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書庫作詞vol.12

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長い足たちが 行き交う 江ノ島海岸通り ・・・ かもめの鳴き声 潮騒の響き

永遠に刻まれた 夏の陽射しを 追い駆けている 自分の影 ・・・。

つい うとうとと ・・・ 電車の中で 居眠りをしたようだ ・・・

君の香りに 包まれているような 夢を見ていた。

が ・・・ 突然の横揺れと ドアの開閉音で 現実に 引き戻された。

そして ひとつ理解した。 まだ 記憶は 微笑んでいる と。

イメージ 1


「 微笑んだ なつの記憶(なつのひ) 」


A)

微笑んだ 夏の記憶(なつのひ)
夜空の 希望(ひかり)に 手を伸ばす

叶わぬ恋と 知ってたわ ・・・
それでも まぼろし 追いたい

because I love you so
and I want to hold you in my dearm

ときめきよ ・・・ そばに居て


B)

渚に 消えた恋 ・・・
あなたの 笑顔が 胸に痛い

最後の夢と 思ってた
揺れる こころが 嬉しくて 

maybe  I miss you much
but it's impossible dearm

心から ・・・ 愛しくて


C)

もしも ・・・ あの時 逢わなければ
他人同士 なのに ・・・

あなたを 愛して ・・・ いるの ・・・
量れぬほど

Please take my hand
and love forever ・・・

好きよ ・・・ I want to stay with you ・・・



イメージ 2  words by gery
  written 2009.8.14


・・・・・・・・・・・
あとがき

秋に近づいて来ますと ・・・ 疲れが 出始めて参りました > <
最近 眠くて 眠くて  ZZzzz ・・・ 。
電車に揺られると ついつい 寝て居舞う わたくし。
健康なのか ? 疲れているのか ? ・・・ 
まぁ どっちでも 良いのですが 。

今日は またまた 江ノ島付近に参ります。
明日から 札幌に入るための 確認事項ですが ・・・

最近 鎌倉で良く目にするのは 海上自衛官の皆様が
結構 いらっしゃいますね。
横須賀から 来るのでしょうね ^^
休みを 古都 鎌倉散策と 言う事でしょうか ・・・。
みんなで 楽しく 鎌倉見学して下さいね。

無駄に だらだらと 過ごしていると 直ぐに8月も終わってしまいますね。
(忙しくても 直ぐに8月は 終わりますが ・・・)
何か 遣り残しの 無いように ・・・ 悔いのないように ・・・。

のこり少ない 「夏」!! お早めに ・・・。
秋が近づく 25時 ・・・ 外は 早くも 虫の声 ・・・。

そう ・・・ 火照った季節が 冷えて行く 。

感情で 突っ走った季節が 理性を 持ち始める 。

良い事なのか 残念な事なのか ・・・ 良く分からず しかし 確実に 時は刻まれていく。

お盆に来てくれた あのひとも また 帰って行く 。

ただ ありがとう と ・・・ ひとこと 夢の中で 感謝した。

イメージ 1


「 Never say good bye (サヨナラなんて言えない) 」


A)

真夜中に 独り ベッドの灯り(あかり)見つめ
熱い肌 余韻を 感じる
星屑も 見えない 空を 泣きながら 消えて
伝えたい ことばを 置き去りに ・・・

遠い夏の日 追い駆けてた
少女みたいに ・・・ 無邪気だった ・・・ 儚い夢(はかない ゆめ)

肩を落とす 吐息
何かが 崩れ落ちる
苦い(にがい) 記憶を 残して ・・・
Never say good bye

夢ならば このまま
さまよってる 心の
魂が 叫ぶ 夜に ・・・
もどしてみたい


B)

虹色に 輝く 朝焼けの 砂浜に
無くしてた なにかが 切なくて ・・・

あの夏の日 はしゃぎ過ぎてた
きっといまごろ ・・・ 別の女性(ひと)と ・・・ 褪せた記憶

長い髪を変えて 夏の色を落として
違う 自分に すり替える ・・・
Never say good bye

やり直す きっかけ
どこかに 落としている
見つめてる ひとみ もう ・・・ 探せないから ・・・


C)

