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書庫作詞vol.11

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夏を ・・・ 忘れて

だんだんと 陽射しが 明るく そして 春に向ってきた。

あと 一ヶ月で ・・・ サクラ だね。

潮風も なぜか そわそわしている。

そろそろ 思いコートを脱ぎ捨てる準備を 始めなくては ・・・・ 

そう 想う。

あの 夏を 忘れて ・・・ 。

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「 夏を 忘れて 」


A)

渚に はしゃぐ声 夏色が 眩しい
届かない 笑顔に 手を伸ばした on the beach

今なら言える あの日々の 千切った想いに
切なく夜空に 向って 話しかけてみた

眩しい 微笑を 今も 抱きしめたい
つないだ 温もりに ・・・ 夏を 忘れて ・・・



B)

言葉さえも 言えず サヨナラの意味を
涙の 言い訳で 忘れたい my lonliness

ただ ・・・ 揺れる浪だけが 胸に 痛い
君の微笑み 全てが 砂に 輝いてる

流れ星が ひとつ 淋しく 飛んでいく
誰も居ない 渚 ・・・ 帰りたい 夏 ・・・



C)

きっと君は 見つめてる 遠い 空から
細い 温もりの糸を そっと ・・・ このまま ・・・

静かに 燃えてる 炎を 護りたい
忘れがたき ひと(貴女)よ ・・・ 夏を 置き去りに ・・・

いまも 愛しい ・・・



words by gery
written 2009.2.4


・・・・・・・・・・
あとがき

この時期 ・・・ ご苦労さん会 とか 送迎会 とか 移動激励会 とか ・・・
多いのですよ 。
本日と 来週と それから ・・・ あと一回は 確実に あります。
一つにまとめて やってよ !! と 言いたいところではありますが ・・・
主旨が違う との事もあり 難しいですな〜 。
出費も大変なんですが ・・・ 。(泣)

・・・・ ・・・・

長い間 ずっと 待っているものがある。
多分 ・・・ 誰の心の中にも あるでしょう ・・・。
でも その 輝きは 戻っては来ない 。
それも 実は 心の中で 解っている 。
でも 納得が出来ず 現実に目を背けて 生きている。

また その輝きが 戻って来るのでは な・い・か・ ・・・ って 。

忘れようとする 辛さから逃げるように 
いつも 思い出しては 幻に すがりつく。
それも 良いではないか  !!
それだけ 素晴らしい 思い出 なのだから。

と ・・・ 自己弁護を繰り返す。
そう ・・・ 自己弁護を ・・・。


・・・
今日は 春一番 ! と言っています。
明日は 朝から 豪雨とか ・・・??
来週の火曜日・水曜日に 水沢江刺に参ります。
しかし ・・・ もう 平泉には さぶくて 無理かなぁ 〜
しもやけが 再発してしまいます (泣)

あっ !!
明日は バレンタインデー でしたね。
みなさん ここが 勝負 !! ・・・ と 言わずに 肩の力を抜いて ・・・。
余裕のある 微笑が 見る人を 安心させるものですよ。
いっぱい いっぱいの顔は ・・・ 
さぁ 鏡を見て 笑顔に成って 
本日も 参りましょう !!
太陽は 左から昇り そして 右に沈む ・・・。

世界のどの街にいても それは 変わらない。

変わってしまうのは ・・・ なに ?

時の流れにも 変わらない ・・・ そんな 想いを 抱きしめて 

あなたに 逢いに行こう 。

永遠と言う プレゼントを 捧げるために。

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「 過ぎ行くときが 変わっても 」


A)

出逢った あの日から もう二年
今日は 二人の 記念日
なんども 想いを 塗り替え
それでも この手は 離さない

遠く聴こえる 優しい ささやき
もう一度 あなたに 帰ろう ・・・

過ぎ行くときが 変わって 行っても
あなたの 笑顔 見つめていたい ・・・



B)

