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書庫作詞vol.11

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氷雨の中 街を歩く ・・・

傘の浪に 取り残され 水溜りに落ちた なみだ 。

いつか 空は晴れ渡り 落とした涙も 乾いていく 。

言い残したこと ・・・

追伸 あなたに ・・・

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「 あなたに only love 」


A)

愛が 翔びたつよ
君の そばに ・・・
what do you say ?
once more kiss and close your eyes

もしも 叶うなら ・・・
笑顔 みせて
あの頃 あの場所で in my dream

目覚めた朝が いまよりもっと
素敵に 成るように
感じている 鼓動
あなたに 伝えたい 

every night pure only love
愛よ ・・・ 届け ・・・
いますぐ あなたに only love



B)

やがて 夜は明ける
とびら 開けて ・・・
新しい 朝陽が のぼる

あなたの中に 迷いが もしも
まだ 有ると したならば ・・・
空から 見つめてる
笑顔を 探そうよ 

every night pure only love
愛の ひかり(希望)
受け留めて あなたに only love



C)

目覚めた朝が 初めて逢った
ときめきに 変わるように ・・・
想いの アルバムを
あなたと 綴りたい

every night pure only love
愛よ ・・・ 届け ・・・
いますぐ あなたに only love
いますぐ あなたに only love



words by izmi
written 2008.12.23


・・・・・・・・・
あとがき

昨日 1/23 また 新しい時代が始まりましたね。
日本の民間で作成した 人工衛星 「まいど 1号」を載せた ロケットの打ち上げ成功でした。
JAXA ・・・ 日本宇宙開発事業団 かな ?
わたしのテニスの親しい人が 実は 二人勤めていまして ・・・
大変 喜んでおりました。

まいど 1号は 浪花の下町技術者の魂の結晶。
宇宙から 日本の国を見つめて 我々に 気象情報を与えてくれるのですね。
とても 素晴らしい事ですね。


pure な こころや想い

僕たちは どうして それを 心の隅っこに追いやってしまい
そして つまらない 大人の仮面をかぶって 歩いているのでしょうか ?
それは 何を護るため ?

ひとは誰でも ひとと 繋がって 生きていたいですよね。
独りでは できない事も したい事も みんなと居れば できる !
それには ちょっとだけ ・・・ 自分を抑えて ひとに思いやり 
みんなが 相手を 敬っていくことが 大切ですね。

オレオレ では ・・・ (これが本当のオレオレなのですが) ・・・ 
何にも 事は 運びませんね。

ではでは ・・・
土日は 寒い冬晴れとのこと ・・・
風邪 早く治さなければ (..) 。

非通知の着信

加湿がだけが 囁く ホテルの部屋。

真夜中 携帯が 震えたような気がした。

夢だと 思った ・・・。

午前の4時 着信履歴 ・・・ 非通知だった。

きっと それは 君からなのだろう ・・・。

ごめんね ・・・ 僕も 電話番号を捨てた。

気の弱い人間だから 直に声を聴きたくなる ・・・ でも それは 約束を破る事だからね。

だから ・・・ 捨てた。

せめて 伝言が 残っていたら ・・・。

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「7秒間の愛」


A)

非通知の電話 君だったんだろう
7秒間の 無言の ことばで ・・・
声を聴いたら だめに なりそうで
そんな想いを お互いしている

元気でいるの ? ちゃんと食べてる ?
俺の事よりも ・・・ 君は どうしてるの ?
少しだけ 肩が 痩せたようだね ・・・
その理由を 聞きたいけれど 

woo ・・・ 愛しくて
woo ・・・ 切なくて
今夜だけは ・・・ 離さない

最終列車の 時間が 俺の
わがままを砕き 大人に引き戻す
時が止まるような ことなど 無くて
君を 急き立てて ・・・ 作り笑い



B)