胸に残る 夏の爪痕
癒えはしない ・・・ 淋しい影 ・・・ 悔しいけど 

肩を 落とす 吐息
何かが 崩れ落ちる
苦い記憶を 残して ・・・
Never say good bye

夢ならば このまま
さまよってる 心の
魂が 叫ぶ 夜に ・・・
もどしてみたい


words by izmi
written 2009.7.29

・・・・・・・・・・
あとがき

いゃぁ ・・・ なんか 朝晩は もう 秋ですね 
8/1にクーラーを取り付けてからと言うものの ・・・
夜は 全く 稼動せず !!
良いのか 悪いのか 見込みの無さに 我ながら 悔やんでいます。 (涙) ・・・。

さんまが 出回りましたね。
それと 気の早い 松茸も ・・・ ^^
さんまは 今は お刺身とか ・・・ 私は バルサミコに漬けて これにクリームチーズと
茗荷をトッピングとして 一番下には 桃を引いて 戴きます。
また そのうちに 紹介しますね。

何となく 7,8月と 終わっていく ・・・ そんな感じがしています。
確かに お盆前からの 忙しさはまだ 当分 続きますが ・・・
ちゃんと 休めない 時期が 続いています。
今週末は 三連休かな ? 
でも 全て 仕事で 埋まりました !! ・・・ 暇よりは 良いですね。

・・・ ・・・
悔やみきれない ひとこと

その一言で ・・・ the end ・・・ なんて 。
本当は そうじゃないのに ・・・ なんて 。 

あとの祭り と 言う事にならないように ・・・ 冷静に 落ち着いて 感情に走らずに。
一晩寝て それからでも 答えを出すのは 遅くは有りません。

「今の状態から 抜け出せない」
「なにをして いいのか 分からない」
なんか 良く聞く ことばではあります。

いまが ぬくぬくとして 居心地が良いのじゃ ない ?
なにも 自分が しなくても 誰かが 自分のために 何かをしてくれるから ・・・。
なんて 。
でも それに 不満が 出来てきて ・・・ 飛び出したいが もじもじしている。
飛び出したら ・・・ もう 戻れないんじゃ 無いか って ?

私は そんなとき 自分にも いつも こう言います。

飛び出したって 何も 変わりはしない。
ここで 迷っている時間が もったいない。
飛び出して 戻れなく成っても 違う世界で ガンバレばいい。

過去の栄光なんて ガラスの輝き ・・・ 落とせば 壊れてしまうもの。
そんなものにのみ 賞賛をしてくれる 人間は 自分の真の友では無い。

本当の 輝きは 自分自身だ と言う事。
そして それを 認めてくれる 友が居る事。また 沢山作ること。

そのために 飛び出ていくんだ !
と 納得する事。

それが 出来ないときは 止めたほうが 良い。
後悔していては 絶対に 上手くは行かないし 集中もできない。

ではでは ・・・

遠い空の 彼方で

夏色の風が 吹いている 海岸通り ・・・

眩しい 海の 男と女たち ・・・

信号待ちをしている 心の中を ・・・ 風が抜けていく。

青に変わったら ・・・ 君に 電話をしよう !

イメージ 1


「 遠い空の 彼方で 」


A)

いま ・・・ 風が 走っていく
君の こころの 中に
願いが 叶わずに いても
瞳 ・・・ 閉ざさないで ・・・

分かち合えてた あの日に
もう ・・・ 帰れない けれど
あの空の 彼方で
明日が 微笑んでいるよ

夏の 輝きのように
眩しい 想いだけ 集め
君の こころを 照らして居たい

何度も 喧嘩を したけど
お互い 溝を 埋めあったね
灯りが無くても 君を 導くよ

君を 見つめているよ
遠い空の 彼方で ・・・


B)

