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書庫作詞vol.11

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初夏のような陽射しの中 サクラの花びらが 雪のカーテンのように

空を 淡いろにした午後 ・・・ 太宰府市の街で 何かが吹っ切れた。

その決断は なにか 背中を押してくれたような ・・・ 感じがした。

今日 ・・・ 君に 電話をしよう ! って 思った瞬間

信号機が 青色に 変わった。

イメージ 1


「 May bee ・・・ or not 」

A)

愛だとか 恋なんて ・・・
気にしないわ 誰のうわさでも
自身なんて ないけど ・・・
あなたへ 駆け出そう !!

失敗を気にしても
最後は 神様が 決めることよ

May bee or not ・・・ すばらしい
恋に 飛び込もう !
なみだいろ 記憶はすべて
シュレッダーにして

May bee or not ・・・ 信じてね
あしたは きっと あなたに輝く
見つめる瞳を ・・・ 感じていてね ・・・


B)

冷たい風が わたしに
喧嘩して どこかに 去ってく
しゃくな アイツを 忘れて
青空に ・・・ 深呼吸 ・・・

背伸びをしてみたって ・・・
等身大以上には 成らないわ

May bee or not ・・・ 一番の
あなたに 恋しよう !
友だちの エリア はみ出し
off limit (立ち入り禁止) へ

May bee or not ・・・ 解るでしょ
勝利の 女神は 微笑んでいるの
あなたの空は ・・・ いつも 晴れてる ・・・


C)

May bee or not ・・・ すばらしい
恋に 飛び込もう !!
なみだいろ 記憶はすべて
シュレッダーにして ・・・

May bee or not ・・・ 信じてね
あしたは きっと あなたに 輝く
見つめる瞳を ・・・ 感じていてね ・・・



words by izmi
written 2009.4.7

・・・・・・・・・・
あとがき

明日を見つめる 瞳 って ・・・
いいものですね (^^)。

ひとは いろんな過去を背負って 明日に歩いていきます。
時間は 立ち止まることは ありません。

ただ ・・ ひとそれぞれの歩くスピードは・・・違います。
だから ひとにあわせる必要なんて ・・・ それこそ 必要が無いのです。

でもね ・・・ 組織での場合は 期限とか しがらみが あるけれどね ・・・。
それは 仕方が無いよね。
諦めましょう ・・・ 変えられる事ができるならば 変えましょう!!

さて 昨日は、福岡の写真を 全く撮影する時間もありませんでした。
大宰府近くを うろうろとしていたのですがね > < ・・・。

こちらは もう 半袖で 日中は 十分です。
初夏の陽射しを浴びて 元気 元気 !!
新しい ランドセルが 可愛く 歩道を 走っています。
「ゆっくり 行けよ !」 ・・・ そう言葉を添えたい 午後でした。

思い悩んでいること ・・・ 意外と 当たってみたら 簡単に その扉は 開くかも知れませんよ。
一か八か ?? ・・・ May  bee  or  not 
当たってみよう !!!
あなたの 笑顔のために 。




 

壊れかけた記憶

暖かな 春の陽射しの中 あの時の 想いが よぎった。

早いもので ・・・ 3年か ・・・ と。

5月27日 ・・・ 今年も 君に 逢いに行きます。 

壊れかけた記憶を 抱きつつ 君の 元気をもらいにね 。

イメージ 1



「 壊れかけた 記憶 」

A)

君の長い髪 一つに結び
僕に微笑んだ その愛しさが
眩しく 揺れる 週末の 時に(memory)
永久のうた(love song)を 君に 贈りたい

胸の 内側の ことばが 無くて
ただ ・・・ うなずいて 俯いていたよ
陽射しが翳る 浜辺の レストラン
冷えたグラスの 氷が 割れた ・・・

woo ・・・ 抱きしめて
woo ・・・ 折れるほどに
みつめてたい ・・・ 君の瞳

哀しみ全て 優しさの中で
包まれた 季節 また 夢に見る
白い 木蓮が 咲いた 朝に ・・・
別れも言わずに 天使に なったね ・・・


B)