時には 背中を 向け合い
同じ みちを さまよっていた
最後に 辿り着く 居場所は
やっぽり あなたしか いない

一途な 瞳に 包まれる やすらぎ
ありがとう ・・・ こころ(魂)に 言いたい

過ぎ行くときが 変わって 行っても
離さないでね つないだ この手を



C)

都会の うみ(人浪)に
もし ・・・ 疲れたなら ・・・
電話をして ・・・ すぐにでも 

過ぎ行くときが 変わらぬように
描いた 夢を 語り 合いましょう

もう少しだけ ・・・ あと少しだけ ・・・
信じた夢に ふたりで いましょう ・・・



words by izmi
written 2009.1.29


・・・・・・・・・
あとがき

バレンタインデー ですな !
女性は 大変 ですな ・・・ この時期は。
チョコレート屋さんの 思惑に引っかかった
悩める 乙女よ ・・・
神の祝福あれ 〜 !!

最近 とんと テニスもご無沙汰しておりまして ・・・
今日は これから 行こうかなぁ ・・・と、考えています。
2週間もラケットを触らないと 我々レベルでも 球が当りません。

4月からは 試合シーズンの始まりです。
そろそろ 練習再開です。
もろもろの事が 気持ちの上では 片付いてはいませんが、
しかし、もう 単なるプレーヤーと言う意識を持つことが大切ですよね。
そうしないと ・・・ こころに 灰汁が 出始めます。
すっきりと 透明感を持って居る事が 自分にも 他人にも 魅力を与えます。
それには 大人に成らねばなりませんが ・・・。

仕事関係で言えば ・・・
4月以降の 新組織編制と 人事 。
我々のグループは また たらいまわしで 営業部に 出戻りです。
昨日 営業本部長より じきじきに電話がありまして ・・・
「ちょっと 来い!」 ・・・ 出たなぁ ちょと 来い 命令 ・・・。
そそくさと 行きますと ・・・ 技術本部長から 聞いたか ? と 営業本部長。
いぇ な〜んも ・・・と わたし。
そっか ・・・ 。ふむふむ 。

お前達 来期から 営業部にきてもらうから、
じゃぁ な  ! っと 本部長。
あっ そっすか !! と 答えた私。
1.5年 今の部署に居ましたが また 移動です。
何せ 半年ごとに 部署名が変わる我々部隊 ・・・ やることは 変わらないから
関係がない ! みんなつわものぞろいですので びくともしませんが・・・

しかし 会社としての 方針や展望は 無いのかね !!
経営者 諸君 !!
傷付いて 見えない谷底まで落ちて ・・・

でも 這い上がって来る 君よ ・・・

明日の光りを 目指している 君よ ・・・

君のために 僕は この詞を うたう 。

イメージ 1



「 誰かのために うたう 詞 」


A)

歩いてきたみち(人生)に 落とした
足跡を 探している
何度も 間違えた 場所なのに
まだ なにも 見つけられなくて

誰かを 傷付けて
本当は 哀しいのに
足元に かけがえのない
影が 落ちていく

きっとまた 分かち合える 昔のように
同じ星を見ては あすの夢を 語ったよね

涙したいときは ただ
思いっきり 泣けば いい
大人と言う プライドが
一体 なんに なるのだろう ・・・ ?

ひとは ただ ひとのために
生きていく ものだから
大切なものを いつでも
この手で 包みたい ・・・


B)

左の胸に 輝かせたい
本当の 星は なに ?
ピカピカに 光る ブリキの
バッジ だけじゃ 無いはずさ

さび付いて しまったって
誰もが こころに 持ってる
本当の 優しさ だけを
心に 飾ろうよ ・・・


戻りたいみちがまだ 君を待っている
僕は あの笑顔抱き 花やの前に 居るよ

お互いに 別々に
同じみちを 歩いてる
大切な なにかが
僕らを ずっと 繋いでいるのに ・・・

今もまだ 君が 眩しい
あの時に 帰ろうよ
意地を 張って いいのは
呑みこんだ 強がり ・・・



C)