この 打ち寄せる 波が もう ・・・
君に 届かなくても
僕は いまも この場所から
君だけを 気にして居たい

自暴自棄(やけ)になった ・・・ なんて 噂に
何を 伝えたら 良いのだろう
言いたい 言葉も
口を 閉ざした ままで ・・・

夏の 煌めきのように
心の 扉を 開けて
君だけを 想い 続けたい

自分の わがまま だけを
お互い ぶつけ合ってたね
今は 優しさに 変わって行くよ

君を 見つめているよ
蒼い空の 向こうで ・・・


C)

夏の 輝きのように
愛しい 想いだけ 寄せて
君の 哀しみを ぬぐいたい

例え 別々の 人生(みち)に
歩き出して いようと
君の背中を いつでも 押してるよ

君を 見つめているよ
遠い 空の 彼方で ・・・


words by izmi
written 2009.8.5
photo 2009.8 enoshima beach

・・・・・・・・・・・・・
あとがき

お盆真っ最中ですね ・・・。 (^^)v
昨日 札幌から 帰ってきましたが 
千歳空港も 羽田空港も ・・・ 人が いっぱい !!

良い思いでを 作って下さいね。

都内は 人も車も 少ないから 非常に良い 避暑地には なりますが
しかし ・・・ 場所にも よりますね。
オフィス街は ガラガラですが 一歩 繁華街に 入れば ・・・ 動けないぐらい ・・・。
今日は 江ノ島と鎌倉方面の現場に行きますので ・・・
やっぱり 混んでいるなぁ 。

空いているよりは 良いけれど ・・・ 常識のある 行動を みんな 取りたいものですね。
他人が されて 嫌がる行動は 慎まなければ いけないのに ・・・
どうしても 団体で居ると それをも 忘れて はしゃぎまくって しまうのが
日本人 なのですから ・・・。
これも 子供と 大人の 境界 なのですから。

さてさて ・・・ 朝晩は 秋を 思わせるぐらいに 気温が下がってきていますね。
風邪を 引かないように 気をつけましょう !!

ではでは ・・・。

It's so far away

pm 8:00 夜の小樽は 夏とも言えど 海からの冷気に 冷やされて行く。

ライトアップされた街には その光と影が 浮き彫りになっていく。

人にも 光りが有れば 影も有る ・・・ その影に目を閉じてはいけない。

影の部分も含めて すべてを包み込めるのか? ・・・ 

遠くで ハバロフスク行きの 船の汽笛が 啼いていた。

イメージ 1


「 It's so far away 」


A)

星降る街 孤独な 夜を
駆け抜ける shoorting star
切なさだけが 想いに 溶けてく
途切れた 絆の中へ

明日(あす)を夢見る 小鳥のように・・・
詩(うた)い 続けたら 
エピローグの 後悔が いつか
微笑みに 変わる ?

It's so far away 溢れ出した 愛を
粉々に ・・・ 砕いてみたい
It's so for away 雨の中に 滲んだ
二人の 影 探して ・・・


B)

アクセス不能 バグった memory
空回り してる
もしもの 言葉を 使ってみたいけど
誰かが 傷ついてく

赴くままに ただ わがままに
少女に 成れたら ・・・
太陽の海 ゆりかごで 眠る
あなたを 感じて ・・・

It's so far away すり抜けてく 記憶に
もう一度 触れられたなら
It's so far away 彷徨いだす 想いを
消し去りたい 今すぐに ・・・


C)

It's so far away 溢れ出した 愛を
粉々に ・・・ 砕いてみたい
It's so far away 雨の中に 滲んだ
二人の 影 探して ・・・

It's so far away この想いを すべて
見つめていたい 理由(わけ)も なく ・・・



words by izmi
written 2009.7.2

・・・・・・・・・・・・・・・・
あとがき

地震や台風や豪雨や ・・・ 皆様大丈夫でしょうか ?
私は いま 北海道におりますが、
家族やら会社やら出張している仲間に連絡を取りました。
幸い 何事も無かったのですが、しかし、被害に遭われた方は大変ですね。
今日は 関東も暑い一日と聞きました。
日本の気候は 亜熱帯モンスーン気候? 東南アジアと同じに成ったのでしょうか?