おはようと 君の 写真に話す
今日の スイッチを 入れる コーヒーカップ
胸の中には 充たせなかった ・・・
君の 愛が 今も 残る

woo ・・・ 確かな
woo ・・・ ものなど無い
例えそれが ・・・ ほんと(真実)でも

明日海に行こう 君が 好きだった
オンボロ車で 窓を 全開にして
潮騒にまぎれ 君に うたうよ
下手なうた(詞)を 聴いてくれないか ・・・


C)

woo ・・・ 抱きしめて
woo ・・・ 折れるほどに
見つめてたい ・・・ 君の瞳

今年も 君に また 逢いに来たよ
少しだけ 俺も 大人に成ったよ
大切な 恋人が 今は 待っている
壊れかけた 俺を 見つめて

壊れかけた ・・・ 記憶の 傍で ・・・



words by gery
written 2009.4.7

・・・・・・・・・・・
あとがき

”ZARD ” 2009 What a beautiful memory か今年も行われます。
5/27には 東京で ・・・ 同じ 想いの 友達との再開でもあります。
私と同世代から 20代の友だちまで ・・・ その 幅広いファンには 驚かされます。
身体に沁み込んでいる 彼女の 詞と音は 今も 昔も 変わらずに 
この胸の中に 居ます。

しかし早いものでして ・・・ 新入社員の導入教育も 終わりに近づいてきました。
私の 担当箇所は 終わりましたが ・・・ 静岡の工場まで 同行するやも 知れません。
若い者に 任せようと ・・・ たくらんでいますが。 ^^
物怖じしない 若さは 羨ましいです。
何時の日か その気持ちすらも 萎えて そして 組織の怖さを知り 挫折してしまう。
そんな 大人に成っていく 自分に 居た堪れなくなるのですが 
しかし 少年の心は 忘れたくはないですね。

勇気を 何時もくれている 酒井泉水ちゃん ありがとう ・・・
ことしも あなたと 一緒に 歌いましょう。


  


 
潰れそうな 想いを 夢の中で きつく 抱きしめた。

どこかへ 飛んで行ってしまいそうな ・・・ 消えて行くような 想い。

捕まえることは できないのだろうか ・・・ 。

手の届かない 距離に居るのは ・・・ まぼろしの輝き ?

・・・ ただ 君に逢いたくて ・・・

イメージ 1



「 君に 逢いたくて 」


A)

真夜中 眠れず 君の想いに 漂う
アクセル 全開で ぶっ飛んじまった こころ
消えてく 夢でも ・・・ この胸に抱いてたい
ただ ひとつ 輝いた ものが 胸にあるのさ

意味の解らない ・・・ ことばに潰れ
大切な 何かを ・・・ 置き去りにしてる
溢れる 人浪の 中に 彷徨い
自分らしさを ・・・ 忘れないで ・・・ おくれ ・・・

君に 逢いたくて ・・・ 
戻れぬ みちを 探してる
君に 逢いたくて ・・・
繋いだ この手が 泣いている


B)

南風 騒いでる 浜辺に 寝転んだ
あの頃の 無邪気さが 俺に 囁きかける
大人に なること ・・・ ばかりを 夢に見て
大事な ひとの ・・・ 涙を 忘れてた

気付いていたよ ・・・ 今日が 来る事を
認めることに ・・・ 背を向けてたよ
たどり 着きたい 理想は 遠く
独り 佇み ・・・ 俺は何を ・・・ するのだろう ・・・ ?