ひとは ただ ・・・ ひとの ために
生きていく ものだから
君の 笑顔を また 見たい
あしたの 青空に ・・・



words by gery
written 2009.1.13


・・・・・・・・・
あとがき

一週間は 早いものでして ・・・
4日間も 閉じこもりでした。
足が 退化しています。
今日は ちゃ〜んと 歩けるのでしょうか ?
と サボる 口実を 今から 探しております。 ^^

自分と言うものの 儚さについて ・・・
この世の中が あす 突然に 無くなる事は ・・・ まずは 有り得ない。
でも 自分の存在が 突然にこの世の中から 無くなること ・・・
これは かなりの確立で 有りうる事。

自分が 居なくては 何も始まらない !
なんて 考えていても 実際は 以前と同じように 仕事も生活も 回転していく。
「人間 個人の 存在なんて ・・・ そんな 儚いものなのです」
この原点に 帰ることが 大切な事。

自分が居て 社会が在る ・・・ そう考えている ひとが居ます。
大きな 間違いです。
社会の中に ただ 我々は 置かれている。 
自分の 代えは 沢山居る。

そのために 日頃から 注意をしておかなければ なりません。
仕事で言えば 自分しか分からないデータ等は 何所かに 皆が分かるように 保存しておくとか。
文書に まとめておくとかね。

でもね ・・・ そのひとしか 出来ない事 って 一つだけ あるんだよ。
それは ・・・
「そのひとに 会いたいなぁ 〜 ・・・ いま どうしているのかなぁ 〜?」って
思ってもらうこと なんだな。
それが 良い個性に繋がるのでしょうね。

そんな 「目」で 顧みたとき ・・・
自分は 果たして どう? 思われているのでしょうか ?

先日、衝突したひとはね ・・・
「自分の考えに 間違いは無い 全てが正しい」と言い張った。
そのことば自体が 心の迷いだと 思うのだが。
可哀想な ひとだと 思った。
裸の王様よ ! 俺があげた 毛布は捨てても構わない。
だが 風邪を引く前に、誰かが掛けてくれる コートを素直に着たまえ!
それが 君らしいんだよ。

ではでは ・・・

because I love you

やっと 解ったことがある。

だから もう このままにしておくよ。

お互いに 別々のみちを 歩き出した。

それは もう 引き返す事が出来ないから ・・・ お互いのために ・・・

君の 涙が いつか 輝くときを 祈って ・・・ good - bye ・・・

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「 because I love you 」


A)

落ち葉も消えた 街路樹
無くしたものが まだ あるようで
あの時は 雪が 降ってたね
突然 背中から 抱かれた

あなたを もう ・・・ これ以上
私に 引き留めて しまうこと
こころは とても ・・・ 淋しいよ
でも こうするしか できない

because I love you
あなたを すり抜けた 
この手を つかんで ・・・

because I need you
いまも 愛しています
ばかな ・・・ おんな と 責めて ・・・



B)

交差点の クラクション
突然鳴り出し 夢から醒めた
から元気なら いつでも 出せるよ
笑顔で 街を 歩いてる

because I love you
そばに 居たいのよ ・・・
強がり わかって

because I want you
ねぇ 怒らないで
だめな ・・・ おんな と 言って ・・・



C)

because I love you
温もり 忘れない
ゴメンね 勝手ね

because I need you
本当は あなたに ・・・
叱られていたい のに ・・・



words by izmi
written 2009.2.6


・・・・・・・・・
あとがき

やっと インフルエンザから抜け出しました。
既に 4日間 閉じこもりの生活です。
明日から また お仕事に復帰 ・・・。
しかし よく寝ました。

熱にうなされながら いろんな夢を見ました。
その一つを 書き留めました。

彼女は (彼女って ・・ 誰れ !!) 何を 私に 夢の中で
言いたかったのでしょうか ?
(泉水どん ! 5/27 には ライブ 参りますから ねっ !)
それはさて 置き ・・・