だんだんと 四季が 無くなりつつある日本 ・・・ これも 困ったものです。

話はガラッと 変わりますが ・・・
昨日のランチは 我が支店の次長に お鮨を 食べに連れて行ってもらいました。
場外市場 と言う場所でして 札幌市内ですが 北24丁目の方でした。
小ぶりに お鮨を 沢山食べてしまいました (^^)
なんか 初めてなので すごく満足 〜 ♪ デス。

それに 例の生キャラメルですが ・・・ 
10種類以上も 販売していますね。
なんか 東京駅からつながる Mビル地下にも出張販売所が 夏限定で 出来たとか ・・・

こちらは 札幌駅地下の地下鉄につながるアーケードに H畑 専売所がありました。
観光の方で ごった返していますが ・・・ pm 5:00以降はすごく空いていましたよ。
私も 戸籍課でがんばる姪っ子に 送ってあげました。

ではでは 今日も張り切って 参りましょう!


 
心のため息を 吐き捨てる 海 ・・・。

夏の海は にぎやかで それだけで 気分がまぎれる。

「ひととの 繋がり ・・・」

そんなことは よく分からない 。

明日が どうなるのか? 見えないから ・・・。

でも 見ようとすることは 大切だね。 

そこには 未来があるから ・・・。

イメージ 1


「 変わらずに 居て 欲しくて 」


A)

こころの 繋がり なんて ・・・
脆いものだと 思ってた
だから いつも あなたのことを
自分自身に 問いかける

どんなに 結び 変えても
運命の糸は 変わらない
愛しいぐらい 切なくなる
あなたを 遠くで 想うほど ・・・

ねぇ ・・・ 覚えてる ?
夜更けの電話 朝までしたね
子供の頃や 将来の夢を
聞かせてくれた ・・・

今も 思い出すの 
あのときの あなたの 笑顔
苦しく 彼女の 狭間で
私を 愛して くれたね ・・・


B)

夢なら ・・・ 覚めないでと
夜空に 祈りこめた
もしも ことばで 引きとめられたら ・・・
そんな 想像を 描く

もしも あのとき ・・・
待っているわ と ・・・ 伝えられたら
いまはどうして 居たのか ・・・ なんて ?
あり得ない こと ・・・

あなたの 辛さに 甘えて
ごめんね と 誤りたくて
昔の アルバムが 私に
今夜も 優しく 微笑む



C)

ねぇ 覚えてる ?
夜の渚を 駆けっこしたね ・・・
あなたの 背中が 離れるようで 
淋しかったよ ・・・

涙が 星に 変わる
そんな時を 夢に見たい
あなたの 笑顔の 影を
理解も出来ずに 居たね ・・・

いまでも 眩しい あなたで ・・・
変わらずに 居て 欲しくて ・・・


words by izmi
written 2009.8.4

・・・・・・・・・・・
あとがき

昨日から 札幌に居ます。
いゃぁ ・・ 暑いです (汗)
札幌の地下鉄は 冷房が無いので 窓開けても 暑い!!
それでも 昨日は 時間が有りましたので 
小樽に ちょこっと 立ち寄りました。

その報告は後ほどとして ・・・。
夏の北海道 ・・・ 流石に 観光の方が 多いですね。
大通り公園や JR駅の前では ビアガーデンが オープン
北海道の 短い夏を みなさん 満喫しています。

しかし ・・・ 女性は 色が白い ・・・ 
真っ黒の私が 影のような存在ですな。
小樽に向かう途中に 銭函海岸がありまして、
そこが この辺の方の 海水浴場。
でも 砂浜ではありません ・・・ 玉石ばっかりで 電車から見ていると 痛そうです。
水は 透明で 美しいですね ・・・ ちょっと 冷たいのかな ?
ちょっとだけ 赤く成った日焼けした 高校生が 可愛いです。
夏の思い出 沢山 作ってくださいね。

小樽の話に戻りますが 私の住みたい街。
今回、夜景の撮影に行けるでしょうか?
まぁ 来週も札幌に居ますので ・・・ いずれ運河の夜景を ご紹介しますね。

ではでは ・・・。

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