君に 逢いたくて ・・・
重ねた 想いが 痛い
君に 逢いたくて ・・・
心の 支えが 遠ざかる 


C)

君に 逢いたくて ・・・
戻れぬ みちを 探してる
君に 逢いたくて ・・・
繋いだ この手が 泣いている ・・・



words by gery
written 2009.1.20

・・・・・・・・・
あとがき

4月も第二週に入りましたね。
今日は 新しい部のキックオフ ・・・ 
そう 夕方からは 歓迎会で あります。
(我々は 歓迎されては 居ないようですが ・・・ )

だから 当然のことのように ・・・ 沢山 飲むのであります !!
だから 当然のことのように ・・・ 酔っ払うのであります  > <

はて どこまで 暴走するのか ? ・・・
自分でも 「 分かりません !!」

随分古い 詞を掲載しました。
非常に 未完成であり 、 本来は ボツのものですが、
敢えて 掲載しました。
ストレートに想いを 書けた詞ではありますが ・・・

何となく ・・・ 8ビート・ロックっぽい ??
少なくとも アコースティック的な感じでは 無いですよね。

・・・ ・・・

昔し ・・・ 一枚の 白いドレスの写真を貰いました。
「私たち 結婚しました」 と ・・・
ブーケを胸にした その笑顔は なにか 複雑でした。
メールでは 「 もう ・・・ 戻らない」と ありました。

素直に おめでとう と 言えない自分が 当時そこに居ました。
そのひとは いま 元気なのか ?
風の噂では ・・・ こころの問題が 辛いと聞いていますので。
しかし ・・ 遠い記憶の中に 埋もれさせて欲しいと 最後の連絡から もう 約一年経ちました。


ここに もう一枚の 写真があります。
見つめる その瞳は とっても 素敵な 優しさが溢れ出るような。
でも ちょっと 淋しそうな。
そのひとは スポーツで大きな試合を控えて 毎日 辛い 練習を続けています。
あまり 無理をしないように ・・・ と 願っているのですが。
目的を 達成できる事を 祈っています。

笑顔にしていることも 時に辛い事があります。
写真は何かを 本当は 訴えたい ・・・ 
聞いて欲しい そんな無言の声が 聴こえてきます。
多分 ・・・ 自分も 同じように 笑顔に成っていても ・・・ 複雑に映っているのでしょう。

たまには 怒ったり 怒鳴ったり 心の中の 吹き溜まったものを 全て 出してみて下さいね。

さぁ ・・・ 夜の飲み会に向けて ・・・ GO !!







 



 

あしたを 重ねて 

4/1 入社式 ・・・ 街には 居場所がわからない ルーキーたちが 

ぎこちない 笑顔を作りながら 同期入社の仲間と 話をしている。

今日から スタート ・・・したんだね。

おめでとう 。 これからが 本当の 人生だね。

長く社会に居ると いろんな垢が 身体と こころに染み付いてくる。

でも ・・・ けっして 忘れてはならないこころって あるんだね。

ひとを信じて そして まずはプラスの面から 見ていくこと。

そして ・・・ 笑顔だ !!

今日も 笑顔で GO !

イメージ 1


「 あしたを 重ねて 」


A)

時に 淋しい こともある ・・・
ことばに 成らない ほど 
今夜も あなたを 想うの
この気持ちだけは ・・・ 変わらない

出逢いは 突然 ・・・ 閉店前の 花屋さん
触れ合う指が 愛しい ・・・

今日の 夕陽に あすを重ねて
このままずっと ・・・ 夢を 見ましょう 


B)

泳ぎ 疲れた 毎日で
想いの 温度差 ばかりで ・・・
でもあなたを 変わらず 愛してる
出逢った ときめき 忘れない

感じる ぬくもり あなたの 微笑み
ありがとう ・・・ ずっと 包んで ・・・

今日の 夕陽が 変わらないように
離さないでね ・・・ 繋いだ この手を


C)

未来予想は ・・・ まだ 見えないけど
揺れているの ・・・ 受け留めて

壊れやすくて 脆い想いを
抱きしめていて ・・・ 夜明けが 来るまで

今日の 夕陽に あすを描いて
このままずっと ・・・ 夢に 居ましょう ・・・




words by izmi
written 2009.3.24

・・・・・・・・・・・
あとがき

久し振りに my beach に (うそです ^^ ・・・) 行きました。
浪は 穏やかで でも 繰り返し 浜辺に押し寄せる 潮騒のリズムは ・・・
自分の 心の中に 沁み通り ・・・
荒れた 心を 穏やかに してくれます。
そして その音を 誰かにも 聴かせたくなりました。