何だか解らない事で 悩み・苦しみ・そして ・・・ あらぬ方向に 足を向けてしまうこと。
よくありがちですよね。
もう少し ・・・ じっくりと 考えた ならば ・・・
あとに成って よく後悔するものです。
その時には 冷静さとか大人とか・・・出来なくてね。

生きている限り ・・・ 「正解なんて 無いものです」
また ・・・「不正解なんてものも 無いものです」

何が良いのか・悪いのか ?
それは 最後に自分で判断する事 ・・・ そう 天国に行く時にね。
いま 不正解としても 時代と伴に それが 正解に成るかもしれません。

そんなこと ・・・ 誰にも解らないのですから ・・・。

だったら 「いいじゃ ありませんか」 そんなに悩まなくても。
いまの 想いを大事にすればね。
いずれ 本当に大事なものは 何があっても 帰ってきますよ。
帰ってこないものは ・・・ やっぱり 不要だったのです。
その時期は なん十年後か 最後の時か ・・・ 解りませんけれどね。

ただ ひとつ ・・・ 安直な方法 とか みちには 行かないようにね。
自分に自信を 持ちましょう !!

では ・・・

photo hakodate 書庫より

振り向かない 夏

高熱の中 ・・・ 夢に現れたのは 確かに 「君」だった。

そんな ・・・ 気がした 。

ちょっと 良い香りを 残して ・・・。

いつまでも うなされている僕を 見ていたような 。

そんな 夢ならば ・・・ また 見たい そう 思う。

イメージ 1



「 振り向かない 夏 」


A)

意地を 張ってたのは
あなたが 好きだから ・・・
ただ ・・・ 切なさ 隠して
笑顔 ・・・ 振りまいた

渚に きた わけ(理由)は
輝いた あの日と
ただ ・・・ 話が したくて
あなたを 夢に見る

love is never gone
and please give me heart
夜空に 想いよせ

もう ・・・ 帰らない あの季節
once more kiss



B)

きっと また いつかは
どこかで 会えるでしょう ・・・
その時は 微笑んで
あなたに ・・・ 追いつける

なみだいろの 恋も
おとなに 変わるでしょう
あなたを 愛している
この想い 変わらない ・・・

I wan na hear your voice
and please stay with me
きらめく 星屑よ

君の 名前 呼んでみた ・・・
I miss you



C)

love is never gone
and please make me smile
夜空に 問い掛けた

振り向かない 夏の日よ ・・・
once more kiss
once more kiss 




words by gery
written 2009.2.3


・・・・・・・・
あとがき


先月の末に 久し振りに 藤沢から 江ノ電に乗り
鎌倉高校前 無人駅で下車して 海岸に行きました。
何時来ても 海は 全てを 受け入れてくれる。

そんな ひとで 在りたい ・・・ そう 思うのですが なかなか これが・・・
邪念の塊が 生きているような ものでして ・・・、
理想との狭間に 挟まったまま ・・・ 抜けられなくなりそうです。

どうも 日頃の不摂生がたたり、 インフルエンザにかかりました。
全く 仕方の無いものです。
この忙しいときに ・・・ !!


何かを 起こす場合 必ずそこには 動機とか理由があるはずです。
理由が無いことなんて ・・・ 本来は ありえないのです。
ただ それを しっかりと こちら側が 見据えられるのか ? と 言う点では ・・・
言葉の裏とか 行動の背景とかを 読みきらない限り むずかしいですね。

逆に 表面の嘘や建前の理由で こちら側に納得させようとする 場合もありますからね。
きちんと そのひとを 見なければ いけませんね。
これは かなり 深い 事ですが。

さてさて 出社禁止で まだ 熱も 下がらないので ちょっと ふらふらしていますが、
しかし、お仕事もしなくては いけません!!
ちょっと 現場は 無理だけどね・・・。

関東は とっても 寒い一日ですね。
皆様 風邪 引かないように ね 。



 
gery  funabashi
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