またこの場所に 訳も無く来たよ
君は 変わらずに 瞳の中で
俺に 笑顔で 手を振っている
short drip ・・・ 心に にがい

woo ・・・ 優しくて
woo ・・・ 哀しくて
たどり着けぬ とわ(永久)のひかり(希望) ・・・

俺の安らぎを 包んでくれる
俯かないで 胸を張って いくさ
それが 君への 約束だから
それが 君への 想いだから ・・・


C)

woo ・・・ 愛しくて
woo ・・・ 切なくて
今夜だけは 俺のもの ・・・

また いつか君と 逢えるのだろう
お互いに別の パートナーがいて
最後にひとつ 言わせておくれ ・・・
7秒間の 無言の 中で 
7秒間の 愛の 中で ・・・



words by gery
written 2009.1.20


・・・・・・・・・・
あとがき

街では 節分の行事 !
恵方牧 ってぇ のが ありますが ・・・
こちとら 江戸っ子には ちょぃと 訳が解りやせんな。
最近は お菓子なんかにも この手のものが 流行っているなんてぇ ことに なっていやすが・・。
 
子供の頃は 節分には 街の神社に行って 豆だの ミカンだの お賽銭だの ・・・
氏子集や 年男が 撒く ごりやくを 貰って 帰ってきた 想い出がありますな。
最近は テレビで 関東では 成田山新勝寺 とか 東京芝公園 増上寺 なんてぇ 
豆まきを 年男の有名な力士を招待して 中継しますな。

そして それが終わると 春ですな。
いつまでも 重いコートを着込んで居ては いけませんな。
当然 心に着ていた 重いコートも脱ぎ捨てましょう !

今回の詞ですが ・・・ 
偶然は 一致しない ・・・ と言う事をテーマにしました。
あの時 電話に出ていれば ・・・ とか
あの時 こっちから 電話をしていれば ・・・ なんて
そして それっきり ・・・ なんてね。
一度決めた事を 取り消して 元に戻すことが
どうして こんなにも 大変なのでしょうか ?
裏から見たら たいしたことは無いのに ね ・・・。

正面から 見すぎている ?
だから その一箇所しか 見えない ?
そうかも 知れませんね。
その術を 理解できずに 幾度 失敗したのでしょうか ?
みんなん ・・・ いかが ?

風の中のライオン

いろんなことがあったね。

そう ・・・ ここまで 歩いてきたのだから ・・・

沢山の嬉しいこと 悲しいこと ・・・ 。

でも ここで 終わったわけではないから 過去ばかりに 振り返らないよ。

これからが 大切だからね。

いま ここに居る事に 間違いは 無かった ・・・ そう 言いたいから。

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「風の中のライオン」


A)

僕たちは 今も 素直に
手を繋ぎあえるの だろう
ほんの少し お互いに
ポケットから 愛を出そう ・・・

遠くて 見えない あしたを
誰もが 追い求めている
君の髪に 白いものが
とき(時代)と 共に 混じろうと

心の冬に 埋もれぬように
風に たたずむ ライオンのように
眩しい光の 中へと 行こう
絶ゆまぬ 愛しさを 抱きしめて

歓びや 涙の ページ
全て 足跡に 消えてく
ここに君と 居ることに
間違いは なかったから ・・・


B)

背中を向け合う 想いは
月日と伴に 色褪せる
忘れないよ 君だけを
一番 大切だから ・・・

何も語らず 遠くを見つめて
風に胸を張る ライオンのように
光りを追い駆け 夢を咲かそう
君の 未来が 輝くように 

心に残る 傷痕は
やがて 愛しさに 溶けてく
さぁ ・・・ 歩こう 手を繋ぎ
僕たちの 微笑へと ・・・


C)

心の冬に 埋もれぬように
風に佇む ライオンのように
眩しい光の 中へと 行こう
絶ゆまぬ 愛しさを 抱きしめて

歓びや 涙のページ
全て 足跡に 消えてく
ここに君と 居る事に
間違いは なかったから

間違いは なかったから ・・・






words by gery
written 2009.1.15


・・・・・・・・
あとがき

乾燥は 風邪を引く ・・・
湿度は 50〜60%にしておかなければ ならないですね。
もくもくと 蒸気機関車のように 煙を吐く 加湿器ですが ・・・
フロアが ベチャベチャ になります。 ・・・
困ったものです が ・・・ 致し方なし (> <)

一昨日は 風邪なのでしょう ・・・ 頭が痛くて・気持ちが悪くて・・・・
出張先で 幾度と無く インフルエンザに掛かり 
ホテルで 高熱・悪寒など ・・・ ありましたが、
気合で 治しました ??
 