約束だったよね ・・・ 君との。

・・・ ・・・

ひとは 誰でも 淋しい 生き物です。
いつも 誰かに 見つめていて 貰いたい ・・・ そんな気持ちがあるのです。
ひとは ・・・ 独りでは 歩いては いけないのです。
だから ・・・ 素直に 正直に 
泣いても 叫んでも ・・・ 良いでは ありませんか ・・・
(涙が出なくても 心で泣いている ・・・ そんな 私ですが ・・・ (強がりかな ?))

それが 人間 なんだね 。
だから みんな 繋がっていたい 。
家族・親族・恋人・親友・・・ そして あなたと。

優しいこころ ・・・ ずっと 持っていたいね。 (^^)


追伸 :
今日も 始発から TDL行きの電車は 満員状態 ・・・ (((> <;)))
あと 2週間 続くのかぁ ・・・ 。
頼むから サラリーマンを 座らせて・寝かせてくれぇ 〜 ・・・・。
君たちは 立って 小声で話して ください !!
お願いしま〜す (泣) ・・・

春風のメヌエット

薄いコートも そろそろ 要らなく成ってきた夜 ・・・

ライトアップされた サクラの下を 通り抜けた。

一枚の写真が 忘れられない ・・・ 。

大きなサクラが満開で その背後には 白い帽子を被った 山々が映っている写真。

君の処女作だったね 。

いまでも 大切に持っている。

サクラの下を歩く人々の とっても清々しい笑顔 ・・・ いつも そう在りたいものだ。

イメージ 1



「 春風の メヌエット 」


A)

春いろの風に 乗って
私を 抱きしめてよ ・・・
こんなに 近くに居ても
遠く 感じるから ・・・

海の見える ベンチ
二人で 腰掛けて
通り行く 船を見ていた

I wanna be with you
迷わず あなたに 付いていく
いつも 隣で あなたを 見つめていたい
微笑を ・・・ 重ね合い ・・・

めぐり合った この奇跡
かぜ(春風)の メヌエット


B)

雨降る 土曜は ・・・ 嫌い ・・・
想いも 涙 いろ
あなたに 逢えない ときを
数えたくない から ・・・

いつから なんだろう ・・・
わたしに 住み着いた
あなたって ・・・ まだ もどかしい

I wanna go for you
まっすぐ あなたに 飛び込むわ
強く わたしを 受け留めていて ・・・ 欲しいの
いつまでも ・・・ いつまでも ・・・

渚に 残る 足跡 
ずっと 輝いてる


C)

I wanna be with you
迷わず あなたに 付いていく
いつも 隣で あなたを 見つめていたい
微笑を 重ね合い ・・・ 迷わずに ・・・

めぐり合った この奇跡
かぜ(春風)の メヌエット ・・・


words by izmi
written 2009.3.30


・・・・・・・・・・・・・
あとがき

天皇陛下 ご成婚 50年 あめでとうございます。
昨夜 テレビを見ました。
50年の歴史には いろんなことが ありましたね。

日本の永遠なる 女性 ・・・ 美智子皇后様
おめでとうございます。
あなた様を 見ていますと 自分の小ささや、愚かさが 情けなくなります。
これからも 私達に 輝く光りを お与え下さいね。

いつも 遠くから 見つめてくれている ・・・ そう思っている ひとが居ます。
そのひとは 絶えず 私の中では 笑顔で 見つめてくれています。
太陽の光りを 降り注ぐ ひと ・・・
博愛のこころを 持つひと ・・・
これからも 見つめていて下さいね。

さてさて ・・・ 春本番になって参りましたね。
今日は 4/1です。
そう ・・・ 入社式。
そして 我々も 大きな組織変更後の 第一日目 !
これから 新しい春風が 吹くことを 期待して ・・・ 
今日は 会社へ ・・・ GO !!!

 

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