

君の笑顔が いまも 居るようで
街角 駅前 公園のベンチ

足音さえも 静かに 消えて
流れてく 星屑に ・・・ ひかりを残して

もしも ・・・ 疲れ果てて 道に迷って
つまづき よろけても
君の隣に 感じて ほしい
風の シルエット

I love you so ・・・ 正直すぎるほど
言葉が 足りなくて
古いビルの 陰で 
ただ 君を 想っていた




B)

無口になった 赤い 糸電話
棄てて しまえば 楽だと ・・・ 思う

優しさだけが 僕を つつむよ
最後に 残った 君の 温もりを

いつか ・・・ 出逢えるだろう おとなに成れず
傷つけ あった 日々に
ときが 経つほど 愛しくなる
風の シルエット

I love you so ・・・ サヨナラ というほど
勇気が 無いから
俯いた 背中で
ただ 君を 見送りたい




C)

四文字だけで ・・・ 全てを 語れたら ・・・
ただ ・・・ 「すきだよ」 ・・・ と ・・・だけ
言えずに 微笑む

I love you so ・・・ 今でも この場所で
君を 気にしてるよ
自分の みちだけを
君らしく 歩いて 欲しい ・・・



words by gery
written 2008.10.16



・・・・・・・
あとがき

週末ですね ・・・ 。
今日の朝の天気予報では ・・・
北海道で 初氷とか ・・・。
とっても 寒そう 〜 。
こっちは まだ 電車内で クーラーが 入っているのに 。

来週末ですが ・・・ 一時延期に成っていました 平泉付近に行く事になりました。
ちょっと 寒そうですよね。
平泉 行けるかなぁ ・・・ 。

さて わたくしごとですが、
今週末の日曜日に 小学校 6年3の同窓会を 15年ぶりに行います。
前回 会ったときは ・・・ なんて 考えていますが 
みんなの 顔が浮かびます。

丁度 20世紀少年 みたいにね ・・・ ^^
おてんばのあの娘は ・・・。
みんなの憧れだった 委員長は ・・・。
強くて 正義の味方の 彼は ・・・。
なんて ・・・ わくわく しています。
まだ 先生も ご健在ですので また 当時の ことが 聞けそうです。

今回の詞ですが ・・・
どんな事があっても 優しさは 持って居たい と 思っているのですが、
それを どう ? 態度で表したり ことばにしたらいいのか ?
いまだに 悩んでいます。

ある行為が その人に対しては とっても キツイ 行為で 思わぬことになっていたり、
「トラウマ」として 傷付いていることに対して 遠慮なく更に 傷つけていたり。

・・・そんな 行為をしていたとは ・・・ と思えるような 現実もあるからです。
だとしたら ・・・ いま どうしたら良いのか ?

まずは この手で抱いているもの全てを リリース すること。
そして 見つめないで 気にして行くこと ・・・ 
なのかな ? と 思いました。
 
そんな 想いを 風に託し 風の影 (シルエット)の中に 自分を押し込めて仕舞おう。
そんな ものが 出来ました。
出来てしまった と言った方が 正しいですね。

では 。

photo 2008. karuizawa manpei hotel
gery  funabashi
gery funabashi
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