でも 今回は なかなか 治りませんね。
あさってまでは 忙しいので 注意しないといけません。
皆さんも 風邪 注意してくださいな。

本日の未明に 新しい大統領が初の演説をしましたね。
新しい 風が吹き始めましたね。
さて ・・・ どうなるのでしょう ?
世界は そして 日本は ・・・ そして あっしは ? (^^)v

いま この場所に立っていることに ・・・ 実は 後悔ばかりで その思い出に囚われている。
そんな時も 誰にでも あるのですが、
それは 時々にしましょう !
しっかりと 前を見て 歩いて行かないと ・・・ その 哀しい思い出たちも
悲しみから抜け出せなくなります。

悲しみは いまそうで無いから 哀しく思うのだ と 思うのです。
今も 気引き続き 悲しいならば 過去を哀しいとは 思えない。

苦い過去・哀しい過去・後悔の過去 ・・・
いまが 元気に成って居なくては ・・・ その過去たちに 微笑めませんよね。
から元気でもいい ・・・ 笑っていましょう。

そっと そこから 良い事が 顔を出しますよ。
えぇ ・・・ きっと ね。
自分の想いを伝えたい ・・・どうやったら ?

君は 随分と 悩んでいるよね。

どうしたら 彼に ・・・
どうしたら 彼の ・・・

その想いは こっちの気持ちを置いてきぼりで 描いた未来に走り去って行く。

そうだな ・・・ 「ちゃんと 逢って 話したら ?」

傷付くのが いや 。 それは 本当の 恋ではないのかな?って・・・・

出逢いは 突然やって来て そして 音も無く去って行く。

今の出逢いを 離さないでね。

ここで 見ていて あげるよ。



「君だけを ずっと 見つめていた」


A)

真夏の恋は 夢のあと
足跡 残した ため息
なんど 結んでも ほどける想い
あの頃の 笑顔の ままで

夜空に光る 星屑は
途切れぬ 絆を 抱いて
夢で 逢えたら 素敵な ことね
同じ空を 見てられる

誰もが 誰かを 愛していたい
花の ように 清く ・・・

君だけを ずっと みつめてた
流す 涙 溢れても
出逢った ときめきの ように ・・・

ときの 流れ星 追い越して
君のもとに 届けたい
想いを 今日は 離さない


B)

未整理のまま 詰め込んだ
想いを 再び 開けよう
違う 何かが 君に 微笑むさ
ずっと 見ていた 夢のように

千切った 写真を 張り合わせたい
全て 揃わなくても

君だけを ずっと みつめてた
例え 何も 見えずとも
心の ドアを 開けて

空は 今でも 晴れているよ
あの眩しさ 変わらずに
もう一度 この手を 繋ごう



C)

心が 離れて いても ・・・
君を とわ(永久)に 想う

君だけを ずっと みつめてた
流す 涙 溢れても
出逢った ときめきの ように ・・・

ときの 流れ星 追い越して
君のもとに 届けたい
想いを 今日は 離さない

君だけ 二度と 離さない ・・・



words by gery
written 2009.1.15


・・・・・・・・・
あとがき

明日 広島に行きます。
仕事です。
でも ・・・ しゃんと 宮島の写真撮影に行きます。
寒いでしょうね 〜 。
焼きかきを食べましょう !!
それと 原爆ドームと記念館に参ります。

年賀状の整理もしないまま もう 半月が経ちました。
なかなか 会えない人たちの 近況が文字で分かるのは 楽しいですね。
嬉しい・楽しい内容が多いのですが、たまには 哀しい知らせもありますよね。
また ちょっと 残念な内容も。

来月は バレンタインデーですね。
ちゃんと ご計画は ・・・ え ! まだ 早い ??
想いが 伝わると いいね ^^

ではでは ・・・

夜空を抱きしめて

心の支えを ひとつ無くした 帰り道 ・・・

ぽっかりと 穴が開いたような 錯覚をしている。

無くしたものに 随分と悩み そして 苦しみもした。

しかし ・・・。

冷たい風が そっと 背中を 暖かく包んだ。

「お前は よくやったぜ ・・・ 独りじゃ ないんだ ・・・ まだ みんなが 見つめているぜ

次のために 今は 勉強に出ろよ ・・・ 」

そう 言われた気がした。

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「 夜空を 抱きしめて 」


夜空の 星たちは 誰のために 輝くの ・・・
暖かな 夜風が 頬を撫でて 消えて行く

いつかは あの空に たどり着きたい ものだね
潰れそうな 想いを もう一度 抱きしめた



A)

沢山の笑顔に  いつも 囲まれたい
その中に君が  居たならぁ ・・・ と 思うけど

離れてしまった街で 良く似たひと(女性)を探す
虚しさだけが 僕のこころの 片隅でうつむく ・・・

あの頃の話を  笑いながら してみたいね
夢でも醒めないで  寄り添って いて欲しい

いつかは あの空を ちゃんと 見上げてみたいね
潰れそうな 想いを  ポケットに 押し込めた



B)

少年の瞳で  今も 歩けたなら ・・・
君は僕のそばで まだ笑って いたのかな ?

星空に まぎれ込んでる  優しさの意味を 見つけた
君はなんにも 変わらずに ただ ・・・ 僕を見つめ 微笑む

本当の想いは 伝えられない ものだね ・・・
歯がゆい 諦めが 僕の肩を 叩いた

想いは いつかは 叶えられるもの なのかな ?
こんな夜 あなたは ・・・ なにをして いるのだろう ・・・



C)

夜空の 星たちは 誰のために 輝くの
暖かな 夜風が 頬を撫でて 消えて行く

いつかは あの空に たどり着きたい ものだね
あしたが 笑ってる ・・・ この夢は 終わらない ・・・



words by gery
written 2009.1.7


・・・・・・・・
あとがき

ふと 髪をひとつにまとめた ・・・ ポニーテールを見掛けると
あのひと(女性)を 思い出します。
もう ・・・ あれから 三年の月日が流れて行こうとしています。
早いものですね・・・。
今年は3回忌のライブをやってもらえるので 是非今年も行きたいと思います。

今日から センター試験ですね。
どんな 思い出が ありますか ?
いつも 天気が悪くて 関東では雪が多かったように 思い出しますが。

わたしも 一回だけ ・・・ 受けましたよ。
当時は 20歳でしたね。まだ当時は初回だと思います・・・共通一時と言っていましたね。
東大で受けました。 寒くてね ただ それだけが思い出です。
結局 大学は一年生からの入学では無くて 某大学院に入学しましたが。


ときに 大切な想いが つぶれて ・・・
どうして良いのか 分からなく成ってしまう そんな時が 誰の胸にも あります。
このまま つぶれてしまうのかなぁ ・・・ 。 とかね。

でも 大丈夫です。 あなたが この世で 生きている限り ・・・
太陽の光りは あなたの上に 降り注いでいるのですから ・・・
だから 二三日 悩んだら パァーっと 派手に 何か買ったり 歌ったり 飲んだりして ・・・
リセット しましょう !!
リセットしても 心の中には 沢山の思い出と
悲しみが深いほどの 優しさと 愛しさが 生まれています。

それを 誰かに 分け与えましょう。
そうする事で 自分が浄化して行きます。
姿・形は 年月と共に 変わって行きます。 これは 当たり前なのです。
でも 心は 常に浄化していくことが出来るし して行かねば ならない事。
浄化をすることにより 自分の本当が現れてきます。

どうも それが一番 忘れてしまう ・・・ ことになりがちです。
自分の足跡や背中を みんなは どう ? 見ているのか ??
常に 反省をもって 行きましょう。

さてさて ・・・ 私は 今日も テニスの仲間と 楽しく会いましょうかね。
ではでは ・・・。
gery  funabashi
gery funabashi
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